小樽市 青塚食堂
- 2016/08/31(Wed) -
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水族館の帰り、有名な青塚食堂に寄ってみました。


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赤ウニ丼
今年は積丹に行けなかったので、ここで。
毎年のお楽しみです。


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ウニ蕎麦。
こちらのウニは蒸しウニ。
甘くて美味しい。


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コリッコリのなまこ酢。
最近、居酒屋のメニューでなまこ酢って見かけなくなりましたよね。


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今回、一番おおっ!と思ったのが、焼いた鰊。
店頭で串に刺して炭火で焼かれていて、とっても脂が乗っていて美味しい!

また来たら絶対頼むぞ~~!


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おたる水族館・4
- 2016/08/30(Tue) -
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その他、いろいろ撮ったものを♪

ウツボの集団。


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トロピカルな水槽。



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可愛いチンアナゴ。


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初山別で保護された、片腕のない亀の太郎は、隅っこで壁にはりついていました。

たまたまだろうか…ちょっと心配に。


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金色のマツカワ。


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面白かった~
また行きたいな。

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おたる水族館・3 
- 2016/08/29(Mon) -
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これは何!?Σ(゚□゚(゚□゚*)


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タッチエリア「さわってEzone」で展示されています。

時間が合わなくて、触れなかったけれど、見るだけならOK

気になる肌色のものは…


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石狩市浜益では、食用にもされている環形動物門の「ユムシ」
浜益では「ルッツ」と呼ばれ、三升漬けや刺身で食べられるそう。


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海のミミズ、といったところでしょうか。

ミミズって細かい毛が生えていて、触ると思ったよりサラサラしていますよね。
このユムシはどうなんでしょう。触ってみたかった~~。

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おたる水族館・2
- 2016/08/28(Sun) -
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トドのショー。

6匹同時のダイブ!(一匹飛んでないけど)


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脚挙げもそろって綺麗です。

今年から夜間の営業も行っていて、夕焼けをバックに行なわれるショーも素敵だそうですよ。
見てみたいなあ。


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ペンギンのお散歩。


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ヒトデの形のタッチプール。


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ナマコやヒトデが触れます。

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台風一過
- 2016/08/27(Sat) -
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おたる水族館の途中ですが、

台風が過ぎたあとの札幌の空。

日が沈むちょっと前まで、町中が赤く染まりました。

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おたる水族館・1
- 2016/08/26(Fri) -
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セイウチの赤ちゃんが見られるというので、外の海獣コーナーに行ってみます。


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今年の4月に生まれた赤ちゃんは、しずくちゃんという名前


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パパの脚の下に…


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見えた!

何だか、漫画のキャラクターみたいな顔をしていますね


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パパセイウチのウチオ。

なぜか、この一か所だけ水槽の藻を削ぐのを繰り返していました。


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立派なおひげ!
触ったらブラシみたいなのかな~。

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小樽水族館の羊
- 2016/08/25(Thu) -
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おたる水族館に行ってきました。

久しぶり♪


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入口周辺の草むらには、二頭の羊が!


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ネットでちょっと有名になりましたね。


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羊は期間契約社員、
報酬は生えている草好きなだけ、
その他;なるべく、柔らかい芽だけではなく固い茎の部分も食べてください。


近寄って写真を撮ろうとすると…


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危なっ!!

近い所に電気柵があります。気を付けて~。


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この日は暑かったせいか、木陰で休んでいることが多い様子。

熱中症にならないように、無理しないでね。


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小樽 ラッコのマンホール
- 2016/08/24(Wed) -
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小樽の汚水マンホールは、水族館のラッコのマーク。

でも、おたる水族館のラッコは、2005年に一頭を伊豆・三津シーパラダイスに移してから、飼育されていないそうです。
2006年には、札幌のサンピアザ水族館にいたラッコも亡くなり、北海道で飼育されているラッコはゼロに。

90年代後半から、ラッコの輸入規制が厳しくなり、全国的にもラッコの高齢化が進んで、見られる水族館は減っているのだとか。



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↑小さいタイプのマンホールにも。

小樽水族館というと、この絵を思い浮かべるな~。
何だかさびしい気持ちになりました。

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洞爺湖町 虻田鉱山・3
- 2016/08/23(Tue) -
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坑口を見つけられなかったので、廃農場を覗いてみましょう。


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サイロが残っています。
畜産農家だったのかな。


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小学校にあるような机。

どこかの学校使われなくなったものを譲り受けたのでしょうか。


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「十勝式」と書かれた農機具。


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柵も残っていました。

虻田鉱山の痕跡は見つけられなかったけど、面白い風景が見られました。


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洞爺湖町 虻田鉱山・2
- 2016/08/22(Mon) -
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結構登ってきました。

内浦湾が綺麗に見える~。


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坑口はこのへんか…と岩盤を見るけど分からず…

資料では、かなり立派な坑口があったようなのですが…
場所が違うのかな。


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先ほどみかけた農場の全景。


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農場の倉庫らしきもの。

これが鉱山関係の建物だったらな~。

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洞爺湖町 虻田鉱山・1
- 2016/08/21(Sun) -
虻田鉱山というと、

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どーんとした精錬所が有名ですが、
そこから少し離れた坑口を探しに行ったときの記録。


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車を止めて、こんな道を歩きます。

藪かと思っていたら、結構歩きやすくていいぞ、いいぞ~。


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鉱山施設か?と思ったら、どうやら農場の跡のような建物が見えてきます。

写真じゃ分かりづらいけど、川に鉄骨の橋が架かっています。


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鉄骨かと思ったら、なんだかテールランプがついているし、
大きなトラックを橋として使ったのかな。


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苔が厚く付いた砂防ダム。

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3匹のリス
- 2016/08/20(Sat) -
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紫竹ガーデンで見かけた、3匹のリスの置物。

それぞれ、動きがあって可愛いな

洞爺湖畔で見かけた、
「温泉に集まれ!」 こんなのを思い出したり。

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ガンバレの裏側は
- 2016/08/19(Fri) -
伊達紋別岳のガンバレ岩、
裏にも文字が書かれています。

ガンバレの裏側、それは…


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マタキテ

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伊達紋別岳登山・2
- 2016/08/18(Thu) -
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登山の途中で雨が降ってきました。

雰囲気のいい写真は撮れるけど、カメラが濡れるので一苦労


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霧の中のガンバレ岩。


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いたずら書きは嫌だけど、この文字はなんだかいいな。


この先はどんどん雨脚が強くなって、カメラもザックにいれっぱなしに。


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頂上!
景色は望めませんでした~~。

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伊達紋別岳登山・1 草分け神社跡
- 2016/08/17(Wed) -
昨日のガンバレ岩は、伊達紋別岳の登山道にあります。
H25年に登った時の記事を。

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オーソドックスな「太陽の園コース」で登ります。
「太陽の園」施設の横に、登山者用の駐車場が整備されています


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最初はやや急登。(見下ろして撮っています)
でも、つらいというほどではなく、気持ちよく登れます。


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しばらくすると見えてくる、草分け神社跡。


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跡らしきものは、この大岩だけ。
昔、この岩はつくばいだったり、この上に社が建っていたりしたのでしょうか?


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2006年に再建立したと書かれています。
詳しく知りたいな~と思っても、ネットで調べると登山記録ばかりが出てきて断念(ノ_<)

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ガンバレ岩
- 2016/08/16(Tue) -
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ガンバレ、ガンバレ。


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宙返りロケットの一部分
- 2016/08/15(Mon) -
札幌市内で見つけた、見覚えのある遊具…

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こ、これは!!


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昔、中島公園こどもの国にあった、宙返りロケット!


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コンテナの上に乗っているようでした。

こんな所で余生を送っていたとは…。

子供のころ、乗ってみてすごく怖かった思い出があるな~。
乗り込んだロケット自体も回りながら、高速観覧車のようにぐるぐる公転して、
終わったかと思ったら逆回転が始まる、という:(´◦ω◦`):

中島公園のあと、円山動物園に移設されたので、覚えている方も多いのではないでしょうか。
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廃棄ガラス
- 2016/08/14(Sun) -
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こぼれ出てキラキラ。

丸いのは電燈だったのかな。

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マリモの手湯
- 2016/08/13(Sat) -
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阿寒湖の温泉街には、いくつかの手湯・足湯がありますが、
マリモの手湯もありますよ~。


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熱いです!の注意書き。

触りたくなる気持ちは分かります

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阿寒湖観光・4
- 2016/08/12(Fri) -
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水槽の中で、水流に乗ってふわふわ、くるくると回るマリモ。


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いつまでも見ていられます。
何だか、癒しのオーラが…


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マリモの一生の図解に伴って、
生まれる→伸びる→密生する→崩れる それぞれの段階のマリモが展示されています。


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内部に空洞ができて崩れたマリモ。

寂しい…

でも、ここからまた集まって丸く形成されて行くんですね。


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その他、阿寒湖に棲む魚などが展示されていました。


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遊覧船の時間の関係で、センターを見学できるのは15分!
駆け足でしたが、色々なマリモの姿が見られて楽しかったです

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阿寒湖観光・3
- 2016/08/11(Thu) -
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マリモ展示観察センターに入ります。


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大きなマリモ水槽がお出迎え。


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すごい!
かわいい

渡ってきた湖の底に、こんな光景が広がっていると思うと不思議な気分になります。


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「数年に一度しか採取することの出来ない」「大変貴重な」と書かれた巨大マリモ。


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他のマリモと比べると、ギュッと圧縮されている感じがあります。
固いフェルト玉みたい。


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阿寒湖観光・2
- 2016/08/10(Wed) -
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あいにくの天気で、雄阿寒岳の姿は頂上だけ。


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遊覧船は小島の側を通って行きます。
窓が開けられるので気持ちいい。


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鹿の姿を発見!
(小さいな


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こちらはアオサギです。
阿寒湖はマスやイトウがたくさん生息しているそうですね。


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景色を眺めている間に、マリモ展示観察センターのあるチュウルイ島に着きました。

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阿寒湖観光・1
- 2016/08/09(Tue) -
2年前に、阿寒湖の遊覧船に乗った時の話です


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阿寒湖だけど、「ましゅう丸」
冬になると、この船は砕氷船となってバリバリ氷を割って進むそうです。
その時期にも乗ってみたいな~。


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中は、アイヌの文様やイナウ(木幣)で飾られていて素敵


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クマやシマフクロウの木彫りの像もありました。


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温泉街を出発して、向かうのはチュウルイ島にあるマリモセンターです。

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暑いので
- 2016/08/08(Mon) -
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暑い日が続いていますね

少しでも涼しい気持ちになれれば、と
極寒期の旭岳。

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人間み
- 2016/08/07(Sun) -
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人の顔っぽさのある民家

札幌十五島公園近くにて。

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カラー版 犬?
- 2016/08/06(Sat) -
あの「犬?」の看板の、カラー版がありました。

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カラーだと茶色いほう、犬に見える!

というか、

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↑こっちの看板、書き足されてますね…。

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石の上の
- 2016/08/05(Fri) -
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発寒神社に置かれている石の上に、
松ぼっくりたちが並べられていました。


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なんだか可愛らしい

青い硬そうな実は何かな~。

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仁木町 大周鉱山・8
- 2016/08/04(Thu) -
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大周鉱山へ至る林道には、こんな古い橋が架けられています。

名前は何かな、と銘板を探してみます。

鉱山に関係する名前が付いていると嬉しい


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うーん、「みずたにばし」かな。
特徴の無い名前でした。


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昭和42年竣工。


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この景色を見て、「水谷」って付けたのかな~。

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仁木町 大周鉱山・7
- 2016/08/03(Wed) -
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入口に戻って、坑口を眺めたところ。

苔が照り映えて、地面まで緑色に染まっています。


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四角い入口。

これ、落ち葉をよけたら、縦長の坑口になりますね
今気づいた。


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坑口を出て、苔の壁を眺めたところ。

うーーん、この角度もいいですね!


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仁木町 大周鉱山・6
- 2016/08/02(Tue) -
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入口は意外と小さ目です。

横幅が狭くて、正方形っぽい。



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内部!

一つ目の坑口と違って、こちらは床は乾いています。


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一本道がくねくね。

けっこう深い。


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二股、と思ったら、右側の枝は写真で見えている所で行き止まり。
掘ってみたけど、良い鉱徴が見られなかったのでしょうね。


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左の枝もようやく行き止まり。



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