層雲峡 高原温泉沼めぐり・5
- 2014/09/30(Tue) -
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圧巻は緑沼。

三脚を立てて写真を撮っていた人も数名いました。
(もっと時間が遅かったら、もっとたくさん居そう)

私も、珍しく三脚を背負ってきたので仲間入り。

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逆さま緑岳。

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立ち止まっていると寒いので、数枚撮って終わりにします。

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もとの景色が素晴らしいので、三脚効果はよく分からないけど、素敵な写真が撮れました!

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層雲峡 高原温泉沼めぐり・4
- 2014/09/29(Mon) -
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それでは、美しかった沼の写真を載せていきます。


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沼に映る紅葉と合わせて、二倍楽しめます。


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若干、波はあるかな。
でも綺麗。

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振り返ると白い峰。

いいね~。

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層雲峡 高原温泉沼めぐり・3
- 2014/09/28(Sun) -
高原温泉沼巡りでは、紅葉時期の交通規制が行われていて、
レイクサイド駐車場からシャトルバスで高原温泉まで向かいます。

始発は6時半になっていましたが、並んでいる人が多かったためか、6時15分には出発してくれました。

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まずは沼周辺の熊についての注意事項の説明を受けます。

登山道へのドアは、この説明が終わってから開けられます。
食事を食べる場所なども決まっているので、きちんと聞きましょう。


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でも、横の小熊の剥製が気になりますw

この段階では、沼一周はできないと言われていました。
でも、可能性はあるので、道上にいるパトロールスタッフに聞いてくださいと…。
(結果的に回れました)


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それでは、歩きます!

やっぱり紅葉が綺麗!
金色のトンネルの中を歩きます。


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しばらく行くと、白い山が見えて皆歓声を上げていました。

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層雲峡 高原温泉沼めぐり・2 斜面の紅葉
- 2014/09/27(Sat) -
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紅葉はどんな感じだったかというと、このくらい!


高根が原に積もった雪の層も、ちらりと見えて綺麗です。

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2014 層雲峡 高原温泉沼めぐり1
- 2014/09/26(Fri) -
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先週末、大雪の紅葉が10年に一度の規模だと聞いて、行ってきました!


すごい綺麗!!

紅葉と、白い山と、雲一つない青空。

「これ以上望んだらバチがあたるね」と写真を撮っていた人が言っていましたが、完全同意!

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二股ラジウム温泉の噴泉丘
- 2014/09/25(Thu) -
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ついでに、二股ラジウム温泉の噴泉丘も。

地面に直接掘られているのが昔のお風呂かな。


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夜の写真ですが、噴泉丘上部。

泊りでいかないと、ここの写真は撮れませんね

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泊川河鹿の湯 2014
- 2014/09/24(Wed) -
島牧鍾乳洞の帰りに、泊川 河鹿の湯にも寄りました。

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2012年の時は、この川を渡れなかったんだよなあ~。

今回は水量は少なめですけど、当時でもストックがあれば渡れたような気がします。


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じゃん!

大きな噴泉丘です。


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上に登ってみます。

前は、てっぺんを突いたらお湯が沸いてきたそうですけれど、
今回はカラカラでした。


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でも、噴泉丘周辺の川の中では、温かいお湯がそこここで湧いていました。
川の中なのがもったいない

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島牧村 神威鍾乳洞・5
- 2014/09/23(Tue) -
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狭いスペースの壁が、一番鍾乳洞っぽかったな。

象の鼻や仏手柑みたいな鍾乳石。


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また狭い穴から外に出ます。


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天井。

ここから鍾乳石が育って行くのかな。

血管が走る、コウモリの薄い耳の皮膚みたいですね。


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入口を。


いつかまた来たいな。

その時は別にあるという縦穴も!

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島牧村 神威鍾乳洞・4 寛永通宝
- 2014/09/22(Mon) -
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更に奥に進んでみます。

行き止まりかと思えた壁に、小さな穴が。

なんとか体を滑らせて入り込んでみると、


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中は炎型の空間。

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ブレブレですが上部。

三脚が安定しなくて手持ち撮影


上にも裂け目のように空隙が伸びていましたが、ここから先は人は進めなさそうです。


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そして、下を見ると、腐食した板と古銭。

これが江戸時代のお金、寛永通宝ですね。


ということは、この空間に昔観音様が飾られていたのでしょうか。

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島牧村 神威鍾乳洞・3 青い洞窟
- 2014/09/21(Sun) -
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さっそく中を探検してみます。

当麻鍾乳洞より、中頓別鍾乳洞に近い感じ。
中は乾いています。

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この、垂れ下がった岩の様子は、鍾乳洞!と感じますね。


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現地では気づかなかったのですが、天井が青い!


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石灰がこのような色になるんでしょうか。

カメラ・ライトの影響?

いやいや、周りの岩の白は肉眼で見た色調でした。


それにしても、神秘的な光景…。

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島牧村 神威鍾乳洞・2 鍾乳洞到着
- 2014/09/20(Sat) -
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さて、もう少し進みます。

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二時間ちょっと川をさかのぼって、ここからは山の斜面を登って行きます。


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けっこう急。

あとひと踏ん張り!


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ついたーー!

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島牧村 神威鍾乳洞・1 川の遡行
- 2014/09/19(Fri) -
記事を書こう、書こうと思ってのびのびになっていました。

島牧村にある、S級の秘境「神威鍾乳洞」探検レポートです。


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以前にもちょっと触れましたが、探検隊は総勢7名のメンバー。

みなさん、山歩き沢歩きに長けている方ばかりで頼もしかったです

中でも、チャリダーさんは、前日に鍾乳洞に行ってきたにもかかわらず、同行して案内をしてくださいました。
本当に感謝です。


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最初はカモイ川の遡行。

季節的に、水量が少なくて歩きやすい。

最初から沢装備です。


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水が綺麗。

土谷三国鉱山よりも、川が小さいためか、腰までつかったりルート選びに迷うことはありませんでした。


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湧水。


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大きな洞!

ついつい、坑口はないかなと思ってしまうのは鉱山屋(坑口屋)の性?

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札幌国際芸術祭 屋内展示
- 2014/09/18(Thu) -
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そのほか、館内の作品も、撮影OKなものが多かったです。


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このトロッコ、札幌の鉱山で鉱石を運んでいた…と説明にあります。
手稲かな?豊羽かな?


天井一面の低い位置に白い紙が張ってあって、所々に空いている穴から顔を出すと、
白い森が広がっている作品も素敵だったなあ。


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ナフタリンに閉じ込められた鍵。


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どんどん気化していって、最後には鍵が残るんですね。


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札幌国際芸術祭  霧に包まれる美術館
- 2014/09/17(Wed) -
札幌国際芸術祭 の芸術の森会場を見に行ってきました。

芸術祭、ポスターでの宣伝は盛況ですが、読んでもいまいち何をやっているか把握できない残念さ…。
そろそろ閉会日が近づいてきましたが、観客数は伸びたのでしょうか。


気を取り直して、中谷芙二子さんの霧のアートをご紹介。

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美術館の外からでも見られます。

(入館して中庭に入ると、霧で真っ白な世界も楽しめますのでぜひ!)


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この作品は、霧の彫刻と呼ばれているそう。

それだけ密度のある濃い霧です。


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引いた場所から。

霧が攻めてきて、


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わあ!

中庭に入ると、髪が湿って毛先から滴が落ちるほどの霧ですよ。
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土谷美国鉱山・4 もう一つの大きな滝
- 2014/09/16(Tue) -
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もっと奥の坑口を探します。

川は狭く、歩きづらくなります。


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ここは事務所跡。

なんとなく、草木が生えていない空間があるな~といった感じでした。

上滝から、更に休憩をはさんで一時間ほど進むと…


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また滝!

すごい綺麗。


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岩肌が滑らかで、美しい。

こういう色合いの岩と、水の色の組み合わせ好きだなあ。



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でも、目指す坑口はまたこの上なんです!

ああ~~、これも登れない

藪を突破して巻き道を行くのも、これから4時間の帰り道を考えると…

このあと、もう一つの沢の坑口も探したのですが、草が茂っていたせいか見つけられず、
少々思いを残して鉱山跡を後にしました。


でも、二つの滝は文句なしに綺麗でした!

今回は鉱山探検じゃなくて、秘境滝探検となりました


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土谷美国鉱山・3 美国川上滝
- 2014/09/15(Mon) -
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更に奥へ進んでいます。

美国は熊の生息地ですが、糞や足跡などの痕跡は見られませんでした。



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水が綺麗。

でも、こういう綺麗な景色のところは、岸壁が立っていて水深が深くて危険だと今回学びました。


そうして歩くこと、林道から三時間…。

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おお!

美しい滝です。


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なかなか、ここまで来た人はいないのではないでしょうか。

地図には沢の名前が「上滝の沢」とあるので、
これは美国川上滝、でいいのかな。

水量もあって、いい滝です。


でも、素直に滝の出現を喜べなくて…。

というのも、目指す坑口はこの上にあるのです。

これ、登るのは技術と体力的に厳しい…。
巻き道も探してみたのですが、藪がきつくて難しいです。


草が枯れる季節に来るか…。
でも、そうすると冷たい川を三時間登遡るのもきついしなあ…。


気を取り直して、他の坑口を探します。

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土谷美国鉱山・2 川の遡行
- 2014/09/14(Sun) -
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濃い藪を抜けて、川に降ります。

ここからは沢装備。

水量が少ない時期を選んだつもりでしたが、
結構腰くらいまで浸かることもありました。


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途中、こんな黒い壁もあって、鉱山がありそう~と期待が持てます。

川を45分ほど登っていくと、


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紫の花の群落に出会いました。

えっ、何でここだけ?


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土壌を見ると、温泉成分のような、赤いドロドロ…。

植物の生育に影響を与えているんでしょうね。


この上に、昔の坑口があったりしないかなあ。

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土谷美国鉱山・1 オレンジ色の温泉跡
- 2014/09/13(Sat) -
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天気のいい日に、古平町の土谷美国鉱山を探しに行ってきました。

メンバーはぴかリンさん、ナベさん。
お付き合いいただいて、ありがとうございました。
(今回はちょっと過酷だったために、特に

まず最初に歩くのは林道。

これが、草が茂っていて結構大変でした。

最後には笹をかき分けて進んで…
登山ストックの先のほうを紛失してしまうくらいの藪漕ぎ。



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途中には、こんなものもありました。

温泉跡。


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バスタブが置いてあって、いまでもお湯(といっても16℃)が流れています。


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堆積物どろどろ。

お湯を舐めてみると塩辛かったです。


さて、この先に進みます!


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雨に濡れて
- 2014/09/12(Fri) -
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養蜂の木箱。

中の蜂たちは豪雨を乗り切ったかな。


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幌加内のタイヤ星人
- 2014/09/11(Thu) -
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全道いたるところで、タイヤ星人は頑張っています。

幌加内町で。


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四角い所が目なのかな。

眉毛のようにみえるので、なんだか眠そうな表情。

大泉洋系の顔に見えてきますw

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足寄町のタイヤ星人
- 2014/09/10(Wed) -
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螺湾地区にいたタイヤ星人。


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唇のあたりが、なんだかセクシー。


襟裳には、ピアスをつけたこけしみたいなものもいたし、
交通安全人形は、案外性別不詳なのかもしれません。



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美幌のタイヤ星人
- 2014/09/09(Tue) -
写真の整理をしていると、ぽろぽろと小ネタが出てくるもので…。

これは美幌町のタイヤ星人。


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セグウェイにでも乗っているようです。
このまま走り出しそう。

弐四四様のHPのタイヤ星人のページ(「おっ、タイヤ星人 網走/釧路/根室」)に載っている写真と比べてみると、
青と黄の色が増えて、カラフルになっています。


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くるくる
- 2014/09/08(Mon) -
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マリ…モ……。

なんかシュール。

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浜中町にルパンを探して・6 ハイヤー会社の次元に出会う
- 2014/09/07(Sun) -
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今回、ルパン三世関係で、一番驚いたのがこれ。

霧多布中央ハイヤーさんはルパンのラッピングがされていますが、

その近くに立っている、夏だというのに黒いスーツと帽子の男の人が…



次元だ!Σ(゚Д゚;)



お願いしてみたところ、写真OKということで…


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漫画と違って、優しそうな次元さんでしたヽ(*´∀`)ノ


今のところ、霧多布ハイヤーさんでこういう恰好をしているのはこの方だけなんだそうです。

もっと、赤ジャケや緑ジャケの運転手さんや、着流し袴の運転手さんも増えてほしいですね


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浜中町にルパンを探して・5 駅で会えるルパン
- 2014/09/06(Sat) -
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こちらは浜中駅。

ルパンスポットって、点在しているんです。


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案内看板にルパンファミリー。


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次元と五右衛門がお出迎え。

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改札では不二子ちゃん。

駅員の恰好をしてくれていたら、もっと嬉しかったなあ~。


ルパンはどこかと探したら、

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ホームにいました。

この他、茶内駅にも展示されているそうですよ。


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浜中町にルパンを探して・4 街中のルパン
- 2014/09/05(Fri) -
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霧多布市内には、「ルパンファミリーが開いたお店」というコンセプトの建物があります。

これは映画館、霧多布座。


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実写映画の宣伝…ではなくて、大漁!はまなか大作戦 幻の鮭「トキシラズ」を追え!


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次元のバー。


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不二子ちゃんのパブ。

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店にはそれぞれ、「旅に出る」「メンバーズオンリー」などの理由で、
キャラの不在を知らせていました。

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浜中町にルパンを探して・3 商工会のコレクション
- 2014/09/04(Thu) -
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文化センターの向かいにある、商工会にも展示コーナーがあると聞いて、行ってみました。

ロビーみたいなところにあるのかな、と思ったら、
思いっきり仕事中の事務室内に通されて、びっくりするくらい丁寧な対応をしていただいて恐縮しました

その節はありがとうございました。


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個人の方が集めているフィギュアがずらり。

立花さんという方らしく、

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「タチコレ」の文字が(笑)

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漫画を集めたコーナーもあります。

その上に、

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モンキー・パンチ氏からの直筆FAXです!

しかもかなり最近。

地元と交流が続いているのって素敵ですよね。



~~拍手コメントお返事~~~
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浜中町にルパンを探して・2 色々職業ルパン
- 2014/09/03(Wed) -
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こんなパネルもありました。

農業も、漁業も盛んな浜中町とコラボしたルパン。

やっぱりとっつあんが似合いますね。

意外と次元も、こんな人居そう。(五右衛門が一番似合ってない



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こっちは商店街バージョン。

若奥様な不二子ちゃん


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ええと、左から料理屋、床屋、鳶職?


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場所を移して、商工会議所では鮭を捕まえているルパン。


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農業~。

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牛乳~。

このパネル、毎年作られるのでしょうか。

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浜中町にルパンを探して・1 総合文化センター
- 2014/09/02(Tue) -
ルパンの実写映画が公開になったので、便乗して。

道東の浜中町は、ルパン三世の作者モンキー・パンチ氏の出身地。

そのため、町の観光の一環として、色々なところでルパン三世に関連したものを見ることができます。


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浜中町総合文化センター内には、ルパン三世関連の展示スペースがあります。



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原画やフィギュア、ジッポーコレクションなどが飾られています。


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等身大フィギュア。

次元の顔を覗き込んで見ると…


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あれっ、こんな顔でしたっけ??(@__@;)

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雄別炭鉱の坑口??
- 2014/09/02(Tue) -
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???

雄別からかなり離れた場所だけど。

模擬坑道?

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