美利河温泉鍾乳洞
- 2015/11/30(Mon) -
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奥美利河温泉の駐車場の横に階段があります。


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そこを登って行くと、柵がついた、鍾乳洞の入口が。


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中はあまり見えませんが、温泉が沸いているそう。
学術調査として入った人がいるそうです。いいなあ~~。

以前に訪れた島牧村神威鍾乳洞
弁慶洞
こういう洞窟、大好きです。

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彫刻美術館 田上義也展とろいず珈琲館
- 2015/11/29(Sun) -
今日まで、本郷新記念札幌彫刻美術館で「田上義也と札幌彫刻美術館」展が開かれていました。

建築家田上義也氏と、本郷新氏との交流の色々が見られて面白かったです。


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この美術館自体、田上氏が設計したもの。
展示されていた模型を見ると、俯瞰した視点では建物の形がHの形になっているのが分かりました。

本郷のHに掛けたのでしょうか。


展覧会の半券を示すと100円引きになるとのことで、
田上氏設計のろいず珈琲館に寄ってみます。


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藻岩の山麓にあって、いつ来ても素敵な雰囲気。


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店内も優しい色合い。


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ガラスも昔のものなのかな、微妙に揺らいだ光が差し込んで来ます。


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友人とのんびりケーキセットをいただきました♪

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樹海観察塔
- 2015/11/28(Sat) -
ネイパル厚岸に、目を引く高い塔がありました。


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樹海観察塔。

木製の外観が面白い。


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入口で靴を脱ぎます。
スリッパで階段は、ちょっと登りづらい


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展望台に着きました。


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森と、厚岸湖。

ぐるりと360度、辺りを見回せます。

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見下ろして。結構高い。

通りかかるまで、この塔は知りませんでした~。
観光スポットとして推してないのかな?

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日蓮丸・白雲遭難の碑
- 2015/11/27(Fri) -
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愛冠岬から離れて、青少年宿泊施設「ネイパル厚岸」に碑はありました。


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太平洋戦争中、物資を送る輸送船4隻と護衛のための駆逐艦3隻が、
釧路港から千島列島の得撫(ウルップ)島へ向かう航行中に米太平洋艦隊の潜水艦に発見され、
その中の日蓮丸(輸送船)と白雲(駆逐艦)が攻撃され、沈没させられました。


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3月の冷たい海の中に、3000名が投げ出され、救助されたのはわずかに48名だったそうです。


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ネイパル厚岸の建物。
活用されているようで、ジャージ姿の学生の姿を見かけました。

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愛冠岬
- 2015/11/26(Thu) -
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愛冠岬まで足を伸ばしてみましょう。

博物館から、こんな開けた道を通って、

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すぐに着きました。

木彫りの看板が立っています。

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岬の先端にいってみます。

いい眺め!


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見えている島は、大黒島と小島です。

室蘭にも大黒島ってありますね。よく付けられる名前なんでしょうか。


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愛の鐘ベルアーチがあります。

愛冠という名前と、このアーチから「恋人の聖地」に入っているのかと思ったら、違うんですね。


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ここでは昭和19年に、日蓮丸・白雲という輸送船・駆逐艦が撃墜されたという歴史があるようです。

その碑が他にあるというので寄ってみます。

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アイカップ自然史博物館 謎のコンクリ
- 2015/11/25(Wed) -
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アイカップ自然史博物館の脇に、何かあります。



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古墳のように土が盛り上がっていて、そこから赤い屋根のついた四角いコンクリが突き出ています。

戦跡みたい、と思ったけど、地下室か何かかな?


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説明版が!と思ったら、針葉樹と広葉樹の混合林の説明でした。

博物館で、何なのか訊けばよかったな~。

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雪景色
- 2015/11/24(Tue) -
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とうとう降りましたね。

札幌も雪景色です!

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アイカップ自然史博物館
- 2015/11/23(Mon) -
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厚岸町愛冠岬にある博物館。

他に見学者は居らず、館内は静かな雰囲気です。


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中には、近隣で見られる動物の剥製や、


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標本などが展示されています。


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引き出しの中には小さな貝の標本。
自由に見ることができます。


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鉱石。

厚岸町付近はあまり鉱山が多くないので、何が展示されているのかなと期待して覗きこんだら、
国富や倶知安や、他の地域のものでちょっとがっかり。

余談;道東にはこんな鉱山がありますが… 道東の国光鉱山


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休憩所の壁には、大きな亀の剥製。

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あざとい剥製
- 2015/11/22(Sun) -
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剥製つながりで。


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ずいぶんと可愛らしいポーズのエゾリスの剥製。


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小道具使いが、あ、あざとい(゚Д゚;)!

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三匹揃ったところ。

アイドルグループみたいです


ここにある剥製、みんな可愛いのかと思いきや、

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キツネはこんな顔でした。

アイカップ自然史博物館にて。


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北大植物園の建造物
- 2015/11/21(Sat) -
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植物園内には、正統的な?歴史建造物もありますよ。

バチェラー記念館。

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薄いミントブルーの壁が素敵。

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アイヌの父」と呼ばれたイギリス人宣教師J.バチェラー氏が住んでいた邸宅です。


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博物館本館。

現役の博物館建築としては日本最古のものなんだって。(北大植物園HPより)
知らなかった!


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北海道開拓のシンボル、五陵星。

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博物館では、南極から帰ってきた樺太犬タロの剥製に会えますよ。

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北大植物園の多角形トイレ
- 2015/11/20(Fri) -
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北大植物園内にあるトイレ。

植物園の北側の道からも見えていて、以前は年月を感じさせるふるーい外観だったのですが…


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数年前、ペンキが塗りなおされて綺麗になってしまいました。

古い姿の時に写真撮りたかった… (´・ω・`)


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何角形と言うんだろう?

この建物も歴史や謂れがあったりしないかな。

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北大植物園の銀杏と庭の装飾
- 2015/11/19(Thu) -
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たくさん落ちている黄色い実。

こちらはじゃなく銀杏です。


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立派ないちょうの樹!

殻つき銀杏は、封筒に入れてレンジでチンすると、殻が弾けて食べやすいです^^
でも、拾うと外側の皮の処理が大変なんだよな~。


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その足元周りに、歴史のありそうな装飾の花壇。


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デザインが統一されていませんが、いつからあるものなんでしょうね。

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夕張市丁未 水神宮の碑が発見されました
- 2015/11/18(Wed) -
夕張の丁未地区で、行方が分からなくなっていた「水神宮の碑」が池の底から発見されたというニュースを知りました。

道新ニュース

あっ、この碑、気になっていたものだ!

エアぶろ 夕張市 新四国八十八ヵ所・2 水神宮を探して

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2008年に訪れた時には水神宮の案内板だけが立っていて、肝心の碑はどこに?と思っていたのでした。

まさか、池の底に沈んでいたなんて!

七年ごしに、宿題の答えが降ってきたような気持ちです。
展示されたら会いに行ってみたいな。

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北大植物園の柿
- 2015/11/17(Tue) -
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北大植物園の温室の脇に、柿の木がありました。

柿って、北海道だと伊達くらいでしか見ないので、おお!と思いますね。


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小さな実がいっぱい。

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温室の一部が、ガラスが割れる危険があるからと通行止めになっています。

柿の実、堅いもんな~。


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地面にもたくさん落ちていました。

落ちているものを、ちょっと齧ってみたら…渋柿でした

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晩秋の紫陽花
- 2015/11/16(Mon) -
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とうに旬を過ぎてしまった、紫陽花の美しさに驚く。


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花として(がくとして?)の役目を終えてからも残る色彩。

このまま、雪の下でも変わらないのだろうか。


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H27年の紅葉 北大植物園にて
- 2015/11/15(Sun) -
今年は全然紅葉を見に行けなかったよ~~!


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北大植物園で、


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このくらい。


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来年こそは!

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どの道も行き止まり
- 2015/11/14(Sat) -
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あの道も、この道も、

どの道も行き止まり。


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北きつね牧場
- 2015/11/13(Fri) -
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最後に、温根湯温泉近くの北きつね牧場を。

こちらは、寄ったのが早い時間だったのですが、駐車場を清掃している人がいて、しっかりと営業している様子でした。
キツネは放し飼いにされていて、近くで見ることができるようです。

まとめると、
くまがい 北きつね牧場 →土産物メイン きつねは店先に繋がれていて無料で見られる
北海道きつね村      →閉店
北きつね牧場       →営業中 入園料500円で放し飼いのきつねが見られる
のようです
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北海道きつね村・トナカイ観光牧場(閉店)
- 2015/11/12(Thu) -
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くまがい北きつね牧場から、国道39号線を北見方面にさらに進むと、
北海道きつね村が現れます。

こちらのほうが、敷地が広く、建物も立派。


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別名は「北海道野生王国」と言うそう。

野生王国と聞くと、「野生動物公園」を思い出してしまいます…(;´д`)


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「私の恋人」

これ、白い恋人にそっくりなお土産お菓子らしいです。
「面白い恋人」が黒なら、こっちも真っ黒黒ですね。


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敷地は高い塀で囲われています。

この時は、まだ閑散期だし休業中かな、と思ったのですが、どうやら閉店してしまったそうです。


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塀越しに神社の鳥居が見えていました。
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くまがい 北きつね牧場の熊
- 2015/11/11(Wed) -
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くまがい北きつね牧場入り口に、熊の置物があります。

が、

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満身創痍!


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鼻先も痛々しいし、腕の補修部分が包帯で巻かれているみたい。


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足には苔が…。

もういい・・・! もう・・・ 休めっ・・・!


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留辺蘂町 くまがい 北きつね牧場
- 2015/11/10(Tue) -
北見方面の北きつね施設をご紹介。

札幌から向かって、初めに通りかかるのが「くまがい 北きつね牧場」

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訪れたのが5月なので、まだ早かったかな。
お土産屋は開いていませんでした。
平日だったからかも。


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妙に色っぽいデザインのきつね。


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毛ガニ。

甲羅に模様があるんだ、と感心。

後から調べると、ここの店主さんは漁師で、カニの販売に力を入れているそう。
その専門性がこの絵に?


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きつね無料。

その無料で触れ合えるきつねは…。

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店の前に、鎖につながれて座っていました。

この時は、銀ぎつねと、

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普通のきつねの二匹。

柵などは無いので、近くに寄って見ることができますよ

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子供の像がある謎の洋館
- 2015/11/09(Mon) -
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釧路市にある洋館。

資料館?古い建物?と思いながら近くに寄ってみます。

個人宅?

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入り口横には子供の像。

「父ちゃんの教え」が書かれていますが、この像や建物の由来はわからない…。

宗教関係の建物なのかな?


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裏に回ってみます。

海を眺められるステージのようなものもあります。

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窓はまだ嵌められていないようだし、建設中?

???がたくさんの洋館です。

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釧路沖地震 突出マンホール
- 2015/11/08(Sun) -
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釧路沖地震の液状化現象によって、地面から持ち上がってしまったマンホールを見に行ってきました。

開発局の立派な看板が立っています。


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あっ、これか!

釧路町 町役場の駐車場にあります。


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う、うーーん、説明文が読めない。


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当時は、町のあちこちでマンホールがこのように持ち上がってしまったそうです。
それだけ地面が液状になって沈下したということで…。
地震のエネルギーの大きさを感じることができる遺構だと思います。


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おまけ。
釧路町のマンホールの蓋は、アイスホッケーの絵柄でしたが、
パッと見で「石炭を掘ってる!」と思ってしまいましたw

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海岸の落とし物
- 2015/11/07(Sat) -
細川炭山を探していた途中に見つけたもの。

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バフンウニの殻。

きれいに漂白されています。
写真じゃ分かりづらいかな、うっすらと緑色がかっています。

丸い穴はヒトデに食べられたのかな。


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古いパチンコ台。
昔は木製だったんですね。

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右下にNISHIJINの文字。
西陣というメーカーさんですね。

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釧路町跡永賀 細川炭山
- 2015/11/06(Fri) -
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跡永賀にあった、細川炭山を探してみます。

こんな海岸を進んでいくと…


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むっ、なんとなく怪しい岩盤。

坑口は見えないけど、崩れた跡ではないのかな。


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河口から内陸に入って行きます。

川が凍ってつるっつる。


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地図では、坑口はここかな?
雪が積もって分からない…。


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他の坑口があった辺りも、整備されてしまっている様子。
古い炭鉱っぽいから、跡はあんまり残っていないのかな~。

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当別町 ビトエ
- 2015/11/05(Thu) -
札幌の近くにも、変わったカタカナ地名があります。

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石狩郡当別町 ビトエ。

漢字で書くと「美登江」 アイヌ語の「ポンピトイ(小石が多い所の意)」から来ているそう。
(当別町立西当別小学校のHP参照)


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周囲は石狩川が流れる広々とした景色。

ビトエにはチョコレートのロイズの工場があります。
買った商品を店内で食べることができて、
無料のコーヒーと、ちょっとしたおまけのチョコレートまで頂けますのでおすすめです!

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冬窓床
- 2015/11/04(Wed) -
ルークシュポール近辺には、他にも変わった地名がたくさんあって、


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冬窓床で「ぶいま」

(ちなみに、冬窓床で検索したら、リフォームや断熱などの記事が出てきて可笑しい^_^ )

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その他にも「跡永賀」「初無敵」「浦雲泊」など。

海岸沿いにある集落が多く、この時期、降りていく道は深い雪に覆われていました。

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ルークシュ…
- 2015/11/03(Tue) -
北海道の変わった地名というと、何を思い浮かべますか?

濃昼(ごきびる)? 知方学(ちっぽまない)?

私が地図を見ていて一番「???」となったのが、


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ルークシュポール。

えっ、ここは日本??


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厚岸町にある地名です。

地図を見ていたとき、地名だと思わなくて建物か何かだと思ったもんなあ。
ここに住んでいる人はいらっしゃるのだろうか。
住所を見た人もびっくりするだろうな

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太平石炭株式会社
- 2015/11/02(Mon) -
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太平洋石炭!?

と思ったら、ちょっと違いました、太平石炭株式会社さん。


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札幌市の東札幌にあります。

でも、調べたら太平洋石炭販売輸送株式会社道央地区の特約店として発足したそうなので、
太平洋石炭と関連のある会社なんですね。

今でも国内石炭の販売など行っているそうです。


〜拍手コメントお返事〜〜
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犬島のトイレにて
- 2015/11/01(Sun) -
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犬島美術館のトイレに入って、驚いたので思わず写真を撮ってしまいました。


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これ、前面のスペースから横のトイレが覗ける!!

えー、なんでこんな作りなんだろう。
この時は他に人がいなかったので支障はなかったのですが、
混んでる時とか気づいたら嫌だなあ。


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壁に、エネルギーの循環システム図みたいなものが描いてありましたが、
それよりこの構造考えようよ…と思ってしまったのでした
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