トロッコのある風景
- 2011/11/30(Wed) -
「ちょっと探検な日記」の、のりーさんの真似っこで、
トロッコのある風景(*^-^)


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木製です。

これに鉱石を積んで押したのかな。



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線路跡がしっかり残っていたので、辿ってみれば良かったな。



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建て替えられた弥生小学校
- 2011/11/29(Tue) -
去年、解体された函館市弥生小学校。


新しく建て直されて、どうなっているのかというと…


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あれっ。

遠目には昔と変わらない感じ。




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↑ 昔の校舎


玄関の、色の濃い部分はそのまま利用しているのかな。



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でも、横に回ると重みがない…


全く似ない、四角い校舎が建つよりはいいと思いますが、
やっぱり取り壊された時点で残念だなあと思います。



~拍手コメントお返事~~
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紅葉山トンネル・2
- 2011/11/28(Mon) -
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反対側が見えてきました。


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じゃーん。

片側と、ずいぶん色合いが違います。

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煉瓦。

やっぱり煉瓦のトンネルはいいなあ。



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笹が茂ると歩けないでしょう。



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先には軌道跡?が伸びていました。


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旧紅葉山トンネル・1
- 2011/11/27(Sun) -
夕張にこんな煉瓦トンネルがあるの、ご存知でしたか?


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旧紅葉山トンネルです。

しっかりとした煉瓦製。


「塔」の文字がついた板は、どこから持ってきたんだろう?


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線路の廃止後は、道路トンネルとして使われたそう。


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でも、今は秋なので、
横を通って反対側も見に行ってみます!

鹿の道を通って。



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煉瓦のトンネルが、固い岩盤に突き刺さっているのがよく分かる。


つづく

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新三笠炭鉱排気坑口リベンジ
- 2011/11/26(Sat) -
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昨日の某炭鉱跡で思い出した、
新三笠炭鉱排気坑口と思われる遺構をリベンジ!


前回の探検ではライトを忘れて奥まで行けなかったのでした。

前回の探検


あの砂山の奥に行ってみるぞ~!



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相変わらず暗い…。

登山用のヘッドランプは少々力不足でした。


さて、砂山を越えて奥に行ってみます…。



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あれ!?

すぐに終わってしまいました。


奥も、砂が盛られた空間。

この砂の下に坑道があるんでしょうか?



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右手を見ると、ブロックで封鎖された口。


結構覚悟を決めて行ったのに、肩透かしでした。

でも、疑問が解明されてよかった。


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川辺の炭鉱遺跡
- 2011/11/25(Fri) -
先日、めもりあるメンバーとのプチ探索で、
某炭鉱跡を案内していただきました。

DOSAさま、みなさま、ありがとうございました


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川沿いの施設跡。

「あーっ!」と言って笑われました。



炭鉱跡でよく見る形ですが、何でしょう。
風洞?

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中は緑が綺麗。


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まだ奥まで続いていますが…。

獣の匂いがしたのでやめておきます。

もしかしたら、奥のほうで熊が潜んでいたのかも



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そのほか、浸かれそうな冷泉の湧く坑口など探検しました。

やっぱり探索は楽しいな!




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三度見キツネ
- 2011/11/24(Thu) -
大夕張で出会ったキタキツネ

枚数多いけど、せっかくだから10枚どうぞ。


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胸元が汚れていて、最初、ケガしてる?と思いましたが、
どうやら食事後だったみたいですね

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レンズの中の
- 2011/11/23(Wed) -
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夕張岳登山道入り口、
白銀橋近くにある看板。


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写真はとっても植物とらないで。


カメラの形をしていて、面白いな~と思っていましたが、


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ちゃんとレンズの中に夕張岳の姿が描かれていてびっくり。

こういう
丁寧なもの好きだな。

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除雪用モーターカー404
- 2011/11/22(Tue) -
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除雪車というと、金山駅でこんな車両も見かけました。

エビのような色形。


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赤がまぶしい。


調べたら、これは除雪用モーターカー400形みたい。
レアではないんだな~。


これとおんなじ形で、ディーゼル機関車なのは
二台しかなくてレアなんだって。


モーターカーは機械扱いなので、
動かす際には線路を封鎖して除雪しなきゃいけないけど、
ディーゼル機関車だと車両扱いで封鎖せずに除雪作業ができるらしい。

今度、苗穂まで、レアなほうに会いに行ってみようかな。


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虹と虹色車両
- 2011/11/21(Mon) -
夕張で見た虹。


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わーお。


でも、この後本格的に降ってきて大変だった。



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そして虹の車両。

出番を待っている除雪車。



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凛々しい横顔。



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正面から見ると笑ってる?




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NEWキリ助
- 2011/11/20(Sun) -
ああっ!!


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大夕張キリ助の顔が新しくなってるーー!!



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かわいいな!

まつげついてる?



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ただ、足元に古い顔が落ちているのが複雑…。



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精進川鉱山の索道用の小屋?
- 2011/11/19(Sat) -
以前、ボロニンジャ様から情報をいただいた、
精進川鉱山の運搬索道用の小屋って、これでしょうか。


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JR池田園駅の近く。



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かなり古そうです。

炭鉱跡に、よくこんな建物が残っていますよね。



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中はがらんどう。

情報では、屋根が落ちていると聞いていたので、
もしかしたらここは違うのかな??



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裏には石垣と煉瓦の遺構もありました。

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旧北海洋裁学院解体
- 2011/11/18(Fri) -
こっちは全然間に合わなかった物…。


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この、現在建物が建てられている場所に、
旧北海洋裁学院(その前は函館無尽本店→北洋相互銀行函館支店)がありました。


コンクリートの、
銀行らしい、大正時代の雰囲気を残した素敵な建物でした。



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市の都市景観指定建築物が解除されて、すぐの解体です。


夕張の廃校といい、岩見沢の酔月といい、
最近歴史のある建物の解体が多いよ…。


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この奥に行きたければ
- 2011/11/17(Thu) -
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わたしたちを越えて行けい!!


もう札幌も雪景色になってしまいました。


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函館空襲を耐えた蔵 函館市弥生町
- 2011/11/16(Wed) -
函館市弥生町に、
第二次世界大戦の函館空襲時の爪痕が残っている蔵があるといいます。


以前に新聞記事で見たその姿は、
漆喰がボロボロに剥げていて、壁の前面に大火で焼け焦げた柱が残っていました。



蔵は、一旦取り壊しの話も出ましたが、
NPO法人の働きかけで保存されることとなりました。

保存は嬉しいことだなあ、と今回寄ってみたのですが…。




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!!??

あれ!?


大火の跡は?



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保存され、新しく活用されるのはいいのだけど、
ここまで跡形が無いと…


今後は綺麗なカフェなどとして利用されるのでしょうか。

その際には、少しでも、空襲のことを知らせる展示などがあるといいなと思います。



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また…見ちゃった…
- 2011/11/15(Tue) -
※虫の集合体注意※


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日産戸井鉱山の坑口群・4
- 2011/11/14(Mon) -
ここからは、ちょっと自信のないシリーズ…。


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道のわきで、水たまりのようになっていた通道抗。

奥に、木の枠が見えていたから、たぶん当たり。


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八坂川向抗?


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土砂で埋もれているみたい。


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八坂抗???

これはかなり怪しい。
違うかもしれません。

疲れてきたのと、日が暮れてきたので探索終了。


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プリプリのキノコ。

地図を見ると、
まだ他の沢沿いに、たくさん坑口があるんだよなあ。

いつかコンプリートしたいです

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日産戸井鉱山の坑口群・3
- 2011/11/13(Sun) -
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崖を降りて、登って、
ここが一番大変だったかな。妙高抗。



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立ったまま入れそうな、大きな坑口です。


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振り返ると、高っ!


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中は、奥に入っていけそうですね。

他の坑口からは、嫌な臭い(刺激臭)がしていたのですが、
ここは感じませんでした。

空間が大きいからかな。

岩石の色が、いかにも鉱山!って感じです
(↑専門的なことが言えない自分


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川には人工物が。
石が混じったコンクリ。最初、タイル製かと思いました。



つづく
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日産戸井鉱山の坑口群・2
- 2011/11/12(Sat) -
日が短いので、どんどん探しましょう。


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涸沢を登ります。


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おっ、これかな?


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ビンゴ!

三笠上部抗。

上部抗ということは…


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下部抗もあります。

こっちは木で蓋がされています。



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真ん中の部分が、蝶番のついた扉になっていますね。

昔は、人が通れる高さがあったんでしょう。



(まだまだ坑口の写真が続くが大丈夫か?)
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日産戸井鉱山の坑口群・1
- 2011/11/11(Fri) -
旧戸井町(現函館市)の日産戸井鉱山に、
たくさんの坑口が残っていると知って、探索しに行ってきました。

資料を見ると、14個(小さいのも入れると20個くらい?)もあるそうで、
知った時からそわそわしてしまいました。

今回、秘境通のナベ様におつきあいいただきました。
いつもありがとうございます! 沢登りはまだ単独では自信がなくて(;^_^A


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まずは夏にも来た春日抗

おお、見やすい!
これなら他の坑口も探しやすいかも、と期待が高まります。


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こんな川を登って行きます。

装備は長靴。
長靴が悪いのか、石がツルツルなのか、川底がすごく滑るので注意。


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見つけるのにかなり手間取ったけど発見!
加茂抗です。



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中を覗くと、この木組み!!

恵庭鉱山みたい。

穴だけじゃなく、こういう物が残っていると嬉しいですね。


フラッシュで白く映っているのは小さい羽虫…。
滅多に来ない来客に、驚いているように飛び回っていました。



つづく

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金色の影絵
- 2011/11/10(Thu) -
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最近、日の入りが早くなってさびしい。



写真を撮るのも、3時台までが限界になってきました。

長い冬が始まるよ~。


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八雲町 黒岩中学校
- 2011/11/09(Wed) -
先先日の岩松小学校に続いて、
雰囲気の良い廃校舎。


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八雲町黒岩中学校。

こっちは木造校舎。



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うーん、素敵です。

うまく言えないけれど、大きな校舎なのに、スッとして美人さん。



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閉校の石碑がありました。


周りには大きな体育館や、プールも。


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北朝鮮のジェットコースターは小樽から?
- 2011/11/08(Tue) -
ニュースサイトで、北朝鮮の遊園地の様子がレポートされて話題になっていますね。

Pouch 「すべてが絶叫系!北朝鮮の恐ろしい遊園地」

サビサビ、ボロボロのジェットコースターや観覧車が怖いです((((;゚Д゚)))
(でもちょっと載ってみたい気持ちもある・笑)


その中で、ひとつ気になった点が…。



写真の一枚目のジェットコースター、
小樽水族館の遊園地にあったものではないでしょうか。


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(昭和60年 北海道新聞)



この、にやけたリスの車両がそっくり。


同じ型のコースターは、他の遊園地にもあったとと思いますが、

小樽水族館で事故を起こしたコースターが、
海を越えて北朝鮮に運ばれて、今も現役で動いていたら面白いなあ


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新得町 岩松小学校
- 2011/11/07(Mon) -
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素敵なたたずまいの小学校。


こういう女性的な建物好きだなあ
大正ロマンっぽい雰囲気があるの。



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新得町岩松小学校。

昭和51年に廃校になりました。



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白い壁や、四角いガラスの感じがいい。


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保存活動がされているようで、案内板が建っていました。


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おっ、不法侵入。

入りたくなる気持ちも分かります。



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校庭の木も立派でした。




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白い蓮
- 2011/11/06(Sun) -
もうすっかり時期外れですが、

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蓮の花の写真、撮ったので置いておく。


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みんな池の中央で咲いていて、
この子だけが岸辺で撮影をさせてくれました


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北村ヘラブナ公園にて。

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夕日岳の電波塔
- 2011/11/05(Sat) -
夕日岳の登山道の途中に、電波塔があると聞いて、
少し楽しみにしていたのですが…

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あ、うん。
これか…。



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私設、と言われても納得しそうな規模でした。



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でも。このコンクリの階段はちょっとおもしろいな。

壁に直接くっつけただけ


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定山渓 夕日岳登山
- 2011/11/04(Fri) -
今年の登りおさめとして、夕日岳に登ってきました。


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登山口が見つからなくてウロウロ

定山渓神社の裏にあります。


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道はとっても緩やか!

一度も座って休むことなく頂上まで行けました


ガイドなどには、「ダラダラと長い」と書かれているけれど、
そのくらいの山歩きもいいもんです。


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途中の見晴台から定山渓を見下ろします。

驚いたのが、右奥の…



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ダム!

定山渓ダム。


あんな高い所にあるの!?


こんなに高い位置にあるとは知りませんでした。

夏に行った時の様子

決壊したら、町が飲み込まれそう。



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見晴台をすぎて、頂上に到着。

頂上は…「頂上!」というより、「行き止まり」と言う感じ。


今までのがっかり頂上ベスト1に輝いたと思います。

タイムは、平均どおり1時間10分で登頂でした。



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窒息注意
- 2011/11/03(Thu) -
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怖い(´;ω;`)


こんな看板が、坑口横に立っていたら入りませんね。


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パソコンのキーボードの袋に印刷されていました。


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恵庭鉱山の坑口・2
- 2011/11/02(Wed) -
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恵庭鉱山には、もう一個坑口が見られます。
(他にもあるのかな~)

沢を登って、昨日の大きな坑口よりも手前。


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入り口が小さいので、ピンクテープが目印かも。


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穴を覗き込むと、こちらにも木組みが!




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ひょうっ!

怖!!


中は、しゃがまないと頭をぶつける高さしかありませんでした。

どんな格好で掘りに入ったんだろう…。


しかし、こういうのが残っているから、金属鉱山は魅力だな


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沢の入り口にあった煉瓦の遺構。


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恵庭鉱山の坑口・1
- 2011/11/01(Tue) -
ずっと「行きたい~!」と言っていた、恵庭鉱山の坑口を見に行きました!

精錬所には何回か訪れているのですが、
ずっと坑口が見つけられず

秘境通のナベさん、ありがとうございました!
照彦さんの炭訪記の記事も参考にさせていただきました
ありがとうございます~~!


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巨大な坑口は、見上げるような崖の上。

こんなに上にあるとは


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目印の青いネットは、はがれかけています。

雨が降ってきた…。


滑りそうだけど、近くに寄ってみます!


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深っ!!


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この木組み、本で見ました。
でも、こんなに深いと思っていませんでした。


高い場所から掘り下げたから、こんなに深い穴になるんですね。
納得…。

念願がかなったのと、坑口の迫力に感激です。


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