冬の天塩炭鉱ホッパー・3
- 2018/02/19(Mon) -
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円い穴のあいた遺構。

大きさは段違いですが、三笠の弥生炭鉱の遺構を思い出します。

弥生炭鉱


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中を覗いて。


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奥の板状のものは薄いコンクリートで、元々は壁だった様子。


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中に入ってみました。

壁の向こう側にも何かある。


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出て、裏に回ってみると、槽状の遺構がくっついていました。

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冬の天塩炭鉱ホッパー・2
- 2018/02/18(Sun) -
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斜面を登ってみると、広い平地にポンポンと遺構が。


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雪が深くて全体像が分かりませんが、


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いかにもな台座。

巻上機などが乗っていたのでしょうか。


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複雑な形。

今は機械の代わりに雪が陣取っています。


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冬の天塩炭鉱ホッパー・1
- 2018/02/17(Sat) -
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お馴染み、天塩炭鉱のホッパー。
達布の道路沿いにあります。


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今回はちょっと裏側を見に行ってみます。


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横の斜面を登る途中にあるコンクリ。


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下に隙間があるような…。

坑口ではなさそうです。

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住吉炭鉱のホッパー
- 2018/02/15(Thu) -
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雪の中の、住吉炭鉱のホッパー

冬だと、道路からも見えるんですね。

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