洞爺湖花火
- 2010/06/30(Wed) -
暑くなるちょっと前、

友人と洞爺湖に泊まってきました。


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古いホテルだったけど、この景色が目当てです。


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洞爺湖の中島です。

夕闇に紛れて、夜には見えなくなるけれど…。

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代わりに、花火!

湖の上から上がります。
ライトアップされているのは遊覧船。

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ベランダから見ると、すぐそば。

花火の写真って難しいなあ

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どーんと。


一足早く、夏の空気を感じてきました。

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保護色バッグ 2010
- 2010/06/29(Tue) -
シリーズ化してます


保護色バッグ
保護色バッグ2008


今回は、違う川。


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(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)ドコ?


やっぱり、河原との相性がいいみたい

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また君~に~
- 2010/06/28(Mon) -
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恋してる~

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いまま~でよ~りもふ~かく



暑いです。溶けそう…。

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輪厚温泉 牧場の湯
- 2010/06/27(Sun) -
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草原の中に、ぽつんと建っている赤い小屋。


「温泉」という文字が見えたので、寄ってみます。


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輪厚自然村の源泉、と大きく書いてあります。

ここは、輪厚温泉「牧場の湯」


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裏手に回ると、浴槽がありました。

自然村のHPを見ると、ここで入浴している写真がありました


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自然の中で、気持ち良さそうだけど、
道路が近いから、落ち着かないかな



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札幌の月食
- 2010/06/26(Sat) -
今日は部分月食の日です。

札幌は晴れ。ちょうど鑑賞日和でした。



20時50分、札幌の月。


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月食のピークは20時38分だったんだって。

今日は満月のはずが、三日月になっています


21時20分の月。

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だいぶ戻ってきて、半分くらい。



まだ写真追記予定。

でも、雲が出てきてしまったなー。


追記。

21時40分

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地球の影は、左上に抜けて行きます。


22時

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ほぼ戻りました。

満月になると、あたりに影ができるほど明るい月明かりに驚きます。



貴重な体験ができました
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真谷地小学校跡・2
- 2010/06/25(Fri) -
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道を間違えたのは置いておいて、

川を越えてから、左手に現れる小高い平地が笹林です。


このスペースは、小学校があった跡かな?
それとも、神社の境内に記念碑があると聞いたから、神社跡なのかな?


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あった!


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埋もれるようにしてありました!

これに会いたかったんだー!

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植物が、ギリシャの冠のようです。



見つけるの、難しかった~~。

秋冬春に来るのがいいようです。



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真谷地小学校跡
- 2010/06/24(Thu) -
真谷地には何度も足を運んでいるんですが、

今回は奥の「真谷地小学校跡」を目指します!



笹薮に埋もれていると聞いているので、少し心配…。


でも、行ってみないことには始まりません。


真谷地奥のゲートから草むらに入って、

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歩くよ~~。

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途中に見かけた、三角形の遺構。

これは何の建物のどこの部分?


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崩れた橋を眺めながら、ジャブジャブと川を渡ります。

長靴必須!


どんどん歩くよ~。

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行けども行けども笹林は現れず…。

道間違えた!


ちょっと戻ります。



つづく
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夕張の住宅跡
- 2010/06/23(Wed) -
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夕張の浴場の向かいには、段々畑のように平地があって、
たぶん、民家だったであろう名残のものが、ばらばらと散らばっている。



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トイレと、お風呂?。

特にお風呂?は必ず残っていて、目印となる。

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便器には、TOTOではなく「YAMAHIRO SETOSHI」と書かれている。
検索しても出てこないメーカー。


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風呂かトイレかわからない穴。

どちらにしろ、落ちたら大変。



この辺り何度か来た事があったのに、浴場跡も住宅跡も気付いたのは今年が初めて。

もう、緑の中に埋もれてしまっているんだろう。



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夕張の浴場跡
- 2010/06/22(Tue) -
むむむ、そろそろ行った所をブログ記事で紹介するのが追いつかなくなってきたぞ。


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夕張本町で、公衆浴場跡を発見。

ここには、2回ほど来たことがあったけど、
気付いたのは今回が初めて。

緑の中に埋もれてしまうんだね。


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真ん中で仕切られていて、浴槽が二つ並ぶ配置。


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浴槽はコンクリート。

5人も入ったらいっぱいかな。

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外壁は煉瓦。

現役時代、どんな建物だったんだろ?

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裏手に回るとボイラーが二つ残っていた。


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今日のこぎつね
- 2010/06/21(Mon) -
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見張っているのか、

ただのぼんやりなのか、



ずーっとこっちを見ながら動かないこぎつね。



色んな所でこぎつねを見かけた。そんなシーズンか。


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三号橋をめざして・3
- 2010/06/20(Sun) -
ようやく、三号橋到着。


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うーーん、これは、普通の橋?


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本流三号橋と書かれている。

ガードレールの塗装がボロボロだけど、それ以外は割と新しい感じ。

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下を覗き込むとテトラポッドが。

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川から撮影。


普通の道路橋か。
森林鉄道とは、関係がなさそう…。



と、結果としてぱっとしないまま終わる探訪だけど、
地図に載っていた「三号橋」がどんな姿なのか確認できて満足。


恵庭の切り通しにも出会えたしね!



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三号橋をめざして・2
- 2010/06/19(Sat) -
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道の両側に、黒く舗装された崖が迫っている。


さながら、巨大なの群れに挟まれた気分。


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元から道があったのか、

岩を切り開いて道を通したのか?

(ちなみに、道の真ん中に岩が落ちている。これじゃ車は通れないなー)


参考↓ 鎌倉の切り通し

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うん、恵庭の切り通しと名づけよう(勝手に)


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それにしても、
この巨大でぬめっとした様子がすごいなあ。

他の場所で見たことがない。



しばらく佇んで、また三号橋に向けて歩き出す。


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道が崩落していたり、小さな滝が出来ているところを通り過ぎて…。


つづく
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三号橋をめざして・1
- 2010/06/18(Fri) -
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非常に不明瞭な画像で申し訳ない…。


地図の中央に書かれた「三号橋」の表記が気になっていた。



なぜその橋だけ表記!?

しかも、この近隣には恵庭森林鉄道6号橋がある、という事実。



これは、確かめに行かなくては…。



しかし、三号橋に通じている林道は、終止通行止め。

ゲートもがっしりしているし、砂袋も置いてあるし、これは…歩くしかない!

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てくてくと歩く


途中、道路脇に鉄道のレールが立っていた箇所。



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1883年製?

どこから持ってきたんだろう?



坂道をぐんぐん下る。

帰り道を考えると大丈夫か!?と焦るくらい降りて行くと…。

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!!??


なんだここ!


つづく
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ロールシャッハ
- 2010/06/17(Thu) -
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何に見えるかで、

あなたのココロが見えてくる…かも。


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川辺の足元に
- 2010/06/16(Wed) -
昨日の水道橋を撮影している時に、

ふと足元を見ると…。



※爬虫類注意※
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箱型の水道橋
- 2010/06/15(Tue) -
暑い日が続くので、涼しげな写真を。


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漁川の水道橋です。

箱型の橋の中を、水が流れています。
こんなに上下に厚い橋は初めて見たなあ



これは、現役では…ないんじゃないかな?
それでも水が流れているみたい。


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上から。

ここを歩く人もめったに居ないでしょう。

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下から。

所々、水が漏れて滴っています。

そこからコンクリートが剥がれて、橋は少しずつ細っているようです。


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ぺリドット殿のお通り
- 2010/06/14(Mon) -

※芋虫注意※
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合同探索
- 2010/06/13(Sun) -
mixiコミュの合同探索に参加してきました~。


いつもは産業遺産が多いけど、今回はホテル。

戦前は軍の保養所だったんだって!

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場所を変えて、廃アーケード街。

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2箇所とも、とっても珍しくて楽しい場所でした
皆さま、ありがとうございます。


天気が良すぎて、バテちゃったのは反省点

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踊り子のまつげ
- 2010/06/12(Sat) -
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シソ科のオドリコソウ。

ホトケノザに、花が似てるけど、
こっちのほうが大柄です。


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よくみると、まつげ(のようなガク)が、ばっしばし。


名前の由来は、花が笠を被った踊り子に似てるから…と言うけれど、
こんなまつげも、名前にふさわしいなあと思ったり。

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小樽市豊倉トンネル・2
- 2010/06/11(Fri) -
豊倉トンネルは、反対側の口も残ってます。


西側。

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こっちのほうが、開けた所にあって、見つけやすいかも。


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同じつくり。

銀の鉄がついていて、中には入られません。



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紋章と文字のアップ。



夕張鉄道の隧道を巡った時と、同じような感動だなあ


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小樽市豊倉トンネル関連?
- 2010/06/10(Thu) -
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昨日のトンネルの近くの民家の庭に、
山に向かって伸びる管が。


これは…もしかして、導水路?


管の中に上がって、登ってみます。


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確かに、水が通るような溝がずっとついていますが…。



うーん、わからない!

なんでしょう。

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小樽市豊倉トンネル・1
- 2010/06/09(Wed) -
探しました~~!


少ないヒントから、住宅街を車や徒歩でウロウロ…。

一緒に、宝探しみたい、って楽しんでくれたBちゃんに感謝です。


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こんな横道を少し上がって…。


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Σ(゜Д゜ノ)ノホワアアアア!!


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この風格!


潮見台浄水場の建物と同じように、
「六花+小」のマークがついています。


なんていうか、これが小樽にあるっていうのがたまらないです。
山奥の、忘れられた道の果てにあるんじゃなくて、
民家の横に、人知れずあるっていう…。
(いや、道の果てにあるのも大好きだけど!)


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深い緑に抱かれています。

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柔らかな脅威
- 2010/06/08(Tue) -
野山に入るとダニや毛虫に悩まされる時期になりましたが、
植物も結構こわい

イヌエンジュやアザミのように、目に見える棘のある植物よりも、
目立たず怖いものがあります。


例えば、ウルシやイラクサ。

幸い、ウルシにはかぶれたことはないんですが、
イラクサには何度か痛い目にあっています


イラクサの写真、こちら。

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柔らかそう。
実際、ゆでるとおひたしなどにして食べられるといいます。


でも、その茎には細かい棘がついていて、
ふれただけで、その棘から毒(蟻酸)が注入されます

刺されたあとが、とっても痛痒い


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イラクサの群落。
慎重に歩いても、いつの間にか刺されてました。
左の足首が痛い…。


子供の頃に読んだ童話では、お姫様がイラクサでチョッキを編んでいたけど、相当痛いだろうなあ


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気になるあいつ探訪・2
- 2010/06/07(Mon) -
ぐるっと回り込んでみます。


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天井と、壁の一部が崩れ落ちて、コの字型に残っている建物です。


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壁は風化して、鉄の棒があらわに。

ずいぶん脆い材質なんだなー。


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向こう側も崖。

こっちも崖。


何のために作られた建物なのか、分かりません。

民家ではないようだし…。
物置でも、こんな所に作らないだろうし…。

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中から外を見ると、ただの四角。

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壁には落書きがありました。
落書きはダメだけど、ここまで来て書きたくなる気持ちもわかりますw


結局、気になるあいつの正体は分からず。

分からないけど、側に行けたことに満足です!


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気になるあいつ探訪・1
- 2010/06/06(Sun) -
先日、トイレの画像を上げた幾春別小学校の前に立ったら、

そのまま西の方角を向いてください。


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草の茂らない時期だと、丘の上にこの遺構が見えるはず。

詳しくは…過去記事「気になるあいつ」


本格的に草が茂る前に、チャレンジしてみます!


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といっても、ぐるりと笹の茂る急斜面で、登る道はついていません。


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ここ?

ここか!?


柵の切れ目の、土が見える所からトライ。


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道路のすぐそばです。

立ち入り禁止とは書いていないけれど、見つかったら注意されそうな…。


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登った先は草の中。

両側が崖、という狭い道を草をかきわけつつ進みます。


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ついたー!


つづく
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こんじきの
- 2010/06/05(Sat) -
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トンネルの中の海に落ちてゆく夕日。



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レンズを取り替えている最中にも、どんどん沈んで、
あっというまに海に溶けてしまいました。



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三笠市仕様?
- 2010/06/04(Fri) -
昨日の唐松栄町の児童公園にあったトイレ、


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同じものが幾春別小学校の前にもあります。


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中はすごくシンプルで、手洗い場もついていない形。


他の市町では見たことがないと思うなあ。オリジナル?




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三笠の廃児童公園三兄弟・3
- 2010/06/03(Thu) -
さいごに、唐松栄町にある児童公園。


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門柱型のトイレが目新しいです。

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ああっ、名前が読めない…。
「~~~児童公園」としか分かりませんでした。


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1.門柱

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2.ジャングルジム

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3.水飲み場

うーん、みんなそっくり。



ここは昭和51年8月20日竣工だそうです。

一番のお兄ちゃんだ!


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お兄ちゃんの風格に相応しく、珍しい遊具があります。

立派なキリンのすべり台。


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上に乗ってみます。

視線の先に、またまた変わったものが…。

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これは、土管の中に入って遊ぶんでしょうね。
子供じゃないと無理



こんな児童公園三兄弟でした。
建てられた時期が似ていて、同じ遊具があって、すべてに「児童公園」という名前がついています。

不思議なのが、どれも一様に廃と化していること。
住宅にも近いし、遊ぶ子供が全くいなくなったわけではないと思うんですが…。

ある時期に、この公園たちの管理は廃止、と決められたんでしょうか。
廃止されて、どのくらいの年月が経つんでしょうね。



三笠市に寄った際に、機会があったら寄ってあげてくださいね。

忘れられた三兄弟は、廃マニアの探訪でも、嬉しそうな表情をしてくれる気がします。


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三笠の廃児童公園三兄弟・2
- 2010/06/02(Wed) -
次はここ。幌内新栄町児童公園

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広々とした場所にあるけれど、

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遊具はこんな感じ。

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一部、個人の畑(花壇?)として使われていて、門には鎌が置いてありました。
竣工は昭和53年の9月だそうです。


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1.帽子型の門柱。

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2.豪華なジャングルジム。

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3.変わった水飲み場。

昨日の唐松春光町児童公園とそっくりですね!


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こっちもただの台がある。

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このすべり台はオリジナルだなあ。


同じような時期に、同じようなデザインで作られた児童公園なんですね。



つづきます

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三笠の廃児童公園三兄弟・1
- 2010/06/01(Tue) -
ええと、三笠市に、三つ子のようにそっくりな廃児童公園があるので紹介します。

(三つ子って言っちゃうけど、
もしかしたらもっと沢山あるのかもしれません。
見つけた方は、ご一報を!)


まずはここ、唐松春光町児童公園


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チェックポイントその1
手前の、帽子被ったような門柱。

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反対側のプレートには昭和52年8月竣工と書かれてありました。


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チェックポイントその2
豪華なジャングルジムみたいなの。

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その3
変わった形の水飲み場?

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すべり台がただの台になってルー。

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このUFOは、ここだけのオリジナルっぽいです。


この特徴をおさえて、次の公園へGO!


つづきます
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