大夕張にて
- 2012/02/29(Wed) -
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暖かくなって、冬景色の記事が似合わなくなってきた…。



去年撮った大夕張。



新しい道の橋脚です。



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橋を架けるジオラマ
- 2012/02/28(Tue) -
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ジオラマを写真に撮ってみると面白いな!



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ジオラマみたいな写真になった! → ああ!ジオラマか!


という変な思考回路になります




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小樽市総合博物館にて。




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2012 冬のタウシュベツ橋梁・3
- 2012/02/27(Mon) -
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きのこ氷の他に、こんな氷も見たかったんです。

橋脚に付いている、平べったい氷。



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サルノコシカケみたいだな~と思っていたら、

本当に「サルノコシカケ氷」という呼び方があるみたいです。



タウシュベツ橋梁は、季節で色々な表情が見られて面白いな。


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でも、湖に潜ったり現れたり、凍ったりを繰り返すとコンクリートが劣化していきます。


今回も、雪原の上にコンクリートの粒がたくさん散っていました。



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完全なアーチ橋の姿はいつまで見られるのかな…。


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2012 冬のタウシュベツ橋梁・2
- 2012/02/26(Sun) -
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アーチ橋が見えてきました。


本日、最初の訪問者のようで、
足跡のついていない雪の上を、どのようにアプローチしようか悩みます。



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足跡つけたくないな~。

結果、ぐるっと遠回りをすることになりました。




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雪が多くて、キノコ氷はほとんど見られなかったけれど、
甘食の頭のようにボコボコ盛り上がっているのも面白い。


去年のキノコ氷


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それにしても天気がいいな~~!



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橋の上から。


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この角度だと、今時期でもめがね橋に見える?

(本来は、湖面に橋が映って、円い眼鏡のように見えるのでめがね橋と呼ばれています)


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2012 冬のタウシュベツ橋梁・1
- 2012/02/25(Sat) -
タウシュベツまでの道のり。



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最初は、ワカサギ釣りの方と同じルートなので、踏み固められて固い道。

このままスノーシューを履かずに歩けるかな~と思ったら、



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途中から深くなりました。

↑ 自分の足跡を振り返ったところです。



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山が綺麗。

とっても晴れたなあ~!


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景色が良い代わりに、
紫外線がはんぱない。


日焼け止めを塗って、
サングラス&ネックウォーマーで防御したのに、日に焼けていました。


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見えてきましたよ~。


つづく


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糠平湖の青い氷
- 2012/02/24(Fri) -
タウシュベツ橋梁を見に、糠平湖に行ってきました~。


今年は去年に比べて、雪が深いですね。
スノーシューの出番です。


湖面を歩いていると、びっくりするくらい綺麗な氷に出会いました。



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青い!



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寒天?

ゼリー?


ラムネ色のお菓子みたいです。



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南極で見られる、青い氷はブルーアイスと呼ばれるそう。

塵などが入らない綺麗な空気の下で、
空気を含まずギュッと固まった氷が青く見えるのだといいます。

この氷も、その条件に近いんじゃないかな。



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去年見た黒氷も良かったけど、こっちも素敵

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支笏湖畔のふさ飾り
- 2012/02/23(Thu) -
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風不死岳を望む、支笏湖畔。


水際に、可愛い造形を見つけました。


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フリンジ!


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水と、寒さの共同作業。




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ふさ飾り

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ねこのひ
- 2012/02/22(Wed) -
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今日は222の猫の日だから、

猫画像でも貼ろうかな。


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全部、江別の消防署の前の猫。


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人なつっこい彼等のおかげで、


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江別=猫とういう意識がなんとなくできてしまいました。






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七条大滝の氷瀑・2
- 2012/02/21(Tue) -
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先週まで、支笏湖氷濤まつりが開催されていましたが、
こちらは、天然の氷濤まつり!という感じ。


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天然の氷の塔。



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支笏湖ブルーってこんなイメージ。


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滝のしぶきが当たる所。



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m9っ`・ω・´)君、かわうぃ~ね

妖怪みたい。


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時々、陽に当たったツララが、ガランと崩れる音がします。




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七条大滝、素敵でした!

また来年も来たい!!






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七条大滝の氷瀑・1
- 2012/02/20(Mon) -
昨日の氷瀑の写真は、支笏湖の七条大滝でした。


その日は、最初オコタンぺ湖をスノーハイクする目的で行ったのですが、
道道78号線が工事のため通行止め。

ゲートから歩く予定でしたが、
歩いてでも通行できないとのこと…。(係員がいます)


仕方がないので、行先を七条大滝に変更しました。

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林道を30分ほど歩くと標識があって、従って歩くと、
滝に降りる遊歩道が現れます。

スノーシューも持っていきましたが、
道は踏み固められていて長靴で大丈夫でした。



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見えた!

先行パーティーがいますね。(ツアーの方?)
人と比べると、滝の大きさが際立ちます。



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うわー!

初めて来ました



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氷のカーテン。


迫力があるだけじゃなく、岩肌と氷の色彩がとっても綺麗。



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滝が、水しぶきをあげて、ドウドウと落ちています。


つづく


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ブログデザイン変更
- 2012/02/19(Sun) -
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ブログのデザインを変えました。


今まで画像は420×280ピクセルで載せていたのですが、
パソコンを新しく買いかえてから見てみると、

「小っさ!」と感じていたのです。



今までの、青い鳥が飛んでくるテンプレート、可愛くて大好きでした。

これからはニューデザインで




なんて、FC2はボタンひとつでテンプレートを変えられるので、
試行錯誤で変わるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。



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日本銀行旧小樽支店 金融資料館望楼ツアー・2
- 2012/02/18(Sat) -
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螺旋階段を上ります。

この支柱には日銀マーク(目玉マーク)が付いています。


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こういう、細かい意匠のある建物って素敵だなあ。



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望楼全景。



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振り返って。

中央の電話ボックスみたいなところが、
登ってきた螺旋階段のあるスペースです。


(人が全然写っていませんが、一回15人ほどのツアーで賑やかでした


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晴れていたら、ここから小樽の港が見えるそう。

商船の数を見て、景況を読んだり、日露戦争中は敵影がないか見たようですが、
望楼を建てた、はっきりした目的というものは分からないそうです。


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帰りに、裁断されたお札の入った小袋をお土産にもらいました。


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よく見ると、錦絵か千代紙のようですね。


望楼ツアーに参加できて良かったです。
来年以降もぜひ続いてほしいと思っています

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日本銀行旧小樽支店 金融資料館望楼ツアー・1
- 2012/02/17(Fri) -
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さて、この前の小樽では、
日本銀行旧小樽支店 金融資料館望楼ツアーに参加しました。


普段は公開されていない望楼に登れるチャンスなのです。

このイベントは年に一回、雪あかりの路に合わせて開催されているそうです。
事前の申し込みが必要で、今年は抽選で当選倍率が3倍だったそう…。


それにしてもすごい吹雪だ。
(電灯のあたりを見ると分かります)


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これは飾りの望楼。

1枚目の写真の、左奥の太い望楼に登ります。


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まずは、普段入ることができない、2階部分に通されます。



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ここから見下ろす、資料館部分もいいね。

柱の上部についている、ライトアップされているものは、
フクロウのレリーフなんだそうです。

常にお金の管理を見張っているのだという…。

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ふくろう?



さて、一度椅子に座って解説を受けた後、階段を上って3階へ。

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更に、こんなお洒落な螺旋階段を上って望楼部分へ行きますよ~。


つづく



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緑の季節 石狩炭鉱
- 2012/02/16(Thu) -
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冬の写真が続いたので、緑の景色を挟んでみる。


石狩炭鉱です。


池の上の、こんもりとしたものは、炭鉱の遺構。



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近づくと、こんな感じ。


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2012 小樽雪あかりの路 手宮会場
- 2012/02/15(Wed) -
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一方こちらは手宮会場。

この時は猛吹雪。


カメラにシャワーキャップとタオルを巻いて、
走り去るように撮影…。


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旧手宮線の小屋に雪がどっさり。

今年は雪が多いですね。



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こちらも素敵でした。

色々な語りの雪の造形があって、
アート作品を見ている気持ちになります。


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吹雪じゃなかったら、もっとゆっくり歩きたかった…。

道の脇で、市民の方(ボランティア?)がじゃがいもを焼いてふるまって下さったのがありがたかったです。
暖まりました!




もう一枚、カップルが写っているいい雰囲気の写真なんですが、
彼女さんの脚が…失敗写真で、怖い感じに撮れてしまいました(´;д;`)

すみません…なので追記に。
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2012 小樽雪あかりの路 運河会場・2
- 2012/02/14(Tue) -
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さて、どんどん明かりが浮かべられて、
あたりも暗くなってきました。




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道の脇にも明かりが灯されます。

飾りが、ハートだったり、家の形だったりでかわいい。


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気温は-7.6℃

寒いよ!



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事情があって、この場所では10分くらいしか写真が撮れませんでした。

三脚を立てて撮っている方もいらっしゃいました。


いつかリベンジしたい!



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ロマンチックなお祭りでした~。


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2012 小樽雪あかりの路 運河会場・1
- 2012/02/13(Mon) -
小樽では、雪あかりの路が開催されていました。


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ライトアップは17時から。

ここ、運河会場では、運河の上に明かりの灯った浮き球が浮かべられます。



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用意されている明かり。

バーナーで火をつけて、水面に降ろします。

これ、毎日灯して、回収して、また用意するんだな…。



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運営の方々。

寒い中、お疲れ様です!



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ボートを旋回させている方もいました。

氷を割るため?



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灯された明かりは、こんなに綺麗。


つづく





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小樽 消防犬ぶん公
- 2012/02/12(Sun) -
今日はイベントがあったため、小樽に行ってきました。


すっごい吹雪でした!!

帰りの運転時、高速は止まっているし、
ホワイトアウトでゼロ視界になることもしばしば。


そのため事故も多かったのか、
救急車や消防車を頻回に見かけました。

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小樽市観光物産プラザ前の、消防犬ぶん公の像。(冬仕様)


昔、火事の焼け跡から助け出され、
その後消防本部で飼われていたそうです。

消防隊と一緒に何度も出動し、功績を称えて銅像が建てられました。


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この真剣な眼差しに応えるよう、

気を付けなければいけませんね




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札幌芸術の森 野外美術館かんじきウォーク
- 2012/02/11(Sat) -
札幌芸術の森の野外美術館が、かんじきウォークのために無料開放されています。


スノーシューで歩けるのかな、と思って担いでいったら、
美術作品の保護のため、館で貸し出しているかんじき以外は使用不可とのことです。



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用意されているかんじきを、自由に履きます。



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こんな感じ。


最初は結び方が複雑で戸惑うけれど、

一度結ぶと覚えられると思います。



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メインの道は踏み固められていて、長靴でも歩けるくらい。

その他、かんじきだと新雪の上も歩くことができます。


冬に見る彫刻作品は、普段と違った表情…。


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寒さを耐えているように見えたり、


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拷問中にしか見えなかったり。

楽しい



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高台から見る石山の街は、ちょっと外国チックでした。

カラフルな一軒家が多いからかな。


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仏ヶ浦の奇岩
- 2012/02/10(Fri) -
連日寒いですねー!

あんまり寒いので、見た目に暖かい場所のご案内。



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透き通った海と、白い奇岩。

南の地方と見まがう光景ですが、青森県の仏ヶ浦です。



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ここ、奇岩スキーにおススメ!

遊覧船で渡って、岩の間を散策します。


(更に、奇岩好きなら、高知の竜串海岸もお勧めですよ)



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北の海なのに、この、水の綺麗さはなんだろう。



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この仏ヶ浦、下北半島にあるので、恐山と一緒に回るのが良いと思います。

地獄と仏がセットになっているのがなんとも不思議で面白い。



あー、旅に行きたくなってきた…。


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凍える白
- 2012/02/09(Thu) -
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じっと見ていると、

宇宙に浮かぶ天体を見つめている気分になる。



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冬のカルルス鉱山・3 2012
- 2012/02/08(Wed) -
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透明大賞は誰の手に…。

今回、日が入る入り口近くより、洞窟奥のほうにツルツルの氷筍が多かった気がします。


あんまり冷たいよりも、少し暖かく、溶けて磨かれたほうが表面が綺麗なのかも。



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でも、奥のほうは暗いから、ライトを当てて撮るのが難しいよ~。



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艶めかしい曲線美。


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ガラス作品のようです。


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あっ、この子は一枚目と同じ子か。



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今回は、角型の光が美しいこの子に決定!!

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冬のカルルス鉱山・2 2012 
- 2012/02/07(Tue) -
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今年の寒さがわかる光景。


天井がすごいい。

よく見ると、付いているのは雪じゃなくて細かい氷の結晶のようです。



さて、それでは氷の撮影に…。



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暗めで撮ってみる。かっこいい。




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明るめで撮ってみる。

(というか、奥のほうで撮ったから、水蒸気で白っぽいのかも…)



去年とまた違う写真が撮ってみたくて試行錯誤。


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なんちゃってTv撮影。


それでは、今年の氷筍透明大賞を決めましょうか。


去年の大賞↓

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つづく



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冬のカルルス鉱山 2012
- 2012/02/06(Mon) -
じぇべうささんの案内で、今年もカルルス鉱山の氷筍を見に行きました!

今回は総勢5名の山行
皆さま、ありがとうございます


去年は長靴歩きだったけど、今回はスノーシューを履いて。
でも、先に洞窟まで行っていたパーティーがいらっしゃって、道は歩きやすかったです。


去年の記事


今年は寒い日が続いたせいか、
去年は殆ど無かった、洞窟の奥のほうまで氷筍がびっしりと生えていました。



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野生動物みたい。


暗闇の中から、じっと闖入者を見つめているようでした。



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弥生炭鉱横の公園?
- 2012/02/05(Sun) -
昨日の、弥生炭鉱の遺構の横に、

人知れず立っている遊具があるのです。



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去年4月の写真。


この脇に…



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滑り台とブランコの一体型?


夏は草に隠されて、
冬は雪に覆われて見つけることが難しい。



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ジャングルジムもある。


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三笠市 弥生炭鉱
- 2012/02/04(Sat) -
この記事でも、「弥生炭鉱の遺構に似てる」といいつつ、
弥生炭鉱の遺構を載せた記事を書いていないっぽいので載せます


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春の画像はいいねえ。

ちょっと空が不穏な状態だけど。




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この分厚いコンクリートは、どのように使われていたのかな。

坑口の巻き上げ機の台座という話…。



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近所の方の、物置場として使われていました。


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歌志内のなんだこれ
- 2012/02/03(Fri) -
写真を整理していたら出てきたもの。


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歌志内のトンネルの脇だったと思う。


車から見上げて、なんだこれ?



横に上の住宅へ通じる道があって、そこを登ってみます。


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うすっぺらいな。


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うーん。


炭鉱跡でよく見る形なので、炭鉱関係だと思うのだけど。

三笠市弥生炭坑の遺構に似ている気がするな。

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意図しない造形
- 2012/02/02(Thu) -
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古い資料館の窓。



もともとは真っ黒だったのが、年月でひび割れた。

格好いい。

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冬の平和の滝・2
- 2012/02/01(Wed) -
平和の滝へは、車を停めるスペースからすぐ川に降りる道です。


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人が来ているようで、道は踏み固められていました。

この時も、一組のご夫婦が写真を撮ってました。



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つづら折りに斜面を降りて行くと、下のほうに見えてきました。


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じゃーん。

冬の平和の滝です。


大きな氷の塊みたいに凍るんですね。

ちょっと青みがかった部分が綺麗です。



冬でも手軽に行けるので、おすすめしますよ~。

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