仁木町 島義勇 松浦武四郎碑
- 2017/05/26(Fri) -
3076-01.jpg

勿忘草に囲まれた碑を見てみます。

こちらは、開拓使判官だった、島義勇の詩碑です。

島義勇というと、北海道神宮の銅像と六花亭のお菓子、判官さまを思い出します。


3076-02.jpg

上に登る石段が付いていて、


3076-03.jpg

その先には松浦武四郎の碑。

安政4年に岩内から余市に抜ける途中、稲穂峠を通った縁でここに建てられたそうです。


3076-04.jpg

その横に、細い綺麗な滝が。

まつらの滝、とありますが、松浦の滝、という意味でしょうか。


3076-05.jpg

横の石垣も古そうです。

この記事のURL | | CM(0) | TB(0) | ▲ top
伊地知季雅の墓碑
- 2017/02/06(Mon) -
2966-06.jpg

泊村にこんな碑がありました。

伊地知季雅の墓碑。


2966-07.jpg

いじち すえまさと読むのかな。

明治時代に茅沼炭鉱の開拓に尽力した方だそう。



2966-08.jpg

茅沼炭鉱の近くにあります。



2966-09.jpg

文字が薄くなって読み取れない…。


この記事のURL | | CM(0) | TB(0) | ▲ top
北海道電話自動化完了の碑
- 2016/09/11(Sun) -
2813-01.jpg

石狩市浜益区、雄冬で見かけた、NTTの建物の前にあるこれは碑?


2813-02.jpg

北海道電話自動化完了の碑だって。


2813-03.jpg

んん?
この北海道の画は?


説明文を読むと、
北海道の形の部分は、クロスバー交換機スイッチの一部を使用し、
17本の帯状の鋼板は道内電話加入数増加のグラフを示しているそうです(1本が10万加入)

コンセプトはいいけれど、デザインがちょっとぱっとしませんね

この記事のURL | | CM(0) | TB(0) | ▲ top
史跡境界
- 2016/07/26(Tue) -
2072-01.jpg

こんな地標があるんですね
「史跡境界」

旧島松駅逓所にて。

この記事のURL | | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ