廃墟CD
- 2007/11/27(Tue) -
皆さんは、撮った写真の保存はどうしていますか?
私はHDDと、CD・DVDに焼いて保存しています。

今までに焼いた廃関係のCD

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ディスクの内容が分かるように、物件の写真を印刷しています。


お気に入りの2枚

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やらかした!と思った1枚

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Xあたりからデジ一眼に替えたのでDVDに移行。
DVDのラベル公開はまたの機会に~。


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拍手画像更新&メルレス
- 2007/11/26(Mon) -
連続更新中に、ずっと放置してあった拍手御礼画面を更新しました。
新しい予告が6つ増えました。

サイトを作っていて、予告画像を選ぶときが一番ウキウキするのかも。

~~サイトのメルレス~~
11月20日にコメントを送って下さった方>
これで直ってますか?
タグはまだイマイチわからんとです


11月23日0時台にコメントを送って下さったかた>
ありがとうございます。
これしか書けない、というのが本当だったりするのですが、
そう言っていただけると、しみじみ嬉しいです。これからも頑張りますね。

11月23日19時台にコメントを下さった方>
がんばっちょちょりました(笑)
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窓に映る人の顔
- 2007/11/24(Sat) -
山の中の、とある廃墟再訪。

あっ、屋根の色が塗り替えてある!



そして、

気が付くと、

窓に人の顔が!!

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拡大


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これには笑ってしまいましたが、
内部に明かりが灯っているのが見えて驚きました。
再利用されるのかな~。
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「アクセル(4)」→「フェアリーフェア!!」
- 2007/11/22(Thu) -
連続更新のラスト、「○字小学校」UPしました。
おまけページを作っていたら遅れてしまいました。
(誇張じゃなく、おまけを作ったら本ページが全部消えたのです
ファイル名変えたのになぜ!?)

校内に残るふたつの地球儀を見てください

更新掛け声はぷよフィー2から。
連鎖ボイスUPでした。いつかやろうと思ってたw

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この前、車で通りかかった時にゾロ目だったテレビ塔。
今はもう地面が白くなってます。

というか半端じゃなく寒いですね!
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アクセル(3)→アクセル(4)
- 2007/11/18(Sun) -
今日は寒かったですね~。
真冬よりも今時期のほうが寒さが厳しい気持ちがします

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第8弾「パンストホテル再訪」UPしました。
連続更新も次でラスト!
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アクセル(2)→アクセル(3)
- 2007/11/17(Sat) -
 廃墟の中で三脚など立てていられない
 
そんなふうに考えていた時期が

 私にもありました (AA略)

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色々ともにょる写真も多いですが、「炭坑町のブロック工場」UPしました。

~~サイトの拍手レス~~
15日にケースメートにコメントを下さった方>
大きなコンクリートの塊で、知らずに見たら何の建物かと思いますよね。
入り口は封鎖されていて入れません。でも、ここを私用で使っていた家庭があると思います。いいなー(?)

17日ブロック工場にコメントを下さった方>
わー~~、とっても嬉しいです!!
解体済の廃墟を載せる意味って何??と自問していた所だったので。
貴方のためのUP、と言いたいくらいです
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アクセル(1)→アクセル(2)
- 2007/11/14(Wed) -
連続更新第6弾「室蘭臨時砲台ケースメート」UPです。

暇なわけではないんです。
いつだって締め切り(仕事の発表原稿だ!)は他事の発奮剤ですね。

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写真は蔦に絡まれたイチョウ。
巨大な怪物が小さい生物に侵略されているように見えて、
壮絶な印象を与える樹でした。
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縄文杉
- 2007/11/13(Tue) -
長い登山の終着点、
縄文杉の前には根の保護のために展望台が建っています。

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ちょうど屋久鹿が迎えてくれました。

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縄文杉。
他の杉と明らかに違う幹。


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幹自体が渦を巻いて蠢いているかのような迫力があります。

ひたすら歩く道のりを含めて、縄文杉登山、おすすめしますよ!
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「せーの」→「アクセル(1)」
- 2007/11/12(Mon) -
第5弾は「水没した砂利工場

写真は2回目に探訪した時のものを使いました。
1回目は、雨の夕方で写真がブレブレのばかりだったので。

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(1回目の写真)

あれ?
今気付いたけど、池の道にある大きな石は、人が置いたもののように見えますね。
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昭和・浅野雨竜炭鉱
- 2007/11/11(Sun) -
10日、昭和・浅野雨竜炭鉱に行きました。

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寒かったですね~。水溜りに氷が張ってました。

しかしっ

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非っ常に貴重な物件を沢山見られて感激
猫爺様はじめ、皆さまに感謝ですm(_ _)m
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「もっといくよ!」→「せーの」
- 2007/11/09(Fri) -
掛け声のツッコミがなくてちょっと寂しい。

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第四弾は住友赤平炭鉱排気立坑です。

側まで行くには、急な斜面を登らなくてはいけません。
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ウィルソン株
- 2007/11/08(Thu) -
ウィルソン株。

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ぱっくりと口を開けていて、
内部に入ることができます。

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祠があった。

あっ、この壁の感じ…。
支笏湖の氷漠まつりの洞門に似てる! 過去の記事
(あくまで基準は北海道)

そして頭上を見上げると…。

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みごとな
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縄文杉登山
- 2007/11/07(Wed) -
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こういうトロッコ軌道を延々歩いた後には、二時間の登山が待っています。

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こんな道など。整備されていて、階段になっている箇所も多い。

登り始めの道が一番きつく、そこを乗り切ると割合楽に感じます。
個性的な杉たちも見えてくる。

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大王杉。

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夫婦杉。手をつないでる。


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コケコケ。
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「いっくよー」→「もっといくよ!」
- 2007/11/06(Tue) -
更新続いてます。
今回は「パチンコ○ーワン
昔に北海道廃墟椿のカナブンさんから情報をいただいた物件です。

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それなのにあまり素敵な写真が撮れてなくてゴメンナサイ

あのをつけた動物が分かった方は教えて下さいね。
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小杉谷小中学校跡
- 2007/11/04(Sun) -
登山を始めて45分ほど経つと、
森林軌道沿いに小杉谷小中学校跡が現れます。

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小杉谷は屋久島伐採で栄えた集落で、当時は郵便局や床屋、商店もある規模だったそうです。
現在は、殆どの建物が基礎や石垣などを残すのみとなっているようでした。

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小中学校跡は登山の休憩スペースになっています。門柱。

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広いグラウンド跡。

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正面玄関に繋がっていたと思われる石段。

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学校名が彫られた石碑。

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基礎部分だと思う。規則正しく並んだ四角いコンクリート。


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ここは学校?民家? 水場だった様子。


登山の客はこんなに奥まで来ません。
でも”廃”好きとしては探索しないと気が済まない!!

…こんなんだから、始発シャトルバス(5時)で行って
最終(17時。逃すと非常にまずい)で帰ってくることになるのよ…。
平均10時間登山を11時間かけて歩いてきました
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「えいっ」→「いっくよー」
- 2007/11/03(Sat) -
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突然思いたって連続更新に挑戦中です。

第一弾は「雄別炭鉱病院」
ちょうど去年の今頃に訪れた所です。(上の写真もここ)

第二弾は「昭和新山鉄橋遺構公園」
これ、本当に整備される前に知りたかったなあ。
地元に住む少年か誰かがここを、自分だけが知ってる特別な場所として持ってる、なんてシチュエーションを考えるとうっとりしてしまいます。(夢見すぎですね)

~~ブログ拍手レス~~

10月22日「風流~」の方>
お知り合いの方…? 香にもなるのかと考えると、秋の散策もちょっと優雅な気分になりますよね。

まちしまさん>
気になりました(笑)ケータイでパチリです。

こあらっきょさん>
新聞でも確認しました。かなり注目してます。
行こうかとも迷ったのですが…やっぱりちょっと怖いです。

猫爺さん>
も、もしかして前の”猫Z”さんも猫爺さんですか?(ノ∀`):ハズカシイ
夕焼け私も好きです。綺麗に撮るのは難しいですね。
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屋久島森林鉄道跡
- 2007/11/01(Thu) -
縄文杉までたどり着くには、往復10時間の登山が必須。

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朝5時のシャトルバスに乗って、6時から歩き始めます。

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夜明けだ! 雨を心配していましたが、晴れました

10時間といっても、半分は平坦なトロッコ道を行きます。

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屋久杉伐採のために作られた森林鉄道跡。

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綺麗! 廃マニーの心をくすぐります。

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引き込み。

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脇にはこんな切り替えも。


…しかし、長い!
特に帰りは、靴は重いし肩も痛いし、いつまで続くのかと恨めしい気持ちばっかりでした。
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