ヘリコプターの編隊
- 2016/07/31(Sun) -
2037-01.jpg

藻岩下のあたりで、ヘリコプターの編隊を見ました。

こんなにたくさん、自衛隊?(゚△゚;ノ)ノ


2037-02.jpg

この写真では分かりづらいですが、
丸っこいのだったり、魚の骨のようにスリムだったり、形態がさまざま。


2037-03.jpg

群れていると、なんだか羽虫のようですね

北に向かって飛んで行きました。

この記事のURL | 自然・風景 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
札幌市 発寒神社・4
- 2016/07/30(Sat) -
その他、発寒神社で見かけた、こまごましたものを。

2775-01.jpg

発寒移住記念碑。


2775-02.jpg

焼却炉?

とっても風格がある煉瓦製。


2775-03.jpg

なぜか頑丈に囲われ、水が出ていなかったつくばい。
石は素敵なのに残念。


2775-04.jpg

土俵もありました。

この記事のURL | 神社・仏閣 | CM(1) | TB(0) | ▲ top
札幌市 発寒神社・3
- 2016/07/29(Fri) -
2776-01.jpg

発寒神社の境内に、馬頭・牛頭観音の碑を集めた一角がありました。


2776-02.jpg

かなり古そうなものから、新しいものまで。


2776-03.jpg

これなんか、他の神社に祭られていたとしてもおかしくない。


2776-04.jpg

道沿いにあって、整備の際に行き場がなくなったものや、
廃祀された神社にあったものを集めたのではないかと思います。


2776-05.jpg

発寒の歴史を見ると、幕府旗本の武士が入植して開拓に当たったのが安政4年と、
西区の他の地域と比べて格段に早いんですね。

それだけ、歴史を語るものが多いのかもしれません。

この記事のURL | 神社・仏閣 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
札幌市 発寒神社・2
- 2016/07/28(Thu) -
発寒神社の境内で、面白いものを見つけました。

2774-01.jpg

「史跡 環状石垣之跡」


2774-02.jpg

縄文時代のお墓の跡みたいです。

ストーンサークルは、小樽にあるのを回ったことはあるけれど、札幌市内にもあったとは!


2774-03.jpg

列石そのものは、これなのかな?
碑の足元を、ぐるりと石が囲んでいます。

昭和40年に「調査の記録に基づいて だいたい復元した」と書かれているので、
正確な配置ではないのでしょうね

この記事のURL | 神社・仏閣 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
札幌市 発寒神社・1
- 2016/07/27(Wed) -
2773-01.jpg

発寒春日緑地と一緒に、発寒神社にも寄ってみました。


2773-06.jpg

ちょっと古そうな神社名碑。
裏を見てみると、大正14年と掘られていました。


2773-02.jpg

社殿。
立派ですね~。


2773-03.jpg

狛犬。
こちらも大正時代のものなのかな。

2773-04.jpg

手掘りの細工が美しい


2773-05.jpg

同じく境内に置かれていた、新しい狛犬。
比べてみると(比べてみなくても…)全然かっこよくないなあ~~。

この記事のURL | 神社・仏閣 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
史跡境界
- 2016/07/26(Tue) -
2072-01.jpg

こんな地標があるんですね
「史跡境界」

旧島松駅逓所にて。

この記事のURL | | CM(0) | TB(0) | ▲ top
発寒 春日緑地の紫陽花
- 2016/07/25(Mon) -
2071-01.jpg

札幌市、発寒にある春日緑地に紫陽花を見に行ってきました。

これは先週の様子。


2071-02.jpg

最盛期には、もっとボリュームが出るそうです。
でも、この段階でも十分きれい


2071-03.jpg

春日緑地は、中央に水遊びができる噴水があり、子供連れでにぎわっています。


2071-04.jpg

水場を囲むようにして、紫陽花の生垣が植えられています。


2071-05.jpg

札幌市内でも、紫陽花の有名な場所ってあったんですね

瀬棚町立象公園の紫陽花
共和町紫陽花寺


2071-06.jpg

札幌市内で、ここも名所だよ!という情報がありましたら、教えていただけると嬉しいです


この記事のURL | 花・植物 | CM(3) | TB(0) | ▲ top
夕張の虹
- 2016/07/24(Sun) -
2070-01.jpg

夕張で見た虹。

根元にたどり着けちゃいそうなほど、近くに見えます

よく見ると、ダブルレインボー!

この記事のURL | 自然・風景 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
旧伊藤牧場のサイロ
- 2016/07/23(Sat) -
ついで、ついでにこれも載せておきましょう。

2069-01.jpg

八紘学園からも近い、住宅地に残る旧伊藤牧場のサイロ。


2069-02.jpg

辺りは家や幼稚園が建っていて、牧場の痕跡はこのサイロだけ。

説明文を読むと、牛10頭の飼料を貯蓄するために建てられたとあります。
10頭じゃ、小さな牧場だったんだな~と思うのは、今の感覚だからでしょうか。


2069-03.jpg

赤い煉瓦に赤い屋根。


2069-04.jpg

煉瓦は大久保レンガというそうです。

月寒にもレンガ工場があったんですね。

「とよひら煉瓦散歩」をめくると、豊平に煉瓦工場は、月寒に二つ(大久保煉瓦、松島煉瓦)、
西岡に一つ(横山煉瓦)あったそう。

大久保煉瓦は、道庁、札幌ビール工場の他にも月寒中央墓地の納骨堂、
月寒の旧陸軍の正門など色々なところで使われていました。

この記事のURL | 産業遺産・戦跡・廃墟 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
八紘学園のサイロ
- 2016/07/22(Fri) -
2068-01.jpg

おまけに、八紘学園農産物直売所。

ここのソフトクリームがとっても美味しかった!
甘すぎなくて、美味しい牛乳の味がします。


2068-02.jpg

札幌軟石で造られているサイロ。

これ、思い出のマーニーの中に出てくるサイロのモデルとなったものらしいですね。

じゃあ、中にはらせん状に木造の階段がついているのでしょうか。
今は公開されていないみたいだけど、イベントなどで覗く機会はやってこないかな~。


この記事のURL | 産業遺産・戦跡・廃墟 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
札幌市 菜洗神社
- 2016/07/22(Fri) -
2067-01.jpg

八紘学園の横に、ひっそりと神社がありました。

名前は「菜洗神社」


2067-02.jpg

木々の影が落ちて、少し暗めのいい雰囲気。


2067-03.jpg

菜洗とは、農業に関連した名付けかと思いきや、
千葉県の菜洗(現在の市川市)にあった、旧拓銀頭取岡田信氏の住居敷地から移築したための名前だそうです。


2067-04.jpg

木陰に塔。


2067-05.jpg

ここにある狛犬がとても素敵です。

これも関東の神社から運ばれてきたそうです。


2067-07.jpg

滑らかな造形で、陰影が美しい。

こんなに雰囲気のある神社があったんですね。

この記事のURL | 神社・仏閣 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
八紘学園 栗林庭園・6
- 2016/07/21(Thu) -
2066-01.jpg

邸内には、立派な樹木もあります。

写真は立派な水松(イチイ・オンコ)

見た目に厳かで、霊木を思わせる所から、八紘の水松と名前が付けられたそうです。

自生地は、石狩の当別町青山、そこから移植されました。
青山と言うと、「見晴らしの松」というイチイの巨木があるので、育つのに良い環境なのでしょうね。


2066-02.jpg

珍しかったのが、枝垂れの桂!

説明文を読むと、枝垂桂は青森県、岩手県の一部にしかない希少種らしいです。


2066-03.jpg

どうりて、今まで道内で見たことのない枝振り。


2066-04.jpg

他にも、栗林氏が蒐集していた馬の像や、


2066-05.jpg

栗林氏の銅像もありました。

栗林庭園、今年の公開は7月23日までです。
興味のあるかたは、ぜひ!

この記事のURL | 資料館・博物館・科学館 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
八紘学園 栗林庭園・5
- 2016/07/20(Wed) -
他にも、こんな建物が。


2065-04.jpg

「とよひら煉瓦散歩」という本で見かけてから、実物を見たかった八紘学園のりんご倉庫

イギリス積みの白煉瓦で作られています。


2065-06.jpg

ここの白煉瓦は、室蘭の製鉄所で出た鉱滓にセメントを突き固め、
天日で乾かして成型したものだそうです。

焼いていないので、柔らかそう。

以前は北海道庁長官官舎の塀に使われていましたが、
解体に伴って八紘学園に払い下げられ、この倉庫の建材として使われました。


2065-05.jpg

今もりんご倉庫として使われているのかな。

柔らかな白い煉瓦と赤い屋根、りんごのイメージによく合っていると思います。

この記事のURL | 資料館・博物館・科学館 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
八紘学園 栗林庭園・4
- 2016/07/19(Tue) -
庭園内には、素敵な建物もあります。


2065-01.jpg

月寒を開拓した功労者のひとり、吉田善太郎氏の別邸として建てられ、
その後栗林元二郎氏が購入した建物。

なんだか、小樽の坂牛邸に似ている!と思いましたが、
建築家は田上義也氏ではない様子。


2065-02.jpg

以前は資料館として公開されていて、
中には栗林氏が集めた美術品などが展示されていたそうです。


2065-03.jpg

今は非公開。

軒先にドクダミが干してあったから、私宅として使われているのかもしれません。


この記事のURL | 資料館・博物館・科学館 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
八紘学園 栗林庭園・3
- 2016/07/18(Mon) -
2064-01.jpg

他にも珍しい石がたくさんあります。

風化した木の幹かと思ったら、触ってみると硬い石になっています。
化石となっているんですね。


2064-02.jpg

ぽこぽこピーナッツ型の石。


2064-03.jpg

ノジュールとは違う?
真ん中に化石があったりしないかな。


2064-04.jpg

こうやって置かれると、お地蔵様みたいです。

この記事のURL | 資料館・博物館・科学館 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
八紘学園 栗林庭園・2
- 2016/07/17(Sun) -
2063-01.jpg

そして、驚いたのがこれ!

庭に、どんと置かれている1トンの大水晶。


2063-02.jpg

ちゃんと来歴が書かれています。
ブラジル産で、高さは180センチ。

運んでくるのも大変ですね。


2063-03.jpg

端っこの、薄い部分を眺めると、光を乱反射してキラキラ。


2063-04.jpg

こんな大きな水晶が、結晶していた所ってどんな光景なんでしょう。
メキシコの、ナイカ鉱山みたいなのかな。


この記事のURL | 資料館・博物館・科学館 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
八紘学園 栗林庭園・1
- 2016/07/16(Sat) -
2062-01.jpg

八紘学園花菖蒲園の時期に、ぜひ行きたい!と思っていたのがここ!

栗林庭園です。


八紘学園の創立者、栗林元二郎氏が集めた、巨石・奇石が展示された庭。
花菖蒲園の開園時期だけ入ることができます。


2062-02.jpg

圧倒されるような巨石がごろごろ!


2062-05.jpg

三笠宮様が名づけられた瑞祥石。


2062-06.jpg

沙流川にあったものということは、チロロの奇石などと同じ石かもしれませんね。


2062-03.jpg

赤い岩はチャート?


2062-04.jpg

砂岩のような大岩。

この記事のURL | 資料館・博物館・科学館 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
八紘学園 花菖蒲園 2016
- 2016/07/15(Fri) -
2061-01.jpg

月寒にある、八紘学園の花菖蒲園を見に行ってきました。

ちょうど満開!


2061-02.jpg

日差しは暑いくらいだけど、花は元気そう。


2061-03.jpg

週末だったので、結構にぎわっていました。


2061-04.jpg

木陰のギボウシも盛り。


2061-05.jpg

隅っこにあるラベンダー畑。
密度が濃くて綺麗です。


2061-06.jpg

イベントの準備中かな?
立ち入り禁止だったけど、色々な花が植えられていた一角。

ひとつひとつに名前と、花の色のプレートが付けられていて、
あえて色々な色の花を揃えたようでした。

この記事のURL | 産業遺産・戦跡・廃墟 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
札幌 南沢神社
- 2016/07/14(Thu) -
東海大学のラベンダー畑を見た後に、南沢神社に寄ってみます。

2060-01.jpg

ラベンダー発祥の碑が建っていて、周りにはラベンダーが植えられています。

こちらのほうが日当たりがいいのか、花が開いていて蜂がぶんぶんと飛び回っていました。


2060-02.jpg

碑には、昭和15年に南ノ沢農場を開設して、ラベンダーを栽培し始めたとあります。
16年には、共和町発足にも直営農場を建てたんですね。
共和町に、ラベンダーのイメージがないので驚きです。


2060-03.jpg

南沢神社。


2060-04.jpg

社の前にあるのは、土俵?
ゴムで○が作られていました。

この記事のURL | 神社・仏閣 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
東海大学のラベンダー畑 2016
- 2016/07/13(Wed) -
大周鉱山の途中ですが、東海大学のラベンダー畑を見に行ってきたので。


2059-01.jpg

札幌南沢は、日本のラベンダー栽培の発祥の地。
それにちなんで、東海大学ではラベンダーを栽培し、市民にも公開していると聞いて、
いつか行ってみたいなと思っていました。


2059-02.jpg

訪れてみると、想像よりも規模は小さめ。
視界に収まってしまうくらいの畑でした。


2059-03.jpg

花は咲きかけたくらい。


2059-04.jpg

7月17日にラベンダーまつりが開かれるそうですが、その頃にちょうど満開を迎えそうです。



2059-05.jpg

つぼみだと、香りもほとんどしないんですね。


2059-06.jpg

右側の種は遅咲きのようで、もうちょっとしたら紫のじゅうたんになるのかも。

駐車場は広いし、守衛の方は優しいし、
札幌市内で気軽に行けるラベンダースポットですね

この記事のURL | 花・植物 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
仁木町 大周鉱山・4
- 2016/07/12(Tue) -
2043-01.jpg

周辺にはまだ3つの坑口が存在していたらしい。

探索したのが春先だったので、水量が多くて川を渡るのが大変


2043-02.jpg

低いながら、姿のいい滝がありました。


2043-03.jpg

あっ、これ?

と思って近づいたら、ただの岩の暗がりでした。


2043-04.jpg

対岸に坑口がありそう~~。

今時期だと、瀞が渡れなくて、上から斜面を下らなければいけない場所。
時間がなくて諦めました。

この記事のURL | 産業遺産・戦跡・廃墟 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
仁木町 大周鉱山・3
- 2016/07/11(Mon) -
2042-01.jpg

坑道から坑口を眺めると、外の緑が照り映えて、SFかファンタジーの世界みたい。


2042-02.jpg

銅が浸みだしていた箇所。


2042-03.jpg

その床。


2042-04.jpg

銅のつらら。
これが胆礬-たんばんーなのかな。


2042-05.jpg

あっ、前にも見た、糸みたいな白い虫!

画像検索したら、ミズミミズっぽい。
(検索はおすすめしません


2042-06.jpg

中から坑口を。

この記事のURL | 産業遺産・戦跡・廃墟 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
仁木町 大周鉱山・2
- 2016/07/10(Sun) -
2041-01.jpg

ぽっかりと口を開けた坑口。
潜ってみます。


2041-02.jpg

中は水没。

初めは脛までの水位だけど、途中、腰までありそうな深みもありました。
壁沿いに木の板が橋のように架けられていたので、踏み外さないように慎重に進む…。


2041-03.jpg

深い場所を抜けると、奥へ進むにつれて浅くなります。

二股に見えるけど、右側の道は凹み程度。


2041-04.jpg

殆んど一本道ですぐに終点に到達です。

この記事のURL | 産業遺産・戦跡・廃墟 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
仁木町 大周鉱山・1
- 2016/07/09(Sat) -
仁木町の大周鉱山を探索した時の記録。

大周鉱山についてはネットでもHitせず、沿革はよく分からないけれど、
金・銀・銅・鉛・マンガンなどを産出していたそうです。


2040-05.jpg

こんな林道を歩きます。

起伏は少なく歩きやすい。
熊の気配もありませんでした。


2040-02.jpg

倒木が道を塞いでいました。

人の入らない林道は、整備されることは無いのかな。


2040-03.jpg

ナビを見て、この辺りが事務所跡?
坑口は川沿いなので、斜面を下って探します。

川沿いはブヨがすごかった


2040-04.jpg

あったーー!


この記事のURL | 産業遺産・戦跡・廃墟 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
月寒公園の看板
- 2016/07/08(Fri) -
2058-01.jpg

月寒公園にあった、古い看板。


2058-03.jpg

水に落ちているのは熊?

北海道だから?

そして、なぜか消防服。


でも、この絵のタッチ、好きだなーー


2058-02.jpg

月寒公園の池は現在工事中です。

この記事のURL | 標識・看板 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ミドリニリンソウ
- 2016/07/07(Thu) -
2048-01.jpg

ニリンソウの変異株。

滅多にみかけないんだけど、見つけると四葉のクローバーを目にしたような気持ちになります

この記事のURL | 産業遺産・戦跡・廃墟 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
白老大滝線の赤い斜面
- 2016/07/06(Wed) -
2018-01.jpg

道道白老大滝線の気になる斜面。


2018-02.jpg

ここだけ、草が生えずにぬめっとした赤い色。


2018-03.jpg

温泉水か鉱水が流れ出ているんじゃないかなと思ってしまいます。



この記事のURL | 産業遺産・戦跡・廃墟 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
まっすぐなみち
- 2016/07/05(Tue) -
2039-01.jpg

札幌にある、まっすぐな道。

三角山登山口から見た風景です

この記事のURL | 自然・風景 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
白い恋人パーク ビールのようなコーヒー
- 2016/07/04(Mon) -
白い恋人パークを散策していたところ…

2057-01.jpg

ビールのようなコーヒー?

気になる!


2057-03.jpg


地下のカフェに行ってみます。

ここは、見学料を払わなくても行けるエリア。


2057-02.jpg

アイスブリュードコーヒー。

ビールのようなグラスに入って出てきます


味は、甘くない普通のアイスコーヒー。
泡の部分はミルクを泡立ててあるのかな?

暑い日にぴったり、美味しかったです


2057-04.jpg

売店のある館にはペッパー君もいました。
迷ったら、案内を頼んでみるのもいいかも。

この記事のURL | おいしいもの | CM(0) | TB(0) | ▲ top
白い恋人パークのバラ園
- 2016/07/03(Sun) -
2056-01.jpg

西区にある、イシヤ白い恋人パークのバラが見ごろです。


2056-02.jpg

パークの中央に、回廊状にバラ園があります。

バラのアーチをくぐったり、橋から見下ろしたり…


2056-03.jpg

色や形も様々な種類が植えられていて、一つ一つ見ていくのも楽しい。


2056-04.jpg

圧巻はここ!

よく見ると、バラではないよく似た花なんですが、寄せ植えられていて豪華!


2056-05.jpg

観光客や修学旅行生が多いので、平日の早い時間に行くのがおすすめ。


2056-06.jpg

早咲きの紫陽花も。


2056-07.jpg

隣にはコンサドーレの練習場もあって、一緒に眺めるのもいいですね

この記事のURL | 観光 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ