濁川温泉「新栄館」
- 2012/10/31(Wed) -
週末に道南方面に小旅行。

その時に泊まった宿がこちら。


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濁川温泉「新栄館」

ネットで、内風呂の写真を見て、入りたい!!と一目ぼれしたので決めました。


その内風呂があるのは、「明治館」と呼ばれている旧館の混浴風呂。


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傾いて、歪んだ階段を下りていきます。


そのお風呂は……こちら!


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ふおおおおお!!

ちょっと怖い!
滅多にない雰囲気ですよ!


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浸かってみます。

この湯船が一番適温でした。
左手側のは熱くて入られませんでした


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戻って、更衣室です。


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ガラッ。

この雰囲気、たまりませんね。

混浴なので、ほかのお客さんが入ってこないうちに、と急いで撮影&湯あみ。
潜入ミッションのようでした

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古い古い温泉分析書。
昭和10年。


料理も美味しかったし、大満足でした
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雲石峡の紅葉
- 2012/10/30(Tue) -
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八雲町、雲石峠にある雲石峡。

紅葉の山の中を、縫うように通る道です。



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この日はあいにくのどしゃぶり。


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奔別 アートプロジェクト2012・3
- 2012/10/29(Mon) -
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窓から見える立坑です。

ここで働いていた人は、この窓から動いている立坑を眺めていたのかなあ、なんて。


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一度階段を下りて、奥の部屋に進むと、
時計の針の音がするアート作品。


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その奥は地上に出ます。

この高さまで上ってきたのに、裏手が地上ということが不思議。


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外に出て、ホッパー横から。


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ホッパー内には色々なアート作品が飾られています。


炭鉱に関係したものが多かった。


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楽しかったです。
関係者の皆様、ありがとうございました!

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閑話休題
- 2012/10/28(Sun) -
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本日、綺麗だった紅葉。


とりあえずおやすみ…


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奔別 アートプロジェクト2012・2
- 2012/10/27(Sat) -
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ホッパー内に入り、さらに鉄の階段を登ります。


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これです!

ホッパー上部からの眺め。


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窓からの光の入りかたもいいですね。


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下を覗くとホッパー内部。


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上を見上げると、そそられる階段とタンク。

細かい白い粉が積もっていたけど、何から出た粉だろう?


つづく
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奔別 アートプロジェクト2012・1
- 2012/10/26(Fri) -
ええと、28日まで!

奔別で、アートプロジェクトが開催されています!
(いつも記事にするのがギリギリですみません


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奔別の、あの大きなホッパーを使って、
アート作品が展示されていたり、
上から内部を覗けたり。


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ででーん。

手前にあった建物が解体されたので、とても広く見渡せます。


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このホッパーの上部に登られる…。


写真じゃ伝わりませんが、この橋がかなりの高さまで登るように架けられていて、
板の支えが少ない感じで、すごいスリル~

泣いているお子さんも見かけました。


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高っ!!


つづく


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さっぽろ湖の紅葉
- 2012/10/25(Thu) -
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ぎゃあ!

雪!

とうとう札幌圏でも雪を目にする季節になりました…。



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さっぽろ湖周辺は、紅葉真っ盛り。


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札幌~小樽間は、夏タイヤでもまだ通れました。


日中で路温5度だったから、朝夕は厳しそう。


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紅葉を楽しめるのもあと少し、かな。


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小樽キャバレー現代 解体
- 2012/10/24(Wed) -
道新に、小樽のキャバレー現代が解体中と言う記事を見つけて、見に行きました。

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記事では、解体は内部から始まっていると書かれていましたが、
もう、外側の解体も進んでいます。


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建物の中が見える…。


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バリバリ。


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元はニシン網本の白鳥家の別宅として明治42年に建てられた建物。

その後進駐軍のビアホールとなり、昭和26年には日本人向けキャバレー現代として開店。
平成11年まで営業されました。


小樽駅から藪半や商店街に向かって歩く時に、
「あっ、まだあるな」と気にしていた建物でした。

今後は張碓に移築予定というけれど、こんなにバリバリ壊してしまって移築できるんでしょうか?

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不思議な夜景写真
- 2012/10/23(Tue) -
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毛無峠からの夜景。


三脚は持っていかなかったので、柵にカメラを乗っけて撮影。

うん、ちょっと斜めだ


何枚か撮っていたら、不思議な写真が撮れました。

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んん??


よく見ると、光源がみんな、柱のように伸びています。



トリミング。

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建物はくっきりしているから、手ブレではないようです。


なんでこんな写真が撮れたんだろ?

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三井美唄幼稚園 閉園
- 2012/10/22(Mon) -
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ふと、通りかかった時に目を引いた建物。

三井美唄幼稚園。


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今年の11月4日に閉園です。


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この建物は炭鉱に関係がありそう…と調べたら、
昔は三井美唄炭鉱の下請け組夫の寮でした。


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グラウンドのある裏から。

この幼稚園ともうひとつ三井美唄保育所の閉園で、かつては三井美唄小中学校・診療所などたくさんあった
「三井美唄」の名前がついた建物は無くなってしまうそうです。


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ゴンドラで登る余市岳・4
- 2012/10/21(Sun) -
余市岳には二つの慰霊碑があります。


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頂上付近の草に隠れている、酪農学園大学の。


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もう一つは偽ピークにある学芸大山岳部の。


ゴンドラコースから登ると穏やかに感じる余市岳は、
危険をはらんだ高い山だということを気づかせてくれます。



碑は流し撮りのように撮って、現在13時5分!

予定より5分圧しで下山します。

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海が見えている、気持ちのいい下りだよ~~。


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遠くの山もくっきり。

羊蹄山を見ながら歩けたら最高だけど、
偽ピークまで行かないと姿を現しません。



そうして…


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ついたーー!!

14時23分!
ゴンドラ最終運行7分前です!やったーー!


達成感に浸りながらも、
事前の下調べの不備を反省しながらの帰り道になりました。

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ゴンドラで登る余市岳・3
- 2012/10/20(Sat) -
ダメ元で臨んだ、頂上への道。

これが…大正解!


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紅葉のトンネルを通ったり、


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昔、山火事があった、立ち枯れの木を見ながら歩いたり、

とっても素敵な道でした。


そして、


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ついたーーー!

時間ぴったり13時。



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頂上はとってもいい景色!

頭は雲に隠れているけど、羊蹄山。


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小樽方面の海!


…もっとゆっくりしていたいけど、泣く泣く出発。


頂上の滞在時間は5分です!


つづく
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ゴンドラで登る余市岳・2
- 2012/10/19(Fri) -
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最初は展望の聞かない笹薮道です。


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山頂方面が見えました。

ご覧のとおり、しばらくは「飛行場」と呼ばれている平たんな尾根歩き。


この日は晴れていても暑くなく、空気が澄んでいていままでの登山経験でで最高の気候でした!

もっとゆっくり歩きたかった…。


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写真を撮る時間もありません。

水飲み中に撮った一枚。

紅葉は始まったばかりですね。


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つ、ついた~~!

と思ったら、「山頂まで300m」の看板が。

偽ピークか!


折り返しに許された時間まであと5分。


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頂上はあの先か~~!

一か八かで進みます。


つづく
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ゴンドラで登る余市岳・1
- 2012/10/18(Thu) -
去る9月29・30日、10月6~8日、
キロロスノーワールドで紅葉ゴンドラの運行がありました。


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普段は、スキーシーズンしか乗れないゴンドラ。

このゴンドラの凄いのは、木々を見下ろす空中散歩が楽しめるだけではなく、
余市岳の登山が格段に楽になるところ!


余市岳(1588m)は、札幌近郊の最高峰。

普通に麓から登ると片道3時間がかかる山です。


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それが、このゴンドラに乗ると、片道1時間半で登れちゃう

高低差も少ないので、今日はのんびり山歩きだ~~、と、友人と訪れたところ、


ゴンドラの最終運行14時半

なんですと━(;゚Д゚)━!!)


現在11時10分。山頂駅到着は11時30分。

残り3時間。余市岳ゴンドラコース標準タイムも往復3時間。

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さぁ~大変だ。(←金馬師匠の口調で)


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頂上です。

恋人たちの聖地です。

でも、一時として休んでいられません。


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ノンストップ登山、ファイッ!


つづく



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HP更新
- 2012/10/17(Wed) -
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こっそりとHP更新していました。

 イン ジ エア


大岸鉱山、冬と春です。

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廃墟で自分撮りミ☆・2
- 2012/10/16(Tue) -
Σd(ゝω・)イェィ☆




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いやあ、前回のほうがレベル高いな。


前回→「廃墟で自分撮り・2008」
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ほんのわずかな
- 2012/10/15(Mon) -
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ホッパーの中の、水たまりに浮かんだ木の上の命。

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本の紹介
- 2012/10/14(Sun) -
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ブログからリンクをさせていただいている、
秘境通のナベさんの御本「クイズ THE 北海道」が出版されました。

ナベさんのブログ 「北海道、何でも秘境探検記。」


内容は、北海道の地名から、観光、人物の分野まで幅広く取り上げ、クイズ方式で紹介しています。

特に、滝・山・温泉関連が、写真も多くて気になる所がたくさん。
メロンの滝、見に行きたいなあ…。クテクンの滝も。


コーチャンフォーでは平台で販売されていました。
北海道コーナーにおいてある店が多いようです。

興味のある方はぜひ!
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集まって
- 2012/10/13(Sat) -
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見られてる、見られてる。


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ナビと巡る深名線・5 宇摩駅ほか
- 2012/10/12(Fri) -
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宇摩駅。

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こっちも畑。


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向かいには宇摩小学校跡。


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碑の裏には校舎の変遷の様子が地図で示されてあって、
こういうのは嬉しいなあ。


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円山駅。


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木の植えられ方が、駅!って感じがします。


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他に上多度志駅の表記もあったけれど、
日が暮れたのでまたの宿題!

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ナビと巡る深名線・4 幌成駅ほか
- 2012/10/11(Thu) -
ここから駅舎が無いシリーズ。

簡単に…


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下幌成駅。

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畑~。


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幌成駅。


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調べたら、
小さな工場の敷地内に、旧貨車待合室が残っているらしい。


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多度志駅。


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草むら~。

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ナビと巡る深名線・3 鷹泊駅
- 2012/10/10(Wed) -
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ナビが次に示したのが鷹泊駅。


ここも…


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駅舎が残っていました!


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トタンが少々カラフルですが、

沼牛駅と似た雰囲気です。


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裏にはホームもばっちり


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横には石造りの倉庫。


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ナビと巡る深名線・2 沼牛駅
- 2012/10/09(Tue) -
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次は、沼牛駅。

ここも更地かな~。


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おお!

雰囲気のある駅舎が残っていました(*゜∀゜)=3!!


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中は農業の倉庫として使われているみたい。

この入り口いいなあ~~。


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裏にはホームもばっちり残っています。


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横の、倉庫三兄弟もいい感じ。

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ナビと巡る深名線・1 新成生駅
- 2012/10/08(Mon) -
ナビのチカラ、第二弾。

ふつーに車を走らせていたところ、目に入ってきた不思議な表記。


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駅!?


新成生駅!? 線路ないけど何の?



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その地点の風景。

畑が広がっているのみ。


携帯で調べたら、H7年に廃止された深名線の駅の場所でした。


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ナビには「深名線」の文字もちらほらと残っていました。


消し忘れでしょうか…

どうせなら、線路の表記も残しておいてくれると面白かったのに~。



他にも駅の表記はたくさん見つけました。紹介していきます!


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ナビのチカラ
- 2012/10/07(Sun) -
北広島に、


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火薬庫。



火薬庫!?



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ほんまや…。

自衛隊用?


国土地理院の地図を見ても、google mapを見ても、
火薬庫っぽい小さな建物が並んでいる表記はあるけれど、「火薬庫」とは書いてありません。


なんてマニアックな。

時々こんな驚きを与えてくれます、うちのナビ助。

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ふっさふさ・2
- 2012/10/06(Sat) -
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こっちは茶色いふっさふさ。


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弾力がありそうだけど、
草の一本一本が細くて、エアリーな感じ。


この中を歩いても、草の感触を感じないほど。


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近くで見ると、線香花火みたい。

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ふっさふさ・1
- 2012/10/05(Fri) -
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草の海、ふっさふさミ ´ ∀ ` 彡
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十勝岳爆発記念碑
- 2012/10/04(Thu) -
十勝岳周辺には、噴火に関する碑が建っています。

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望岳台駐車場わきに建っている、「十勝岳爆発記念」

裏に1962-6-29と掘られているので、昭和37年の噴火を記念して建てられたものですね。


友達と、「爆発」の「記念」ってなんだか祝い事みたいで変な感じだね~と話しましたが、
記念の代わりになる言葉は思いつきませんでした。


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近くにあった、何かの碑の跡?


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場所を変えて、吹上温泉から山道を入っていくとある「十勝岳爆発記念碑」


これはいつの爆発のものかな?


調べると、他にもお寺などに十勝岳の噴火に関する碑がたくさん残されているみたいですね。
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望岳台と丸谷温泉慰霊碑
- 2012/10/03(Wed) -
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美瑛町の富良野岳や十勝岳を望む拓けた丘陵に望岳台があります。

その奥にひっそりとあるのが…


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大正大爆発 丸谷温泉遭難者慰霊碑。

ここ、望岳台には、明治37年に発見された丸谷温泉があり、
盛業時には第一~第三までの温泉があり、年間五百あまりの湯治客が訪れる温泉施設だったと言います。

大正15年の十勝岳大正大爆発に遭い、丸谷温泉は潰滅してしまったそうです。

その時に亡くなった方のご遺族の希望にて、この地に慰霊碑が建てられました。


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十勝岳連峰山岳図がついています。

これは、一帯が国立公園のため、ただの慰霊碑だと建設許可が下りないので付加されたもの。


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この位置に温泉があったんだなあ。

山を見ながらの、悠々とした湯治が行われていたのではないでしょうか。


十勝岳は昭和63年にも噴火し、ここまで火砕流が流下してスキー場が廃止されたそうです。

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望岳台は、十勝岳や美瑛岳登山の入り口。

登山客にもぴったりな温泉だったのでしょうね。


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旭岳のチングルマ
- 2012/10/02(Tue) -
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旭岳では、チングルマの綿毛が見頃です。

登山道のすぐ脇に広がっています。


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朝日をあびて輝くチングルマ。


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真上から見ると、海を泳ぐクラゲかタコのように見えますね。


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