羊蹄山登山・二日目
- 2010/08/31(Tue) -
二日目は、朝の3時から起きて身支度。
3時半から頂上めがけて歩きます。

ご来光を見るため。


夜景を見下ろしながら、真っ暗の道を、
ヘッドランプの明かりを頼りに進みます。


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ちょうど日の出の時には雲が厚かったけれど、ちらりと見えたご来光。


それでも、次第に晴れて、


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青空と月と頂上。

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飛行機から見るような青空。

ポコンと見える山は尻別山。
右手奥の、ドーナツ型に見える湖が洞爺湖。
湖全体に霧がかかっているふうでした。


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こんなシチュエーションで、お湯を沸かしてご飯を食べます。

(ちょっと直射日光すぎる環境でした)

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さっきまで、色が分からなかったお釜と外輪山も緑色に。

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あれは倶知安の街かな?



大変だったぶん、感動もひとしお。

自分の足で手に入れた絶景って感じがします。


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羊蹄山登山・一日目
- 2010/08/30(Mon) -
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一日目は、九合目にある山小屋で一泊するために、午前中から登りはじめます。

初心者向けの、真狩コースの平均タイムは登り4時間。
それを、登りは9合目の山小屋までに6時間かけ、
下りは頂上から5時間20分かけて踏破しました。

基本的に、体力がないので、休み休みのスローペース

こんな私達でもたどり着けたので、
登りたいなと思い立った人は、みんな登ることができると思います


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登山道の写真はほとんどありません。

登るのに精一杯で、カメラをリュックから出せなかったから。
それだけ、きつかった!!!


試しに、一合目から九合目までの寸感をかきだしてみると…

気力に溢れた一合目
地味にきつくなる蜂も怖い二合目
割と穏やか展望も利いてくる三合目
急登が立ちふさがる試練の四合目
六合目まで長いよ見えてこないよ五合目
ジグザグが体力を消耗六合目
ひたすら厳しく辛い七合目
稜線に出る変化と希望の八合目
山小屋だーー!!の九合目

(↑これ…何かの参考になるのか…?)

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山小屋だー!の九合目。
ここから横に10分ほど歩くと山小屋です。


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群落を作っていたエゾリンドウ。
花はほとんどシーズンが終わっていました。山頂付近はもう秋です。

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夕日に照らされる山小屋と、山頂方向。

日没とともに気温が下がって、フリースの上着を着ても寒い!

山小屋で毛布と寝袋を借りましたが、もう一枚毛布を借りたら良かったと思うほど。

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夕日。

この後、星も、月も、岩内の烏賊釣り漁の漁火も見ることができました。





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羊蹄山登山
- 2010/08/29(Sun) -
ずっと目標だった、羊蹄山に登りました。


水を4ℓ背負って、山小屋に一泊して。

初めてのことばかりで、できるのか心配だったのですが、
なんとか!

天気にも恵まれました。


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感動的だった山小屋からの夕焼け。

オレンジ色に光っているのは海。

自分が雲の上にいるんだと実感する景色でした。

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コンブ新幹線「雲竜号」
- 2010/08/28(Sat) -
知事公館の一室に、

こんな展示物があります。


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コンブ新幹線「雲竜号」

コンブで作られた、未来の乗り物の模型。
福島町から寄付されたものだそうです。


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!!??

(王蟲+ネコバス!?)


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パンタグラフは、千代の富士の雲竜型。

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上から見ると、ヤリイカの形…。


とりあえず、これが電車の大きさで線路を走ってきたら、泣きます



こんな記事がありました。
北海道ホームページ『「コンブ新幹線」が札幌にやってきた!!』

受け渡しの写真が、とてもシュールです。


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円形配水池
- 2010/08/27(Fri) -
おっ。


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円いねえ!

円い水道施設というと、小樽を思い出しますが、(小樽1 小樽2


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ここは、赤平の主配水池。


やっているのか、いないのかは、微妙。


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遊び心のある建物です。

でも、ここまで来る人もあんまりいないだろうなあ。


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傾いた
- 2010/08/26(Thu) -
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炭鉱の町で、ひっそりと。


こんな場所に、なんでトイレ?と思うけど、

草が枯れたらそのワケも見えてくるだろうか。


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月と群雲
- 2010/08/25(Wed) -
昨日の札幌の空。


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月が、みごとな笠を被っていたので撮影していたら、


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見る間に、おどろおどろしい雲が。

ロールシャッハみたい。


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厚く覆われてしまいました。



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少し廃墟の写真を
- 2010/08/24(Tue) -
最近、ブログが、「町の話題」メインになってきた気がして、
ちょっと廃墟サイトっぽい写真も載せなきゃと思った次第。

「町の話題」も好きなんですが、まんべんなく色々な事をやりたいなあ、と。


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しかし、改めて廃墟っぽい写真って???と考えると難しい

ちょっと迷走。


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これ、フィルターもWBもいじってないけどこんな色。

窓にビニールシートでも掛かっていたんだったかな?


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この写真、記事の下書きを書いたときに、
毛布の上の黒い影が、人(男の人の胸から上)に見えて、
ビクッとなってしまったのは余談

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多肉植物展
- 2010/08/23(Mon) -
昨日の「アガウェ」は、百合が原植物園の多肉植物展で見ることができます。


他にもいろいろな多肉植物(サボテンみたいなの)が見られて楽しかった!

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ケーキのような詰め合わせ。かわいい。

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ハンコみたいな…。

こんなサボテンもあるんですね。

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ぷりっぷりのつやっつや。

炎天下の砂漠でこれに出会ったら、間違いなく口に入れてます。


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おっ、これは。


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メルヘンだな~。


でも、サボテンって、かわいくても、どこかSFの世界を見ているような気分になります。
少し不思議でグロテスクさもあって、理解不能な感覚が。

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50年に一度
- 2010/08/22(Sun) -
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50年に一度だけ、花をつけるという植物、
「アガウェ」を見に、百合が原公園に行ってきました。


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逆光で見づらい

向かって左に太いもの、右に細長いものが立っています。


今回、花が開きそうなのは、右側の細長いほう。


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先のほうの、この蕾が咲く予定です。


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咲いたときの様子。


花が咲いた後は、この植物は枯れてしまうそうです。

世話をするのも大変だったでしょう。



新聞での開花予想は今週末でしたが、まだ咲いてなかったので、これから…。

展示期間は29日までなので、それまでに咲けばいいなあ。
見に来れるかなあ。


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毬藻みたいな
- 2010/08/21(Sat) -
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若栗。


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気の毒だけど、かわいい。


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昨日は風が強かったせいか、

たくさんたくさん落ちていました。


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鹿の話
- 2010/08/20(Fri) -
この前の探索では、
蜂のほかに鹿にも何度も会いました。


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花と鹿。

じっとこっちを見つめて動かない。

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見よ!このカメラ目線!


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別の場所でも。

たいてい、2~3匹の、家族単位で固まっています。

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あっ、逃げられた。

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蜂の話
- 2010/08/19(Thu) -
探索につきものの、黄色い蜂の話。

今時期、炭鉱跡や鉄道跡を巡って緑の中に入ると、
必ずと言っていいほど奴らが見回りに来ますね~


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黒い服だと攻撃されるので、と、この前は白いパーカーを着て山に行きました。

すると!


蜂が!攻撃はしないけど寄ってくる~~!!

肩や背中や頭(フード)に乗って、
ペロペロと口を動かしていたので花か何かと間違えてるんじゃないでしょうか!


その時だけかと思ったら、別の場所でも付きまとわれたので、
蜂に共通する習性かと…。


あー、怖かった。
次からはアースカラーの服にしてみます。

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幌内変電所の割られたガラス
- 2010/08/18(Wed) -
朽築館のDOSAさんのブログで、
幌内変電所のガラスが割られたと知って、見に行きました。

(札幌版には載ってなかったんですよ~。
ありがとうございます


幌内変電所、というと、幌内景観公園として、整備・保存されている建物です。

そのガラスが割られるなんて!!

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ぱっと見には、どこが割られたのかわからない感じ…。
少しほっとします。


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近づこうと思ったら、車周囲を蜂の偵察が!

数匹にブンブン回られたので、車に戻ります。

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向かって左側側面の窓が、ビニールに変わっていました。
ここの部分だけかな。


それにしても、ひどいことをする人がいる…

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白い橋・2
- 2010/08/17(Tue) -
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あんまり紹介すると、神秘性が薄れるかな、と思いつつ、
写真を載せてしまう。

それは、とってもこの橋が素敵だから


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美唄の青い池で立ち枯れる樹木を思い出す。

あと、やっぱりガゼルとかオカピとか、
すらっとした鹿のイメージ。


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この上を、人が通っていたんだって。

現役時代は、どんな姿だったのかな。

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霧と雨に濡れて、

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下草のスギナが、柔らかい色を出している。

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どこから見ても、絵になるな。


こんな橋が、全然無名のまま、奥地に残っているのがまた素敵です。


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白い橋
- 2010/08/16(Mon) -
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霧の立つ森の奥で、美しい橋に出会いました。




ちょっと不穏な、夢の中の景色のよう。


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解体…?
- 2010/08/15(Sun) -
ついでに、白老でこんな看板をみつけました。

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あ、アヨロ温泉が休業中なんだ。
結構好きな温泉だったんだけど、再開めどはあるのかな?

ちょっと寄ってみたところ、

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!!!

えーーー!!


休業中って言うのに、更地!

潰れちゃったのか…と呆然としたのも、つかの間。


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あっ。

改装オープンなんですね


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温泉源かな。

再開したら、入りに行きたいな~


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日鋼室蘭製作所の望楼解体
- 2010/08/14(Sat) -
日本製鋼所室蘭製作所の、案内所と望楼が解体されたと聞いて、見に行きました。


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石門の奥にあった建物が無くなっています。


かつては、

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白い木造の案内所と、

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コンクリートの望楼がありました。(2007年の一般公開の様子


75年の歴史があり、望楼は火の見櫓としても使われたもの。

老朽化のための解体だそうですが、そんなに危なかったのかあ。
残念。


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大○亭解体
- 2010/08/13(Fri) -
大○亭が解体されたと聞いて、
跡地を見に行ってみました。


痕跡くらいは残っているかな~と思いましたが、
何もない草地に戻っていました…。


大仏が屋根に乗ったドライブインは…
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小さな堂が並んでいたあたりも。
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丘の上に立っていた、観音様まで、
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すべて取り壊されてしまいました。

HPの物件に、取り壊されたものは「解体」って書いていこうかな…。
廃墟の、載せている物件の1/5くらいはもう解体されているんじゃないかな


ドライブイン大○亭

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白が映える
- 2010/08/12(Thu) -
公園に…


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カモメ!?



芝生の上にカモメって、あんまり見ない光景。



場所は室蘭。

さすが、港町。



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信号待ちの間に、車窓から撮影


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未成線のスノーシェッド
- 2010/08/11(Wed) -
深名線?名羽線?

鉄道の路線は難しいな!


朱鞠内湖に近い、公共宿「ふれあいの宿 まどか」の裏手には、
巨大な鉄道のスノーシェッドが口をあけています。


未成線の名羽線、でいいみたい。


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遊歩道をてくてくと歩きます。

一部、木の階段になっていたり、綺麗に整備された道です。
車で行くルートはあるのかな?


その奥の、暗がりに…。

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大きな暗渠!


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奥。

右にカーブしている様子。

入って、歩きたいなあとも思いましたが、

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」が、身体を張って止めていたのでやめました。


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繁茂
- 2010/08/10(Tue) -
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大反魂草の茂る季節になりました。


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緑の目の
- 2010/08/09(Mon) -
家に飛び込んできた珍客。


※虫注意※
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天の川
- 2010/08/08(Sun) -
8月7日の七夕は、あいにくの雨でしたね。
(札幌の七夕は8月にあります)

ものすごい雷も鳴っていて、

雲の上の織姫と彦星は無事会えたかな。
お菓子をもらいに回る子供達は大変だっただろうな。



この前、星がとても綺麗で、天の川が見られたので。

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電線が入っちゃった。

山の中じゃなく、水田地帯の真ん中に三脚を立ててます。


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天の川!

すごいなあ、
星空撮影には、もっと専用のカメラや機材が必要なんだと思ってました。

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星座の本に載っているような写真だ~~。


でも、絞りや露光時間の調節が難しいですね
勉強しなくちゃあ



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トマム・雲海テラス2
- 2010/08/07(Sat) -
雲海テラスは、すっぽりと霧の中
展望が望めません。


テラスの先に、トマム山の登山道があって、40分で登れると聞いていたので、
登山装備で行ったのですが…。



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登山道も霧のため通行止め

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こんな霧だもの、しかたないね。


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テラスで、ゆっくりとお茶を飲むことにしました。

雲海コーヒー(生クリームが浮いている)とプリン


そうしているうちに…

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青空がちらりと顔を出しました。

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下界の景色もちょっとだけ見える!


雲海に出会える確率のテレフォンサービスもやっていまして、
この時の確率は50パーセント。
霧が出てもダメだし、雲が全くなくても雲海にならないし、で
雲海に出会うのはタイミングが難しいようです。


でも、これは何度も来たくなるかも。

絶対、いつか雲海を見てやるんだ~~!と思いつつ帰りのロープウェイに乗りました

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トマム・雲海テラス・1
- 2010/08/06(Fri) -
トマムの雲海テラスを見に行ってきました


雲海テラスとは、アルファリゾート・トマムが、
トマム山にかかるロープウェイを夏季の早朝のみ運転し、実施している観光企画です。

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アルファリゾートのツインタワー。


運が良ければ、雲海を見下ろす絶景を拝める…。
それを期待して、いざ出発です


まずは、
ロープウェイの運転時間が5時~8時半までに限られるので、
札幌を3時に発ちます
まだ真っ暗の夜。


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札幌からトマムまでは2時間半で着きますが、
駐車場から、ロープウェイ乗り場までは巡回バスで行くので、
実際にロープウェイに乗れるのはこんな時間。

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スキーのゴンドラに乗ります!
休日だからか、結構な人が来ていました。

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出発です。

山の上はなんだか、不穏な天気…。

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テラス到着。

ありゃ!!


つづく
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れんがレンガ煉瓦
- 2010/08/05(Thu) -
タムロンのレンズで、
煉瓦を撮ってみたかったので。

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旧煉瓦工場跡に転がる煉瓦。

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こんな、ごっちゃりと放置されていました。


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こっちは、現役煉瓦工場の。


やっぱり、整然としてるな~。

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旭川の田んぼアート
- 2010/08/04(Wed) -
旭川の田んぼアートを見に行ってきました。


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田んぼアートとは、色の違う稲を植え合わせて、
広い田んぼに絵を描くものです。

毎年、JAたいせつと、鷹栖町の実行委員会で企画・制作されています。
見に行くのは初めて。

地面からでは良く分からないので、

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こんな展望台に登ります。

雨が降っていたから、ちょっと怖い

でも、

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じゃーん!

くっきりとした大きな絵にびっくり。


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広角レンズでも入りきらないよー。

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色分けには、この三種の稲が使われています。
左から、黄色稲。紫稲。ほしのゆめ。

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目の中とか、細かい!!


それにしても、こんな正確な絵、どうやって描くんでしょうね~。


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食事処「のんのん」
- 2010/08/03(Tue) -
のん繋がりで。

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小樽の市場にある、食事処「のんのん


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「新鮮さが売り物」

あっ、うちも!

うちのブログもネタの新鮮さが売りです

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うにといくらの二色丼をいただきました
美味しかった!


探索前の腹ごしらえ完了です


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旭山動物園の彼女
- 2010/08/02(Mon) -
旭山動物園を訪れた目的の一つが、こちら、

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アムールトラの、

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のん。

彼女は14歳。アムールトラでは高齢に入るそうですが、今でも元気。

もぐもぐタイムでは、

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ウロウロして催促。

をもらって、

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ヘンな顔になりながら食べてました

札幌のタウン誌で知ったんですが、
彼女、目の上にハートマークがあるんですよ

いつまでも元気な姿を見せてほしいです。

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