遺跡のような
- 2016/05/31(Tue) -
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苔の壁に護られた、伝説の洞窟のような坑口。

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夕焼けの尾
- 2016/05/30(Mon) -
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写真中央、

光る尾を引きながら落ちていくもの。

たぶん、飛行機雲。


大樹の海岸にて。

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札幌市 天神藤・2
- 2016/05/29(Sun) -
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藤とつつじの競演。

藤だけではなく、他の花も綺麗でしたよ~。


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華やかな色のぼたん。


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かわいい!

このまま着物の小物にしたいようなツツジです。


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隅に小さな神社があって、

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桜の花びらが積もって素敵な雰囲気でした。

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札幌市 天神藤・1
- 2016/05/28(Sat) -
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北海道最古の藤と呼ばれている天神藤を見に行ってきました。

すごい、大きな藤のカーテン!


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今までは個人の敷地の中にあり、春にだけ公開されていたそうですが、
所有者の方が高齢となったため、今年3月に札幌市に所有地を売却。
市が今後天神山緑地の一部として整備することとなったそうです。(道新より)

まだ整備が終わっていないため、しばらくは藤の時期だけの公開になるそうです。


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花との位置が近いためか、あたりは藤のいい匂いに包まれています。


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この広い藤棚はこの幹から広がっています。

ごつごつもりもりと力強い。


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ちょうど満開!

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ムスカリの謎
- 2016/05/27(Fri) -
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えこりん村で見かけた、青と白の混じったムスカリ。

ムスカリって、白い株のものはあっという間に見かけなくなって青ばかりになってしまうのだけど、
もしかして青に変化して行くの?


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一本の花の中で白と青が混在。

これ、伸びたら青になるのかな~。
それともこのまま?

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恵庭市 えこりん村・3
- 2016/05/26(Thu) -
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トマトの森にも寄ってみます。

いつもながら、すごい!


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これ、水耕栽培で育てられた一本のトマトなんですよ。

「充分に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かない」
なんて文句を思い浮かべたりします。


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上から見下ろせる台ができていました!
これは初めて


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登ってみました。

本当に小さな森みたい

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恵庭市 えこりん村・2
- 2016/05/25(Wed) -
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かわいいお尻!

仔羊は厩舎に集められていました。


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近くには寄れません。


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何を話しているのかな。


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リャマ?

他にも、前髪がカッコいい個体もいました。


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アルパカ。

顔~首あたり、不思議な形の生き物だな~。

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恵庭市 えこりん村・1
- 2016/05/24(Tue) -
今年の写真ではありませんが、恵庭市えこりん村の記事を。

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牧羊犬が羊を追う、「みどりの牧場ショー」は一日三回開催されています。

羊をまとめたり、柵の間を通らせたり、


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┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨

最後は観客席に向かって群れが走って来ます。
結構な迫力


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そして、狭い通路にぎゅうぎゅう詰めになる羊。


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折り重なってぎゅうぎゅう


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それをすぐ横で見られます。

羊の顔って大きいんだなあ。


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最後は羊の上を牧羊犬が渡って行きます~

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坑口のような
- 2016/05/23(Mon) -
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トンネルの入り口!

積丹、島武意海岸です。


(書いてから思ったけど、トンネルの入り口も「坑口」って言うな~~(´∀`*;)ゞ)


そういえば、ここに似ている姿の、

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これは夕張の井出組の施設だったみたいですね。

そして、井出組は今年の3月31日に倒産してしまったと聞いて驚きました。

産炭地を回ると、あちこちで看板をみかける企業だったので…。


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レストラン ルミネ
- 2016/05/22(Sun) -
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レストラン ルミネ。

手書きをフォントにしたような、
ルミネの文字に味があって、じわじわと来ます。

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宮丘公園の水準点
- 2016/05/21(Sat) -
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公園の一角に、一等基準水準点が置かれています。

基準水準点とは、
標高の基準となる点のことで、一等は全国で88か所(うち樺太に2か所)しか無いそうです。


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そう聞くとなんだか貴重な気が(笑)


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第82号なので、結構後期に建てられたものですね。


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一等!の文字が輝いて見えます

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イトムカ鉱山のカレンダー
- 2016/05/20(Fri) -
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ちょっと、旅館名は忘れてしまったのですが、
留辺蘂近辺で泊まった宿に、野村興産のカレンダーが掛けられていました。

イトムカ鉱業所を運営している企業です。


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鉱業所を見下ろす景色。


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冬の選鉱所。

他の年のカレンダーはどんな写真なのでしょうか。

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留辺蘂町 イトムカ鉱山・2
- 2016/05/19(Thu) -
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工場の前庭には、こんな碑?もありました。

銘板が落ちているけど、
でも、蛇口がついているのはなぜ?


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選鉱所は留辺蘂町の産業史跡に認定されています。

見学会とか開催してくれないかな~。


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鉱山が活況だったころを偲ばせるように、
小中学校跡の碑が建っていました。


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恵泉って、水銀鉱山のことを意味していたのかなあ。

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留辺蘂町 イトムカ鉱山・1
- 2016/05/18(Wed) -
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木々の間から、イトムカ鉱山の選鉱所。

かつて東洋一と謳われていた水銀鉱山。
今では水銀のリサイクル事業を行っています。

あの赤い屋根の中には、今まで遺構として見てきた選鉱所のコンクリートの段々があると思うと、
他の鉱山の現役時代の建物ってこんな感じだったのだなあと感慨深いです。


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現役工場なので、内部は見られず。


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立派な「イトムカ鉱業発祥之碑」が建っています。

イトムカ、ってアイヌ語で「光る水」
そのまま水銀を表している言葉です。


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碑は、両側の赤い部分が辰砂、
真ん中が水銀を模しているそうです。

こういう意味が込められたデザインって面白いな

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常呂町 国力鉱山・3
- 2016/05/17(Tue) -
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坑口を探してみます。

斜面に、凹みを見つけると、坑口が潰れたのかなと思ってしまいますが…


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こことか怪しい!

雪が硬くて、確かめることはできません。


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鉄鉱石かな?


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道が補強されている。


結局、前回の記事で載せたコンクリートの遺構の他は、
目ぼしいものは見つけられませんでした。


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平地に戻って、前山本坑地区を探します。

うーーん、ここにも坑口や遺構はないみたい。


昔は選鉱所やクラブがあったそうです。


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廃バスが一台残されていました。


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常呂町 国力鉱山・2
- 2016/05/16(Mon) -
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うっすらと鉱山道路が残っています。

奥山坑は見つけられず、蟹沢坑へ移動。


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人工物がありました。


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このあたりにポンプ室などの建物があったそうなので、その遺構かな?


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もうひとつ発見。


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このコンクリ、赤い色が見えているけど、この辺りの石を入れて固めたのでしょうか。

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常呂町 国力鉱山・1
- 2016/05/15(Sun) -
二年前のGWに、常呂町にあった国力鉱山跡を巡った時の記録です。


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鉱山跡への入口。

雪はこんな感じに溶けていたので、大丈夫かなと思ったら、


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奥ではまだまだ残っていました。

うーーん、厳しいか。


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国力鉱山は、鉄鉱石、マンガンを産出していた鉱山です。

探しているのは奥山5、6、7号坑。
坑口から軌道が引かれていたり、結構大きそうな坑口なんだけど…。


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チャートなのかな、赤い岩石が目立ちます。

マンガンってチャートの間にできることが多いそうです。


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川に転がっていた石も赤い。

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りのべーしょん
- 2016/05/14(Sat) -
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ドアのついた坑口。


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ちゃんと開いて…


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おお!

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札幌の八重桜
- 2016/05/13(Fri) -
ソメイヨシノや山桜は終わってしまったけれど、
八重桜はこれからですね。

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西区宮が丘公園の八重桜。


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華やかです。

八重桜は庭木として植えている家も多いので、これから街歩きでも楽しめますね。


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こちらは、満開まであと一日くらい?


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まだ雪が残る手稲山と。

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上砂川町立下鶉小学校・2
- 2016/05/12(Thu) -
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一部は工場として使われているようです。


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ちょっと覗いてみると、建物は結構傷んでいるようです。

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煉瓦の煙突が崩れて落ちている。


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遊具も軒並み潰れていて、


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これは児童がぶらさがって、ぐるぐる回るもの?

モニュメントのように残っていました。

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上砂川町立下鶉小学校・1
- 2016/05/11(Wed) -
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姿は見えているのに、なかなかたどり着く道を見つけられない…

そんな丘の上にありました、下鶉小学校。


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校門に「閉校記念碑」というプレートが嵌っています。

校内に碑があるのかと思ったら、どうやらこの門柱自体を碑にしてしまったようです。
低コスト…。


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裏には校訓が。
「かしこく なかよく つよく」

昭和26年開校、平成3年閉校


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校舎前には車が停まっていました。

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上砂川浄水場
- 2016/05/10(Tue) -
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一見、普通の民間工場。

(それにしても、熊出没注意の看板のインパクトが強いな


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よく見ると、建物に「上砂川浄水場」の看板がかかっています。


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拡大。

今でも浄水の作業をされているのでしょうか。
それとも、建物だけ使っているのかなあ。

民間の工場内に貯水槽やバルブが残っているというのも、素敵ですね。


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砂川市立宮城の沢小学校
- 2016/05/09(Mon) -
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砂川市立 宮城の沢小学校。

大正時代に建てられた、素敵な木造校舎が残っていました。


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二階堂のCMに使われても遜色なさそう。

ネットを見ると、玄関より左側が大正時代に建てられた部分だとか。


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やっぱり、明治・大正時代の建物っていいなあ~


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現在は陶工房として使われています。


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離れた所に石段と門柱。


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潰れた遊具?


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訪れた時には桜が綺麗でした~。

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小樽 勝納川の鯉のぼり
- 2016/05/08(Sun) -
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こんな鯉のぼりもあったんですね!

定山渓のは何回か見に行ったけれど、


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ここは南樽市場の横の勝納川。

定山渓と比べると、規模は少し小さいけれど、
鯉を間近で見られるし、密度も濃いし、こっちも楽しい


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港らしく、大量旗もはためいていて賑やか。


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大きい真鯉。

市場が近いので、干物みたくも見えますね(笑)


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大きな目。

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発寒河畔公園の桜
- 2016/05/07(Sat) -
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GW後半はいまいちのお天気ですね。

でも、札幌市内は桜のピーク。

発寒琴似川へ写真を撮りに行ってきました。


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満開!


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小雨がぱらつくお天気で、人が少なかったので良かったかも。

一枚目の桜並木は、桜ロードと名前がついているようです。


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梅と桜が競演。


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白樺の新緑も綺麗だよ~。

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炭鉱跡の大穴
- 2016/05/06(Fri) -
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炭鉱跡に開いていた大きな穴…。

坑口!?

いやいや、鉱山だったらこんな坑口をよく見かけるけど、
コンクリートで固められていないし、手元の資料に載っていないからどうかな?


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でも、自然にできた穴にしては違和感…。


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おお!?


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おおおおお~~~!!??


古い時代の坑口でしょうか。


ここ、時間がなくて潜れなかったのだけど、また訪れて詳細レポートしたいです


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大同ギャラリー 閉館・2
- 2016/05/05(Thu) -
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大同ギャラリー入口。


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入口の像は本郷新氏の「鳥を抱く女」ですね。
本郷新記念札幌彫刻美術館で同モチーフの作品を見ました。


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こちらは峯田敏郎氏の「唄う女」


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ギャラリーの横にはテラスっぽい通路があり、


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ここから道庁を眺めることができました。

大同ギャラリーは、グループ展を多く開催していたようなイメージがあります。


昔好きだったギャラリーどらーるも、かなり前に閉まってしまったし、
街中にあるさいとうギャラリー、コンチネンタルギャラリーさんには頑張ってもらいたいです。

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大同ギャラリー 閉館・1
- 2016/05/04(Wed) -
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もうひとつ、大同ギャラリーも3月29日に閉館してしまいました。

駅前通りにある、立派なビル。

大同生命保険が、ビルを建て替えるために閉廊するそうです。


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3階、4階部分のテラスっぽくなっている所がギャラリーです。


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吹き抜けの階段を登って行きます。

「さっぽろてくてくのテク」という街歩きの冊子でもこのらせん階段が紹介されていました。


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この建物の設計は黒川記章氏。

中銀カプセルタワーなど設計された方ですね。


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ギャラリーたぴお 閉館
- 2016/05/03(Tue) -
閉館してしまった、というと、ギャラリーたぴお。

今年の4月30日に閉廊されました。


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時計台に近い、道特会館の一階にありました。


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道新によると、ここ数年利用者が減り、厳しい経営が続いていたのだそう…。


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学生時代に、たぴおと、時計台ギャラリーと、大同ギャラリーをはしごして回ったなあ…。

いくつもの展示会を思い出せるけど、
杉田光江さんの、
オオサンショウウオのたまごのように連なったタンポポの綿毛が、部屋一面を覆っている作品を見たときは感動しました。


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昔みたいに、ハガキを集めて展示会をチェックするほど熱心ではなくなったけれど、
新聞のお知らせで興味を持ったり、時間が開いた時に寄ってみて、気軽にアートに触れられる場所でした。


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北欧館パン博物館 閉館
- 2016/05/02(Mon) -
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いつでも行ける、と思っていたら閉館していました!

札幌西区にあった、北欧館パン博物館。


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HOKUOのパンを食べられるレストランと、パンの歴史を紹介する博物館がありました。


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パンのバイキングと、スカンジナビアレストラン。

スカンジナビア料理、で検索すると、サーモンやひき肉を使った料理がヒットします。
ここのレストランでは、どんなメニューがあったのでしょうか。


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店の前の人魚姫像。
デンマークのコペンハーゲン港に設置されているもののコピーです。

札幌駅にもありますね


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この像も、これからどうなるのでしょうか…。

憂いているようにも見えてきます。


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レストラン入口。

閉館はしましたが、まだ業者や職員の方々の出入りは多かったです。(4月上旬)


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パンのマーク。
工場が移転するそうで、HOKUOのパン自体は続けて製造されるそうです。

たまーに、「ようかんちゃん」が食べたくなる時があります

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川をはさんで全景。

坂会館も閉館すると、このエリアは寂しくなりますね。

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