国光鉱山・3 黄金色の坑道
- 2013/09/30(Mon) -
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おおお!!

中は黄金色の坑道です。


神々しい…。



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コウモリもいて、空気は通っているようです。

しかし、足元がドロドロ。



足首まで埋まってしまうので、この先は無理かなと思っていたところ、
チューケンさんが奥に進んで行かれました


なんとか、足場を選んで…


つづく


~~拍手コメントお返事~~
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国光鉱山・2
- 2013/09/29(Sun) -
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国光鉱山稲荷坑、一番坑です。

ぽっかりと開いた黒い口、どろどろと流れる鉱水。
テンションあがります!


崖の高さはおよそ5メートル。

なんとか岩に足をかけて登って…


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着きました!

高い!

キレイ!


岩肌と苔が美しいです。


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中を覗いてみます。


つづく
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国光鉱山・1
- 2013/09/28(Sat) -
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9月に入ってから、上川の国光鉱山跡を探索に行ってきました。

メンバーは、チューケンさん、ナベさん。


沢わたりがあるので、沢装備でGO!


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昔の鉱山事務所跡。

地面が平らになっていることくらいしか、痕跡はありません。


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意外と明瞭だった鉱山道路を辿って行って、


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沢に降ります。

おっ、岸が赤くて期待が持てますね。


川は何度か横断しなくてはいけない箇所があります。

腿まで水に浸かるくらいで、結構水圧も強いので、ストックが役に立ちました。



さて、目当ての坑口は…

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ありました!

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塗りつぶされたこども
- 2013/09/27(Fri) -
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余市の住宅街で。

ヤマザキのパンのコンテナを物置代わりに使っているのかな。


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これ、子供がパンを食べている絵ではないでしょうか…。

ホラー



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裏側も。

どうやら、「ヤマザキ」の文字も全部消したかった様子。


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思いがけない坑口・2
- 2013/09/26(Thu) -
どーしても気になったので、車に戻り、ライトを持ってまた来ました。


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さて、それでは穴の中を…。


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ライト無しではわからなかった、中には水が溜まっているんですね。


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おおおお!!



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明るさを上げてみたところ。

白い壁に、青い水。

今まで見たことのない坑道です。


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引いて撮ったところ。

外からでは想像できなかった光景でした。


ライト持ってきてよかった



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思いがけない坑口・1
- 2013/09/25(Wed) -
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今日は下見を…。

近くの旧鉱山を歩いてみます。


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青い水たまり…。

怪しい。


御園鉱山と似た雰囲気を感じます。


でもまあ、今日は下見だし。
こんな感じの道か~歩きやすいな~と思っていたら、



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あったよ!Σ(`・Д・ノ)ノ


坑口!


しかしここで、致命的なミス。
ライトを車の中に置いてきてしまいました。


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中が見えない。

手前の木しか映らない…。


さて、車に戻ってライトを持ってまた来るか、
次の本格探索まで保留にするか…。


つづく

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on stage
- 2013/09/24(Tue) -
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「ここが俺たちの舞台だ!」



ちょっと密度が高すぎですね。


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島牧村 三恵鉱山への道
- 2013/09/23(Mon) -
泊川の奥、三恵鉱山は通行止めから10キロ以上山奥にあります。

でも、割と近い所にも坑口があったという記述をみつけて、探しに行ってみます。



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河鹿の湯を横目に。



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最初はこんな山道です。

ちゃんと道があるぞ、この調子で行くといいなと思っていると…


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しばらくすると、崖が崩壊して道が完全になくなってしまいました。


閉山したのは平成 年だという話ですが、こんな短時間に道が無くなってしまうものなんですね。



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うう、沢タビなら進めたかな。

鉱山の中心部はもっともっと先なんですね。
これじゃ、到達するのは難しそうです…。


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周りの岩は、筋状に白い岩石が通っています。
鉱物がありそう。



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帰る途中に、高さのある滝を見つけました。

後から聞くと、「白竜の滝」
天に登る姿が、名前の通りだ!と納得です。

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オープンセサミ鉱山・3
- 2013/09/22(Sun) -
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見上げると、頭上にパイプが通っています。

怪しい!



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崖をよじ登りました。

パイプは土の中に潜って行って、


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付近は土砂が崩れたような空間。

ここから沢水が流れ出しているので、もしかしたらここが龍導坑の坑口があった場所なのかなと思いました。


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昔の石積みの橋。

大きな坑口は見つけられなかったけれど、楽しかったです!


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オープンセサミ鉱山・2 坑口発見
- 2013/09/21(Sat) -
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上にも二つ、小さな穴があって、人の顔のようにも見える坑口です。

笑っている顔ですね


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内部。

奥でくいっと曲がっていて、その先はすぐ行き止まりでした。

試し掘りの坑口のようです。



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上流にもう一個発見。


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落ち葉で埋もれていますが…


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こっちもすぐに行き止まり。

試し掘りなのかな~。


資料では60メートルの長さを持つという、龍導坑や開玉坑を探してみます。


つづく



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オープンセサミ鉱山・1
- 2013/09/20(Fri) -
島牧村のオープンセサミ鉱山の探索に行ってきました。

オープンセサミ鉱山、変わった名前です。


別名を泊川鉱山とも言い、昭和28年に露頭を発見、
31年5月にオープンセサミ鉱業株式会社を創立させたのはいいけれど、
同年10月には鉱況不良のため休山したという、なんとも短命な鉱山です。

開けゴマ!のように、宝物が隠れている期待を込めた名前だったのでしょうね。


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こんな道を歩きます。


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途中、すごい崖崩れ。

崖を落ちないように、斜面を横断…。


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鉱山事務所のあったあたりです。

ちょっと開けているのがわかるくらい。痕跡はありません。


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その先の道は、完全に崩落していて、沢に降りることにします。


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滝だ!

長靴で来てしまったことをちょっと後悔します。
沢タビだったら、もっと楽だったなあ。

登るのに手を貸してくださったり、同行していただいた皆様、ありがとうございました


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坑口発見!


つづく



~拍手コメントお返事~~~
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どーんと
- 2013/09/19(Thu) -
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巨大建造物。

すごい。



忘れられたような、山の中にあるのもすごい。



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緑と滝
- 2013/09/18(Wed) -
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滝の画像。

今時期の山歩きって好きだなあ。


これから川の水が冷たくなりそう。


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国富鉱山の大煙突が
- 2013/09/17(Tue) -
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国富鉱山の大煙突で、

何やら工事が始まっているようです。



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敷地内には、多数の工事関係者が出入りしていました。

もしかして、解体されてしまうのでしょうか…。



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この光景も見られなくなるのかな(´・ω・`)


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雨の脚
- 2013/09/16(Mon) -
昨日の雨は凄かったですね!

今日も夕方からひどくなるみたい…。


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日本海側で撮った雨雲。


何あれ…


調べてみると、「降水雲」または「雨の脚」と呼ばれている雲で、

脚の部分は集中豪雨になっているんだって。


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豊羽鉱山の川のトンネル
- 2013/09/15(Sun) -
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豊羽鉱山付近の、大穴。


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綺麗なナメ床の川が流れているその先に、


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ぽっかりと口を開けているトンネルがあります。


これ、自然に空いたものなんでしょうか。

掘ったもの?と思ってしまいます。



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うーん、こんな分厚い岩盤があったら、川は迂回しそうだけど…。

流れを整えるために、トンネルとして掘ったのでしょうか。


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岩盤を横から見て。

鉱山らしい風格がありますね。


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豊羽鉱山通洞坑の碑
- 2013/09/14(Sat) -
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立派な護岸壁のふもとに、同じ色の碑。


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豊羽鉱山通洞跡です。

この碑、昔からあったのかな。
何度もこの道は通っているけど気づかなかったな~。



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刻まれた年号は、昭和33年です。


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豊羽鉱山 川下坑
- 2013/09/13(Fri) -
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豊羽鉱山には、たくさんの坑口があったみたいです。

川の対岸を丹念に見てみると…


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ん、あれはお湯でも沸いているのかな?

ただの水たまりかな~。


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ありました!

川下坑のようです。


こんな急斜面にあるんですね。
たぶん、あまり機械化されていない時代の旧坑なのではないでしょうか。

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豊羽鉱山の馬頭観音
- 2013/09/12(Thu) -
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豊羽鉱山の入口に、

見落としてしまいそうな小さな馬頭観音碑。


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丸くなって、苔が生えて、自然に溶け込んでいるかのようです。



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資料によると、久原鉱業時代の、大正4年9月に建立され、
豊羽鉱山の鉱石運搬に使役された馬たちを祀ったものだということです。



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上砂川の湯流れ
- 2013/09/11(Wed) -
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上砂川の何て事のない小道に…


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油。

これは、温泉?


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オレンジ色の小さな湯だまりができていて、
ちょろちょろと流れ出しています。



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こんなところにポンと湧いているのが不思議な感じ。

昔ここに坑口があった、とかだったら面白いのにな~~。


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逆さまコウモリ
- 2013/09/10(Tue) -
ネットまとめで、「コウモリの写真を上下逆さまにするとかなりイカす」という話題を見かけたので、

自前の画像でやってみました。


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おお!

なんだか、月面に一人立っている人みたい。


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わちゃわちゃ。


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演劇で何かセリフを言っている人みたいだなあ。


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余市町豊丘小学校
- 2013/09/09(Mon) -
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檻に囲われた二宮金次郎像は、余市町豊丘小学校にあります。


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雰囲気のある木造校舎。

もとは106年の歴史のある小学校で、
廃校となった後は、福祉施設の事業所となりました。


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小学校そのままの雰囲気が残っていていいな。

入口にはスロープが付けられていました。


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バックネットもいい感じ。


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校門横には、生徒作と思われるトーテムポール。


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檻の中の…
- 2013/09/08(Sun) -
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檻に囲われた…あれは何?


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尊徳先生!



ひびが入って、崩れて危なそうだからでしょうか。


豪快にひびが入った尊徳先生



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表情もなんとなく寂しげです。


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札幌の廃スキー場
- 2013/09/07(Sat) -
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札幌市内の廃スキー場。

こんな所があったんですね。


ナビでみつけて、昔、情報をもらったことを思い出して寄ってみました。


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すごい、リフトの線が、草の物干しロープみたい。


もう何年も前に、教えてくださったかた、ありがとうございます~~!
(↑遅いよー!)

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あなあきのこ
- 2013/09/06(Fri) -
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こんなふうに齧ったのは誰?




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歪んだ坑道
- 2013/09/05(Thu) -
もう一個、坑道探索。

こっちは金属鉱山です。


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歪んでる!

よく見ると、天井のブロックが落ちかけていますね(((( ;゚д゚))))


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最初はしっかりと補強されている坑道ですが、


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途中からこんな味のある感じに…。

明かりを消すと、真っ暗です。

ごつごつした岩盤に頭をぶつけたので、ヘルメットを買おうと決意…。
(まだ選び中で買ってません



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どこまでもつづきそうな一本道。

途中で引き返しました。



~拍手コメントお返事~~
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炭鉱の坑道
- 2013/09/04(Wed) -
ナベさんの記事に便乗しちゃいましょう(笑)
北海道、何でも秘境探検記。


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炭鉱の坑道です。

炭鉱の坑口は、しっかり封鎖されていたり、
反対に最初から急角度で落ち込んでいたりするので、ここまで入られる所は初めて。



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先陣を切ってくださった、ナベさん、ありがとうございます
3人チームで入りました。


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最初は立派なコンクリで作られていた坑道は、
途中から木!

この巨大な穴を維持するのに、木で大丈夫なんでしょうか?


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三脚を持って行かなかったので、膝に置いて撮影、これが限界。
ぶれぶれ。


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入口を振り返って。

かなりの傾斜があります。


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横にはちゃんと階段が。

降りて行くことを想定した作りになっていたんですね。


でも、木製の枠になってからは階段は付いていなかったようでした。
点検整備用?


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半壊のパラダイス・2
- 2013/09/03(Tue) -
お店の階段の踊り場から、見せてもらいました。


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おおお、池だ!


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かなり深いようです。

子供が落ちたら溺れそう…。


昔は、囲いもなくて自由に敷地に入れたそうです。危ない。



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それにしても、ここまで壊しておいて放置しているのは一体…。


層雲峡のかんぽの宿みたいに、税金対策なのかな~。


面白いものが見られました、ショップのお兄さんありがとう~~!


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半壊のパラダイス・1
- 2013/09/02(Mon) -
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北広島だったかな。

解体中の建物かと思った、パチンコ屋パラダイス。



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煤けているけど、火災じゃなくてただ古いだけみたい。


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塀で囲われているこの絵、
下のほうがどうなっているのか気になるな~。


塀の上からカメラを差し入れて見てみると、


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ドル箱に入ってました~。



なんて撮影をしている姿が目立ったのか、
後ろ向かいのお店のお兄さんから、「店の二階から池が見えますよ」とお誘いが…。


池??


つづく



~拍手コメントお返事~~
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北広島の防空壕・5
- 2013/09/01(Sun) -
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崖の中腹に開いた、目や口のようにも見えます。


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中は、三人も入ればいっぱいなんじゃないかな。

不法投棄の電化製品も見えます。


もう少し探してみると、


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まるで坑口のようですね。


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木の下に掘られたスペース。


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もう一個、こちらは登り口までけもの道がついているな~と思ったら、


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穴を覗いたとたん、四足の動物が奥の穴に逃げていくのが見えました。

猫のようにも見えたけど、何だったんだろう。
奥に抜け道があって良かった~。

袋小路だったら、向かって来られたかもしれません。


今回回った防空壕は、ほとんどが崖の高いところにありました。

避難するとき、大変そうに思いますが、何か理由があるのかもしれません。
崩れにくい、とか?



これで、北広島の防空壕は終わり!


~拍手コメントお返事~~



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