Yahoo! Internet Guide 7月号
- 2007/05/31(Thu) -
Yahoo! Internet Guide 7月号で、「イン ジ エア」が紹介されました。
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 ̄| ̄ ̄| ̄ ̄|ΛΛホントカヨ… 
 ̄ ̄| ̄ ̄| ̄|;゜Д゜)     
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特集ページ(特集の概要)

雑誌に載っているHP写真は、5万Hit御礼連続UP中の物。
「new!」画像が多すぎて、バランス崩れてますorz

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空海マンダラ
- 2007/05/29(Tue) -
先日、近代美術館で開催されている「空海マンダラ」展を見に行きました。

いやぁ、良かった。

見上げるような曼荼羅図も迫力があったけど、
驚いたのは運慶作の「八大童子立像

不動明王に仕える8人の童子像は、1メートル弱の大きさ。
それぞれ、貌や体つき、装束に個性があって、全員が違う口調で話しそうです。
人間くさいのに、人間ではありえない存在感。
何かを模したもの、ではなく、このサイズのこの姿のままの生き物のように感じます。
じっと見つめていると、瑞々しい目からキョロッと動き出して飛び出して行きそうです。

6月3日までと、残り非常に短い期間ですがお勧めします。
いつか、高野山に居る時の彼らに会いに行きたい気持ちになりました。

近代美術館の展覧会のページ

高野山霊宝館八大童子の説明

PS. あれっ?
<霊宝館に行けば常に八大童子像が見られると来館していただく場合もあるのですが、実は常に見られる、という訳ではなく、文化財保護の観点から、現状では数年に一度、二躯程が主に夏の大宝蔵展で展示される程度であり、八躯全てを一度に見られる機会は少ないのです。;高野山霊宝館ページから引用>
じゃあ、こうやってまとめて見られる機会って貴重(゚Д゚;)?
もう一回行こうかな。
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大樹町トーチカ
- 2007/05/29(Tue) -
大樹町旭浜トーチカ更新しました。
ここを訪れた日は、散策を躊躇するような雨空。
とりあえず現地まで行こうと車を走らせると、
奇跡的に晴れた!

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でも海は大荒れ。

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トーチカも波に洗われる洗われる。

海も空も真っ白な写真になってますが、
迫力あって楽しかった。
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今年初めての
- 2007/05/26(Sat) -
ウニ丼

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(携帯画像なので、荒いのはカンベン)

先日、余市まで行ってきまして、有名な柿崎で昼食。

バフンウニを選んでも、2060円で食べられました。
(ムラサキウニならもっと安い)
ふふふ、夏のうちに何回か行くんだ~。
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火の鳥時計
- 2007/05/19(Sat) -
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京都駅の地下にあります。
火の鳥の足元にはガラスの地球、バックには京絵巻と、
目で見て美しく、ファンには嬉しい素敵な作り。

時間ごとに水琴窟(本物)の音楽が響きます。

駅ビル内に手塚治虫ワールドがあって、
BJ好きの友人のために、BJ名言トイレットペーパーを買って帰りました。
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住友赤平立坑
- 2007/05/17(Thu) -
5月12日の記事で書いた、高速「美唄→札幌」を走る機会とは、
5月6日、住友赤平立坑の特別公開に行って来た時の事でした。
(時間を遡るブログ…)
たまたま朝刊で知って、午後からノコノコと出かけます。

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同じような人も多かったのか、人が並んでます。(画面右下)
待ち時間1時間弱!
説明の方も、予想以上に人が集まったため、昼も食べずに解説していると話しておりました。

ヘルメットを被って中に入ります。
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内部。立坑の上部を見上げる。


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建物の中なのに苔むした床。

面白かった。こんな感じに鉱員浴場なども公開してくれないかな~。
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三井美唄炭鉱2
- 2007/05/13(Sun) -
こっちは変電所の跡らしい。
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発・変電所大好きです。(前にも言った?)

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近場にこんな素晴らしい所があるなんて知らなかったよ~。
羽幌炭鉱を回った時と同じくらいの満足度(どういう基準だろう…)でした。

※「イン ジ エア」からリンクさせていただいている
「北海道の建物」「遺産探訪」様にも載っています。
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三井美唄炭鉱
- 2007/05/12(Sat) -
サイトの更新に間に合わないのでブログを始めたはずですが、
それさえ追いつかないのはどうしたものか。


先日、高速「美唄→札幌」を走行中に見かけ、

「何アレェ!?」

と叫んだ衝撃も覚めやらぬうちに、
行って参りました「三井美唄炭鉱」

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どーん!
(中央のコンクリの塊を見て、「巨幹残栄」に載ってる!と
興奮したのに勘違いでした


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所々残っている木製の部分にグッときます。


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斜面に建っているせいか、とっても柱の多い建造物。(つづく)
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京都インクライン周辺
- 2007/05/11(Fri) -
発・変電所のような洋館好きの同士へ。
お勧めの観光地は「京都インクライン周辺」
(美唄炭鉱の記事の後に書いたのでこんな書き出しに…)

インクラインとは傾斜鉄道のこと。
かつて、京都と琵琶湖を結ぶ水路「琵琶湖疏水」を渡る船を、貨車で引き上げる短い鉄道がありました。
その跡地が整備されて観光できるようになっているのです。

これは浄水施設。
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柵の間から撮影です。
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板張りしてある。中を見てみたい!
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大物。水力発電所跡(入れません)
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窓の作りやマークに痺れます。
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犯人は
- 2007/05/07(Mon) -
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あなただと思うがどうか。

                           <場所;琵琶湖疏水インクライン周辺>
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南禅寺水道橋
- 2007/05/06(Sun) -
南禅寺。
三門と湯豆腐が有名ですが、
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こんな水道橋が境内にあるの知ってました?
私は知らなかった!(←えばらないように)

綺麗ですね。
ガイドブックには大抵載っているようです。
この他にも琵琶湖疏水関係の建物は素敵なものいっぱい~。

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覗いて撮ってみた。
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