時習館・教育発祥の地
- 2016/02/29(Mon) -
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昨日の犬?の注意書きがあるのは、札幌宮の沢にある
時習館・教育発祥の地。

明治4年に宮城県から開拓のために入植した三木 勉氏が、
子供たちの教育のために開いた私塾「時習館」の跡地。

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さっぽろふるさと文化百選に選ばれていますが、案内板は字が剥げて読めず…。


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公園のようになっています。


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時習館記念碑。

小学校などの閉校の碑みたいだな~と思ったけど、ここも私塾だから似合っているかな。

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犬?
- 2016/02/28(Sun) -
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犬??

もはやクリーチャー…。


左の犬が背負っているのは糞なのかな。大きすぎないか…。

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シララ姫の湯
- 2016/02/26(Fri) -
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積丹の帰りにはシララ姫の湯に立ち寄ります。


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ここ、入ると体に細かい泡がわーーっと付く、いいお湯です
ぬるめなのでゆっくりと入っていられます。


跡から知ったことですが、窓を開けたら日本海が眺められたみたいです。
外からは見られない、マジックミラーになっているんだとか。


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建物の外には、


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温泉水の飲用のコーナーが。
海水浴後のシャワーも温泉水なのかな、贅沢ですね。
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積丹展望船のカモメ
- 2016/02/25(Thu) -
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載せるの忘れてた
積丹水中展望船のカモメ。

帰りの航路で、船員さんからパンの耳が渡されます。

それを掲げるとカモメが続々と。


↑のカモメのように、屋根に陣取るちゃっかりしたものも。
写真撮りやすくて良かった
お尻の羽が、ピンクのフリルみたいで可愛い。


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飛んでいるのは撮るの難しいな~。

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積丹 水中展望船・3
- 2016/02/24(Wed) -
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展望船乗り場の横に、うに小屋がありました。


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生簀に入った、ムラサキウニ、ホタテ、ナマコ。

生きているものをすぐに食べることができます。


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400円の活ウニ。

お店のおじさんが開けて実入りが悪かったので、一個の値段で二個のサービス♪


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こちらはナマコの刺身!
刺身は初めて食べました。生姜醤油で
コリコリして美味しかったです!

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積丹 水中展望船・2
- 2016/02/23(Tue) -
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沖に出ると、アナウンスがあるので、船内に降りて行きます。


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船底に窓があって、海底を覗きこむことができます。


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ウニ!が、ゴロゴロ。

ちょっと不思議なのは、昆布の姿が見えないこと…。
もっと昆布の森みたいなところに生息していると思っていたのだけど、そうでもない?

餌はどうしているんだろう。
これは海に撒いた稚ウニ?など色々考えてしまいます。


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人が捌けるとこんな様子。

帰りは、カモメにパンをあげながら、同じ航路を帰ります♪

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積丹 水中展望船・1
- 2016/02/22(Mon) -
美味しいウニを食べた後は、見学に行ってみます

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積丹 水中展望船 ニューしゃこたん号。

この日は快晴で気持ちが良かったな~。


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約40分のクルーズに出発。
そんなに揺れません。


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船の周りに魚がうようよ。
カモメにあげるパンのおこぼれ狙いでしょうか。


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岩の多い海岸を眺めながら沖に出ます。

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積丹の赤ウニ丼
- 2016/02/21(Sun) -
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積丹のウニ!

赤ウニ丼

高いけど、年に一回は食べたい~。


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限定20食で4000円でした。

早く行かないと売り切れます

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お店は中村屋。

年ごとに違う店に行っているけど、まだ「ここがいい!」という、違いのあるお店は見つけられていないな~。
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積丹のマンホール
- 2016/02/20(Sat) -
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積丹町のマンホール。

やっぱり推しはウニなんですね


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描かれている海岸は島武意海岸かな?

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採石場跡
- 2016/02/19(Fri) -
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静狩の採石場跡。

大きい、広い。


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鉱山を探していると時々出会うけど、このスケールを伝える写真が撮れなくて

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仁木町 浄水場跡
- 2016/02/18(Thu) -
もうひとつ、ナビが見つけた浄水場跡。

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このように表示されます。

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ここらへんかな。


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コンクリートの槽。

調節バルブがついているので、浄水場の遺構だと思う。


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あとは残っていないみたい。


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古そうな車がひしゃげていました。

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共和町 浄水場跡
- 2016/02/17(Wed) -
共和町の浄水場跡は、うちのカーナビが教えてくれました。

(浄水場とごみ処理場の場所にやけに詳しいという…2004年パナソニック製
参考;夕張の浄水場 アスパラ畑のごみ処理場


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言われなければ気づかないような、一見よくある空き地です。
しかも5号線沿い。


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崩れた建物。
これが施設かはわかりません。


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昨日紹介した橋。
昆布独電の板があります。


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川沿いの堤防っぽい道。
道の先に何かが見えます。

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ん、なんだこれだけか…。
水道管?


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あっ、この地面から突き出した管は、浄水場でよく見るもの!


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この木の姿が、 昔ここに何かありましたよ、と教えているように見えます。

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昆布独電
- 2016/02/16(Tue) -
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共和町の浄水場跡にて、川にかかっていた橋。

小さな板が付いています。

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昆布独電 四一一一?と読めます。
昭和30年代のもの?

きっと、この柱は電柱だったんでしょうね。
昆布独電をググってみましたがヒットせず。
昔あった電力会社だったのかな。

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さびさびロボット
- 2016/02/15(Mon) -
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C-3POみたいな声でしゃべりそう。

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静岡県 安楽寺のまぶ湯・2
- 2016/02/14(Sun) -
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これが土肥温泉発祥の元湯だそうです。

手をつけてみると、ちょっと熱めのいい温度
浸かれたらいいのに


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横のお地蔵様にお湯をかけて手を合わせます。


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お湯を過ぎて最奥へ。

坑道は一本道です。


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突き当りの柵の中。

坑道がまだ伸びているのが見えますね。
奥まで行ってみたい~~。


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鉱山好き、温泉好きな方にお勧めのお寺です
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静岡県 安楽寺のまぶ湯・1
- 2016/02/13(Sat) -
地域がポンポン飛びますが、洞窟のお堂の記事を書いていたら思い出したので、
静岡県土肥町にある、安楽寺。

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ここに、金山の坑道からお湯が沸いている「まぶ湯(間歩湯)」があるので行ってみました。

土肥と言ったら、土肥金山、土肥温泉ですね。


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本堂の横の小道を行くと、見えてきました。


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見た目はそのまま坑口!
嬉しいなヾ(o´∀`o)ノ


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わお!

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定山渓岩戸観音堂
- 2016/02/12(Fri) -
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愛媛の石手寺に行って、思い出したのが定山渓の岩戸観音堂。

定山渓温泉の角にあるお寺です。
このすぐ横には足湯があります。


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地底マントラと同じように、仏像が並ぶ洞窟があるのですが、
これ、2013年の4月から一般公開が止められているそうです!

新聞で知って驚きました。
現在は、年に一度の大祭の日だけ拝観できるそう…。


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この写真は2011年のもの。

公開中止の理由は、内部の劣化と漏水のためだそうです。


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大祭は毎年7月18日に開かれます。
興味のある方は訪ねてみては。

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愛媛県 石手寺・4
- 2016/02/11(Thu) -
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他にもいろいろと…。
囚われの五百羅漢。


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くだん?違うかな。


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木を見上げると、仏像。


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しゃもじが祀られていて、すくう大師。


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山の上に見える大仏様。
時間があったら、側に行ってみたかった~~。

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愛媛県 石手寺・3
- 2016/02/10(Wed) -
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地底マントラの先には、何やら怪しげな門…。
閻魔様?

赤い文字でWelcome Mana(?) Yenmar Ba~~(以下看板が割れていて分からない)
と書かれています。閻魔はYenmarなのか…。
あんまりウェルカムと言われたくないな~。


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首が!
そういう造詣ではなく、壊れてそのままになっているようです。


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壊れたままの像は一つではありません…。


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困り顔の仏さま。


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お寺なのに、どこか珍スポット感が漂います。

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愛媛県 石手寺・2
- 2016/02/09(Tue) -
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石手寺で一番興味があったのがここ。
地底マントラという洞窟。

マントラとは、サンスクリット語で「文字」「言葉」を意味し、
仏に対する讃歌や祈りを象徴的に表現した短い言葉を指すそうです。(wikiより)


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地底と言っても、地下に潜るのではなく水平坑道のような感じ。


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洞窟内に小さな仏様が並んでいます。

ちょっと広い箇所もあったけど、暗くてうまく写真が撮れなかった


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出口を塞ぐように置いてある岩。
とても変わった形をしている。自然のままかな。

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外から見る出口。
壁と一体化していますね。

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中を見ても地底マントラの意味が分からなかったので、案内板を見てみると、
写せなかった広場の所が「金剛界」「胎蔵界」という文字を当てられているので、名前の由来かな。

左上にマントラ塔とも書かれています。
昨日の記事で載せた、金色の擬宝珠みたいなのがマントラ塔?


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古くからある洞窟かと思ったら、平成元年に竣工されたんですね。

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愛媛県 石手寺・1
- 2016/02/08(Mon) -
2月6日のブラタモリで、愛媛の道後温泉が取り上げられていましたね。

その中に出てきたのが石手寺。
昔、湯築城があった頃は、道後温泉付近から2キロ近い敷地を持っていたお寺と。

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2014年に観光した時の写真。

現在でも、広くて色々な建物があるお寺だと思ったけどなあ。


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でも、実際に訪れた石手寺の印象は、お寺というより怪しい珍スポット…。


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こんな感じで!(^_^;)


つづく

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惑星の
- 2016/02/07(Sun) -
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砂川市の廃校前に落ちていた色ガラス。

木星のかけらみたい。

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産炭地の古い橋・2 巴橋
- 2016/02/06(Sat) -
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古い橋もうひとつ。

岩見沢と栗沢の町境、万字地区にあります。


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「巴橋」

銘板は無くなっていましたが、板があったところに、うっすらと字が残っています。


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冬だとよく見える。

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小さな橋なのに、アーチの構造が美しいです。

遺産として注目されてもいいのでは。
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産炭地の古い橋・1 唐松橋
- 2016/02/05(Fri) -
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三笠で見かけた古い橋。

雪解けのころの写真ですね。

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「とうまつはし」と書かれています。


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竣工 昭和35年2月20日

そのころは新幌内炭鉱などが営業していて活気のあった時代でしょうね。

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橋から見た景色。

こんなに蛇行している川というのも、今ではあんまり見かけないかも。

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三笠市 妙法寺跡・2
- 2016/02/04(Thu) -
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更地の脇に、草木に覆われた階段がありました。


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「開基 最勝院 ?暢音法師」と掘られた碑。


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明治36年8月27日の文字。

「干時」が分からなくて検索すると、「ときに」と読むみたい。

「時に西暦1889年~~」などの「ときに」らしい。知らなかった!


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イチイの木も可愛そうな姿に。

これが2013年の様子だったので、今はどうなっているのかな。

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三笠市 妙法寺跡・1
- 2016/02/03(Wed) -
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三笠市内をうろうろしていたら、お寺の跡を見つけました。

妙法寺。

ネットで調べると、どうやら新築移転された様子。


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風情のある石段を上ると、


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重機で均されたような空き地。


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コンクリートや屋根の廃材が積み上げられています。


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お寺らしい材木も。
欄干だったのかな?


つづく
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神々しいモノリス
- 2016/02/02(Tue) -
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あるいはオベリスク。


ペラリ山山頂にて。

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心配してください、
- 2016/02/01(Mon) -
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はいていませんよ!!ヽ(•̀ω•́ )ゝ✧


夏の北大構内で。

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