穴埋め・2
- 2014/07/31(Thu) -
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山の水族館、ヤマメの水槽。

青が印象的な水槽でした。

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穴埋め・1
- 2014/07/30(Wed) -
しばらくブログを放置してしまって、穴埋めに何か画像がないかなと探した結果、

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石屋さんの展示灯篭。

おそろいの雪ぼうし。


下の、にょろっと曲がった部分って岩かな?樹かな?

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青い滝
- 2014/07/29(Tue) -
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暑いさかりに、涼しげな画像を・2


美瑛の青い滝です。

キャノンのカメラは、暗ーい緑が得意だなあと思います。

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ファーム富田
- 2014/07/28(Mon) -
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ついでにこちらも…。

ファーム富田です。

浮かぶメロン越しに、十勝連峰。

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花のじゅうたん。

ファーム富田は、外国人観光客が多かった。

彼女さんがとてもおしゃれをしていて、花の前でポーズをとったりするのを、
彼氏さんが一生懸命写真に撮っている姿があちらこちらで見られました。


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花畑で目を引いたのが、大麦!

ビールのもとになるものです。


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あつまると圧倒的モフ!

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2014年 青い池
- 2014/07/28(Mon) -
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暑いさかりに、涼しげな画像を。

久しぶりに訪れました、美瑛の青い池。


よく晴れていましたが、時間が遅かったので、ちょっと彩度は落ちているかな。


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でも、涼しげなゼリーみたいで綺麗。

休日でしたが、そこまで混んでいる印象ではありませんでした。

ファーム富田のほうが盛況


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新しく看板が立っていましたね。

「「青い池」の水が青く見える明確な原因は解明されておりません。」と書かれています。

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色彩の丘
- 2014/07/26(Sat) -
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色彩の丘の写真も載せておきます。

前に来たことがあると思っていたら、そんなことはなかったぜ!

初めて来ました。

ラベンダーだけではなく、鶏頭やマリーゴールドなど、色とりどりの花が主役の花畑なんですね。


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美瑛らしい、丘が重なる風景。


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園内を回る車はトラクター。

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美瑛 色彩の丘アルパカ牧場
- 2014/07/25(Fri) -
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美瑛町の色彩の丘、アルパカ牧場に行ってきました。

いろんなヘアスタイルのアルパカがわらわら。


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ですが…ちょうど獣医さんが檻に入ってきたところだったので、みな気がそぞろ。

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一頭一頭捕まえられて、検診を受けています。

遠巻きに眺めているアルパカたち。


中には、仲間の危機にスタッフに向けて唾を吐く漢気あふれる一頭もいました。


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合間で、餌をねだりにくるアルパカ。

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こう見ると、犬?仔羊?
違う生き物みたいですね。

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坑口発見
- 2014/07/24(Thu) -
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川沿いに、坑口発見。


こういうちゃんとした坑口は、近づくと匂いでわかります。

ツンとくるような、ケミカルな匂い…。



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ニセコ長沼と神仙沼・3
- 2014/07/23(Wed) -
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長沼を後にして、神仙沼に向かいます。

思いがけず、湿原の景色。

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ワタスゲが風に揺れていました。


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ぽわぽわ。

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ヒオウギアヤメも。

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木道を通って神仙沼に到着。


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帰りの木道横にあった、名前のない沼。

こちらのほうが鏡のように景色を写していて、
神仙沼の名前の由来、「皆が神、仙人の住みたまう所」を体現している場所のように思えました。

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ニセコ長沼と神仙沼・2
- 2014/07/22(Tue) -
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長沼の湖畔を歩こうと思ったら、道が湖から離れていて、
あんまり見えなかったです。

これは奥の展望が効く場所から。


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人がいなくて静かな湖畔。

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草がふさふさしてました。

でも、寝転がったら水が浸みてきそう。

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ニセコ長沼と神仙沼・1
- 2014/07/21(Mon) -
ニセコの長沼と神仙沼を軽く探索。

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入口です。

両脇にツタウルシ注意の看板。

あえて刈り取ったりしないで、
「この草が危険ですよ!」と知らせるのがいいですね。


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最初はこんな木道。

神仙沼ではなく、長沼方向の道に入ると、


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登山道っぽくなります。

余裕があったら、この先のシャクナゲ岳も登りたかったな。


木の枝が道を覆っていて、何度もくぐって通ります。


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長沼、ついた!

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王子製紙尻別第一発電所
- 2014/07/20(Sun) -
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ニセコにある王子製紙尻別第一発電所。

王子製紙発電所というと千歳を思い浮かべますが、ニセコにもあったんですね。


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対岸から眺めます。


大正10年から稼働したという、煉瓦造りの建物。


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煉瓦の上から、青色の塗料で塗っているのかな?

それにしても、明治大正時代の発電所の建物って素敵ですよね

こういうのとか→大沼第二発電所


この下流にある、第二発電所も見に行けばよかったなあ。

今はフットパスコースもできているみたいです。

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石狩当別の亜麻畑
- 2014/07/19(Sat) -
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亜麻の花を見に、石狩に行ってきました。

時期はすこーし遅かったくらい。


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亜麻の花、初めて見ました。

青くて小さくて、畑の中に光る星空のようでした。


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亜麻の実。


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亜麻畑はHPでお知らせされています。

(それを見ないとたどり着けない


いくつかあって、こちらは弁華別のほう。

訪れる際には、一緒に弁華別小学校も鑑賞するといいと思います。

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暗い空
- 2014/07/18(Fri) -
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雨が降りそうで、まがまがしい雰囲気に。

古い硫黄鉱山の水路です。


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ニセコのもくもく霧
- 2014/07/17(Thu) -
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ニセコパノラマライン。

天気予報が微妙な時に通ったら、濃い霧の中でした。


でも、少し走るとぱーっと晴れて、


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霧(雲?)の塊を見下ろす形に。


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もくもく。

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H26 アジサイ寺
- 2014/07/16(Wed) -
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今年も行ってきました、共和町のアジサイ寺「明善寺」
2010年の記事


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今が盛り!モリモリ。


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ここは色々な色や種類のアジサイを見られるので楽しいですよ。

前記事のアジサイも、ここで撮影。


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雨模様のお天気でしたが、他に一組のご夫婦もアジサイを見にいらしていました。


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色々な色
- 2014/07/15(Tue) -
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アジサイの季節です。


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いろんな形。

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同じ土に生えていても、隣同士で赤だったり青だったり。

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見ていて飽きません。
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目が合いましたね
- 2014/07/14(Mon) -
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細い草の上のバッタ。


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つややかなエメラルドグリーンが美しかったです。

大きくなってもこの色のままなのかな。

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近くにモウセンゴケが生えてます。

気を付けて!

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神山湯治場跡・4
- 2014/07/13(Sun) -
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駒ヶ岳神社にも似た大岩もあります。


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間を通って、後ろには岩の上に登る道も付いています。

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上にも石仏さま。

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入口の赤い橋。

整備されていましたが、ちょっと怖かったです。

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小さな石橋も。
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神山湯治場跡・3
- 2014/07/12(Sat) -
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それでは、神山霊場奥の院にもお参りに行きましょう。

赤い橋を渡って…。


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道や社はきちんと手入れがされています。

訪れたときは、カラスの仕業か、お菓子の袋が散乱していたけれど…。

社の中の不動明王様。


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ここの石仏さまたちは、目がぱっちりと書きくわえられています。


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こちらも。


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とても優しい顔つき。


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そういえば、敷地入口に居た木彫りの熊も目がぱっちりでした。

彼は、ちょっと耳が欠けていて可哀そうでした。

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神山湯治場跡・2
- 2014/07/11(Fri) -
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底の石が白く染まってしまうほどの硫黄泉です。

昔ここには湯治場があって、この冷泉を沸かして温泉にしていたそうです。


笹川ダムを作る際に、廃業してしまったとか…。


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横には小さな社がありました。


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横の川です。

こちらにはは硫黄成分はないようです。


温泉が湧くくらいだから、この辺りにも鉱山はなかったのかな。

なんとなく、川岸に坑口を探してみたい気持ちになりますね(笑)




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神山湯治場跡・1
- 2014/07/10(Thu) -
函館の神山湯治場跡(神山霊場奥の院)へ行ってきました。

ここは、2回トライしてたどり着けなかったところ。

今回やっと訪れることができました!

(道順は、遊ぶべ道南探検隊様を参考にさせていただきました♪)


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あいにくの雨ですが、ヤッケを来て歩きます。

石仏がならぶ小道を歩いて行くと…。


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道の先に、社が並んだ場所がありました。

すると、唐突に濃い硫黄臭が漂ってきます。


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あっ、ここからですね!

厚い落ち葉の下から、とうとうと硫黄の冷泉が流れ出しています。


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これが見たかった!


つづく
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こっちをみている
- 2014/07/09(Wed) -
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ピラニアさん。


こんな目をしたAAかキャラクターっていませんでしたっけ?
(探すと出てこない)

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御園鉱山リベンジ・7 坑道奥
- 2014/07/08(Tue) -
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こっちの坑道は分岐しておらず、一本道。

こういう坑道を掘る場所って、どうやって選んでいるんでしょうね。

やっぱり岩盤が露出してる箇所なのかな。


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振り返って。

入口の明かりが見えています。


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光の届かない、坑道内にも芽を出した植物が。


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今回、新しい坑口を二つ見つけられて、御園鉱山リベンジ大成功でした!

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御園鉱山リベンジ・6 もうひとつの坑口
- 2014/07/07(Mon) -
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場所を移して、御園鉱山のもうひとつの坑口を見に行ってみましょう。

藪を登っていきます。


ダニが多いかなと思ったけれど、全然付きませんでした。

春に道南に行ったときはいっぱい付いたのは、地域性かな、時期の問題かな。


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坑口はこんな。

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動物のねぐらにも似ています。


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でも、中は割と広い!

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鉱石運搬の
- 2014/07/06(Sun) -
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御園鉱山近くに落ちていたもの、もういっちょ。

これは、鉱石を運んでいたネコかな?


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錆びついた車輪に、ゴムが残っていました。

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御園鉱山の石英?
- 2014/07/05(Sat) -
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坑口へ行く途中に見つけた鉱石の塊。

こんなにびっしりとついているのは初めて見ました!


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普通の岩石に、張り付くように育っています。

晶洞が割れたものでしょうか。


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御園鉱山リベンジ・5 坑道左枝奥
- 2014/07/04(Fri) -
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二股の左側に進んでみます。

こちらもすぐに行き止まり。


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足元には乳白色の液体。

石灰の成分なんでしょうか。


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壁には数字がペイントされています。

入口からの距離かなー。


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入口を眺めて。


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残っていてくれてありがとう!

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御園鉱山リベンジ・4 二股右枝
- 2014/07/03(Thu) -
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おっと、二股。


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その足元には焼酎の壜が転がっていました。

「坑道内の酒瓶」の記事でも書きましたが、
札幌酒精で出していたお酒のようです。


右のほうに進んでみます。


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わりとすぐに突き当り。

地面にはすのこのように板が敷かれています。


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置いてあるのは何かな?と思ったら、木の幹を切ったもののようでした。

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御園鉱山リベンジ・3 無名坑内部
- 2014/07/02(Wed) -
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無名の坑口です。

ちょっと高い位置にあるので、水没したり、崩れたりせずに残っているみたい。


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中を覗くとそれでも水が。

長靴でも浸水しそうな深さなので、沢靴に履き替えて進みました。


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おお!

足元の二本のラインは、昔レールがあったのかな。


地面には私たちのものではない足跡も見られました。

だれか探索に入ったのかな?


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入口を振り返って。


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