ノースサファリ札幌の動物たち・4 鳥類
- 2011/05/31(Tue) -
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長くなってしまったので、これで最後。

鳥類もとても充実していました。

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この子はトンビだったと思う。


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猛禽類がたくさんいました。

あっ、ノースサファリ札幌のHPで、
フォトコンテストに入賞しているnonさんは私ではないですよ。


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かまくらのなかで、ちょこんと居るのがかわいい。


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飛ぶところも見せてくれます。


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HPを見たら、今季から
トリビアで有名になった、アフリカオオコノハズクが、
天敵の前で身を隠すのに細くなったり、
威嚇するのに丸くなったりする三変化ショーを行うらしい…。

それはどうなんだ?
営利目的の動物園なので、動物はもともと見世物なんだろうけど、
ちょっと度を越した扱いだと思います。


札幌の動物園だから応援したいけど、
諸手を挙げてはすすめられない施設でした…。


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ノースサファリサッポロの動物たち・3 小型のサル
- 2011/05/30(Mon) -
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木の上で、爆睡しているのがスローロリス。


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目と口が半開きで怖い顔。


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起きているときは、まん丸の目をしています。
無料の握手会の様子。

スローロリスは、熱帯雨林に住む夜行性のサルだそうです。

ごめんねゆっくり休んでね


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黄色の毛が綺麗なリスザル。


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コモンマーモセットのりょうま君。

温室内をすばしこく走り回っているので、撮るのが大変でした。

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ノースサファリサッポロの動物たち・2 キツネとタヌキ
- 2011/05/29(Sun) -
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びっくりしたのが、キツネに触れられること。

一回200円で抱っこもできます。


こっちの、丸くなっていたのがカヲル君で、


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抱っこ要因だったのがシンジ君w


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銀ぎつねもいます。


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真っ白なホッキョクギツネも。


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うかつに近づくと、悪戯されます。

私も手袋を取られそうになりました


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残念、って顔。


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恥ずかしがりのエゾタヌキ君。


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ノースサファリサッポロの動物たち・1
- 2011/05/28(Sat) -
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ノースサファリサッポロの園内です。

冬は、敷地を縮小して営業していたようです。
平日だったから、人も少なくゆっくり回れました。


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行く手をふさぐペリカン。


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餌をくれ、と寄ってくるマーラ。

カピバラと同じネズミの仲間です。


カピバラより小型でスマート。


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マーラに混じって、カンガルー科のワラビー。

こっちは寄ってこないけど、なにせおっとり。


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どんくさい瞬間

野菜、落としてるよ~~!


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真っ白なライオン像
- 2011/05/27(Fri) -
季節はもう夏に近づいているので、
早めに冬の話題を解消~~

札幌南区のノースサファリサッポロに行ってきました。


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目的の三割くらいは、このライオンを見に。

これ、札幌市民だったらご存知の方が多いんじゃないでしょうか。

昔、東苗穂の豊平川沿いのパチンコ屋の屋上にいたライオン像です。


目が光ったり、腕が動いた記憶があるけれど、どうだったのかな?


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現在は、ここノースサファリの入り口の門になっています。


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喉元から入りま~す。
(中を通れるようにしよう、と考えた人がすごいな)


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中はこんな。


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通り抜けると、園内になります。


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展望台から、全体像。

今も現役で活躍していて、嬉しくなります


この像目当てに行ったのですが、
園内でいろんな動物に出会えて面白かったです。

時々、こんな近くで見ていいの?とか心配になったりもしましたが…。

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上目名峠
- 2011/05/26(Thu) -
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目名地区簡易水道水源池があった、蘭越町目名地区には峠があります。

地図では「目名峠」
でも、この石碑は「上目名峠」になっていますね。


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あんまり峠っていう感覚のしない道路だったな~。


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私事
- 2011/05/25(Wed) -
新しいパソコンを買いました!

何日か前から届いていたんだけど、今日たまさんにいろいろ設定してもらいました。

windowsXPから7に変わって、
「上へ(フォルダの上階層に行く)のボタンがない~~!!」と愚痴ると、
たまさんはさくっとインストールしてくれたのでした。スゴイ


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これで、パソコンの立ち上げの時にご飯を食べながら待ったり、
写真を回転させるときに風呂に入りながら待ったり…という苦労からは解放だ!

滞ってるHPの更新も、捗るはずです、たぶん。


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目名地区簡易水道浄水場
- 2011/05/24(Tue) -
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昨日の水源池の近くに、
こんなものもありました。


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こちらも門柱が残ってる。


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目名地区簡易水道浄水場。



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小さな封鎖された建物と、


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浄水場に良くあるパイプ。


うーん、やっぱり、門柱が残っていると、
興味と好感度が大幅UPですね。


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目名地区簡易水道水源池
- 2011/05/23(Mon) -
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うわっ、

かっこいいな、これ。


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目名地区簡易水道水源池。
場所はたぶん、蘭越町。


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なんてことのないマンホールがあって、
底のほうで水音がしているだけなんですが、

門柱があるだけで格がぐっと上がりますね。


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周りはちょっとした広場です。


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浦幌炭鉱太平坑口
- 2011/05/22(Sun) -
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浦幌炭鉱の太平坑口。

ここ、たどり着くのに、私の車では無理!でした!


本当に、感謝です。


対岸に見えているので、側に寄るには川を渡ります。


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なんとか渡れました。

もうちょっと水量が多かったらアウトだったかも。


今年の雪解け水は、道東のほうでは少ない印象です。
夕張や赤岩青厳峡のあたりでは、かなり多かったですが…。



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内部。

ここ、行けなかったら、心残りになっていたと思います。


でも、これから整備されて観光地化されるのかな~。


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浦幌炭鉱通風口
- 2011/05/21(Sat) -
温泉つながりで。


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GWに探索した浦幌炭鉱。

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今回初めて、通風口を見ました。

2つ並んでいて、そのひとつから…


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真っ白な硫黄水の流れが!


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ここで入浴した方はいらっしゃるんでしょうか。

そういえば、坑口からの水で、あったかいものには出会ったことがないなあ。


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水が出ていないほうの口。




※拍手コメントお返事※
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幻の池
- 2011/05/20(Fri) -
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さて、昨日の温泉廃墟にたどり着くまでに、
一番最初に目に入ったのがこの橋です。


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最初、炭鉱の施設?と思いましたが、
池があって、真ん中の小島を繫ぐ、観光用の橋みたい。


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上に乗って渡れるかな、と思ったら、
鉄骨の感覚が思ったより広くて駄目でした。


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池のほとりには、建物の基礎が残っています。

宴会場?宿泊場?

いずれにしても、池を眺めながらお酒を飲んだり、涼んだり、
いいロケーションだったことが想像できます。


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そして、この池。

断言はできないけど、蓮とか、
綺麗な観賞用の植物の池なのではないでしょうか。


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蓮のように、花の咲く植物だったら…。

訪れる人もいない山の陰で、
毎年、夢のような光景が、こっそりと広がっているんだとしたら…。


それは何だか、ぼーっとしちゃうくらいのロマンだと感じます。



花の季節にまた来よう!と心に決めて、この場を後にしました。


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炭鉱側の浴場跡
- 2011/05/19(Thu) -
炭鉱の側に温泉跡があると聞いて、やってきました。


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桂の若葉のゲートに迎えられて、こちら。


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かつては、宿泊施設と宴会場も在ったそうです。残っているのは浴場の建物のみ。
(※照彦様、情報ありがとうございました)

建物の色は…だけど、
窓の形はアールデコっぽい雰囲気で素敵。


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当時も、炭鉱のズリ山を眺めながら入浴できたんでしょう。

ズリ山のほうから、お風呂の中が見えなかったのかがちょっと心配…。


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壁はかわいいタイルです。

この温泉、現役だったら入りに来たい感じだな~。

昔の資料を読むと、
「温泉湧出量の不足で廃止となっている」と書かれています。

大水で冠水したこともあったそう。


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普通の雪解け水でこの濁流だから、
大水に襲われる様子は想像に難くない…。


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閑話休題
- 2011/05/18(Wed) -
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にんとも味のある、ハットリくんと獅子丸の箱。

右側面には火の用心、


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左側面には交通安全。

砂箱?防火用水?



余談ですが、うちの車の中でipodの曲をシャッフルしてかけていると、

かなりの確率で「プロゴルファー猿」が流れます

何か使命感を持って、メガプレイチューンしているとしか思えない。

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新夕張炭鉱松島坑坑口・2
- 2011/05/17(Tue) -
ぬかるむ泥土の斜面を登ります。


普段は邪魔だけど、
こういうとき、掴んでも頑丈な笹って重宝するな~。


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近景。

近くにいると、水しぶきがかかります。


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崩れた木枠の横から入って、内部。


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更に奥。

しっかりと密閉されていました。


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周りを見回すと、崩れた石と、錆び錆びの鉄棒。

少し体重をかけただけで、落ちてきそうです。


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これは!

足元に、私の好きな白い石の袋がいくつも転がっていました。


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中も素敵でした。

また会いに来たくなるような坑口でした。

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新夕張炭鉱松島坑坑口・1
- 2011/05/16(Mon) -
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松島坑坑口です!!

ここはもう、5年くらい探していて行きたかった場所です。


水が溢れている様子、木の封鎖、崩れ具合
ずっと憧れていましたが、今回とうとう、側に行くことができました!


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昭和47年に閉山、操業停止。


とにかくこの水の量がすごい。

あたりは、硫黄の匂いが強く香っています。
登別の温泉街を思い出したくらい…。



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急斜面に建っていますが、登ってみます!


つづく


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温泉湧出地ツアー
- 2011/05/15(Sun) -
「そらとらてとらぶ~」のじぇべうさ様と、
夕張温泉ツアーに行ってきました。


温泉ツアーと言っても、このタッグなら、
ふつうの観光温泉を巡るプランになるはずがありません。

正しく言うと、温泉湧出地ツアー?
全部で6箇所くらい回りました。


発見がいっぱいで楽しかった~~!


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昔はズリ山を眺めながら入られた温泉?


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浦幌の廃アパート
- 2011/05/14(Sat) -
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浦幌のアパート群も載せておきます。


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いつ見ても、この煉瓦のボロボロがすごいな~。

建物内で、黒い蜂に追いかけられたのでご注意を。


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尺別の丘の上の廃アパート
- 2011/05/13(Fri) -
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尺別炭鉱のアパート。

うわ、天気が悪いのと夕暮れが相まって、
ブリューゲルの不穏な絵画みたいな雰囲気に…。


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道路からは見えない、
小高い丘の上にあります。

前回、探したけれど見つからなかった…。
(見つけられないところだらけ)


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2棟あって、片方は浦幌にあるアパート群にそっくり!


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新芽
- 2011/05/12(Thu) -
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暗い画像が、もうちょっと続くので、

途中で春の写真でも。


あっ、今年まだ桜撮ってない!

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トンネルトンネル
- 2011/05/11(Wed) -
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尺浦隧道の尺別側。

浦幌側の口とそっくりですね。


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中から雨降りの林を眺める…。

入り口は、木で塞いでいたみたいですね。


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斜坑坑口。



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これは、昨日の記事の、筒状のコンクリを上からみたところ。

石炭か何かを、上から落としていたんでしょうね。

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ソフトフォーカスのせいで
- 2011/05/10(Tue) -
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なんだか、
建物に木々が襲いかかっているように見える。


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尺別炭鉱選炭所
- 2011/05/09(Mon) -
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あんまり巨大すぎて、全体を入れると巨大さが伝わらない選炭所。



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巨大ホッパー。

金鉱山では大きな選鉱所を見ることがありますが、

選炭所で、ここまで大きなものは初めてかも。



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見上げるような高い位置で、筒状の物が折れて断面を見せています。


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雨降りの中の探索だったので、
意図しないソフトフォーカス…。


カメラをタオルでぐるぐる巻きにして、
拭きながら拭きながら撮影してました。

(なんとかカメラもレンズも無事でした)

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硬い殻も
- 2011/05/08(Sun) -
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たぶん、リスの食事処。


オニグルミは、ふつうのクルミより味が濃くて美味しいらしい。

そのかわり、小さくて、殻が硬い。


秋に、穴が開いていないのをみつけたら、食べてみたいな。


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尺別炭山駅
- 2011/05/07(Sat) -
庶路炭鉱の次の日は、
「北海道の産業遺産」の、のりー様方と尺別炭鉱を回りました。



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尺別炭山駅跡。


ここも、5年前の釧路・白糠探索の時にたどり着けなかった場所です。

ゲートの先を単独で歩くのは、心細くて出来ませんでした…。


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転車台跡。

雨が降っていましたが、テンションあがりますね!

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頭の上の
- 2011/05/06(Fri) -
この子供達を撮っていて、気付いたこと…。



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あれっ!?


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角がある!!


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緑の子供を確認しても、ちゃんと角がありました。

ということは、ウサギ?を抱いている鬼の子の肩を、
人間の子が優しく抱いている像ということ?


「鬼の子」「ウサギ」で調べると、
「鬼の子とゆきうさぎ」という絵本があるようですが、
そこに出てくる人間の子は女の子なので、ちょっと違うようす…。


ますます謎になった像なのでした。

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白糠町錦児童公園の白い子供
- 2011/05/05(Thu) -
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白い子供いたーーー!!

千歳の青い子供

芦別の緑の子供

この像は、庶路炭鉱を回る前にみつけていて、
帰りに撮ろうと思っていたら、みごとに忘れました…。


10キロ弱の距離を、撮りに戻ると…


ややっ!



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「庶路炭鉱発祥之地」発見!!


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公園内にありました。


なんだか、「呼ばれた」ような気持ちになってしまいますね。


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庶路と三笠、似ている遺構
- 2011/05/04(Wed) -
庶路炭鉱には、たくさんの遺構がありますが、
今回驚いたのが、これ。


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すごくボロボロの遺構。

柱の根元に、崩れたコンクリが積もっています。


この遺構、三笠のものにそっくり!!


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二種類の部屋に分かれていて、
一つは側面がアーチ型の横に吹き抜けている空間になっています。

そして、もう片方は複雑に柱が渡されている空間。


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↑庶路炭鉱

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↑三笠


何に使われていた建物なのでしょう。

でも、これで三笠の謎の遺構は炭鉱関連だと言っていいみたいですね


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庶路炭鉱へ
- 2011/05/03(Tue) -
2日間の休みを利用して、釧路炭田に行ってきました。

一日目は単独、二日目は合同探索で。



移動日も兼ねた一日目、庶路炭鉱で前回回った時に見つけられなかった、
このホッパーを見て感激!!


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いや~、もう5年以上は「見たい見たい」と言い続けてきました。

ちょうど天気も青空!
「良く来たね」と言われているような気持ちになりました。



一人で回りましたが、熊の気配も無く、虫も湧く前で、とても歩きやすかったです。

あっ、でも移動中、トマムあたりで吹雪に会いましたので、
峠等、運転される方は気をつけてくださいね。
(ニュースで見た中山峠も雪景色でした)

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かわいい軽トラ
- 2011/05/02(Mon) -
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色合いがかわいいトラック。


持ち主が、自分で塗ったのかな?


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後ろの窓にチラリと見える、
お色気シルエットもなんだかいいな。


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