栗沢町 美流渡温泉跡
- 2017/04/30(Sun) -
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たまたま、入り込んだ小道の行き止まり。

普通の民家と違う雰囲気に、「なんだこれ?」と写真を撮りました。


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立派な木々が立っていたり、ちょっとロータリーっぽくなっていたり、


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スナック「錦園」の看板。

後からネットで調べると、美流渡温泉 錦園の跡地だそうです。

現役時代は、廃バスを改造したバンガローがあったりしたみたい

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岩見沢市の炭鉱跡・2
- 2017/04/29(Sat) -
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炭鉱跡の近くに、沈澱池のようなものもあります。


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時間がなくて詳しく回れなかったので、いつか再訪したいな~。

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岩見沢市の炭鉱跡・1
- 2017/04/28(Fri) -
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古~~い地図に、炭鉱の坑口があったと記されているだけで、
名前が分からない炭鉱跡。

坑口っぽい跡は見つからず、


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このコンクリ群は、巻き上げ機室の跡かな?


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幌内炭鉱磐の沢坑の近くなので、ここも幌内炭鉱?

でも、あっちは露天掘りなんだよな~。

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ゲート注意
- 2017/04/27(Thu) -
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北見鉱山の鉱区に、錆びて読みづらくなった看板がありました。

よく見てみると、逆さまになっているみたい。


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画像を回転させてみました。

「ゲート 注意」
こんな注意看板には初めて会いました



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分厚いガラス
- 2017/04/26(Wed) -
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炭鉱の建物内に転がっていたガラス。

分厚くて四角くて、こういうガラス、昔の建物の玄関とかにはめ込まれていたなあ。

向こうの景色が覗けそうで覗けない感じの…。

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赤平市の煉瓦の蔵・2
- 2017/04/25(Tue) -
昨日の蔵の斜め後ろ?くらいに、他の煉瓦の蔵が見えます。

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ストリートビューで見ると、左側の小さな蔵が、現在はすっぽりと灰色の漆喰?で覆われているようです。


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こんなにボロボロだったからなあ。

壊されなかっただけ良かったのかも。


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そのまた近くにも煉瓦の建物。

赤平市も、古い建物を目当てに街を歩いてみるもの楽しいかもしれません

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虹の暈
- 2017/04/24(Mon) -
昨日、散歩の途中で空を見上げると、
太陽の周りに円く虹の輪が出来ていました!


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彩雲は見たことあるけど、これは初めて。


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円の形で出ているから、環水平アークではなく、日暈?

一時間くらい出ていたと思います。
いいもの見たな~

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赤平市の煉瓦の蔵・1
- 2017/04/23(Sun) -
赤平の写真を見返していたら、2007年に撮った、街中の写真が出てきました。

本町と錦町の間あたりにある、煉瓦の蔵。


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かっこいい!

ストリートビューで確認すると、まだちゃんと残ってる!
扉が鮮やかな青色に塗られていて、「有限会社 田島商事」の文字も新しくなっていました。


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○に清の文字は屋号かな。


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この階段と扉、いいなあ~。


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古城にからみつく茨のような…。


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後面。

こんな小さな窓にも、鉄格子が必要なんですね。

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コロンと丸い
- 2017/04/22(Sat) -
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住友赤平炭鉱内に転がっていた丸い氷。

つららが折れて溶けた?

どうやってこんな形になったのか気になります


~~拍手コメントお返事~~
4月19日 まるさん>
昨日の夕方の情報番組で放送されていました
ガリバーの世界をイメージして作られた町並みだそうです

4月19日 「やばいよ~」コメントくださった方
閲覧注意にしておいたほうが良かったですね
あれはまじやばい…
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炭鉱跡のヒカリモ
- 2017/04/21(Fri) -
通洞坑から流れ出した鉱水の沼に、こんなものが浮かんでいました。


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金色に輝く、藻?

調べたら、ヒカリモ(光藻)という微小藻の一種みたい。

洞窟や日陰の池の水面で繁殖するらしい。
千葉県竹岡では天然記念物に指定されているそうです。


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なんだか柔らかそうな毛布みたい。
それか小腸などの絨毛…。

更にじっと見ていると、宇宙を覗いているような気持ちになってきます。


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住友赤平炭鉱 二坑通洞坑・3
- 2017/04/20(Thu) -
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次に東口。


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こっちの銘板もありません。

西口と同じようにパイプが突き出していますが、こちらは水は出ていませんでした。


ここから更に奥へ行くと、前に紹介した二坑の排気立坑に着きます。

その他気になったもの。


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沢沿いに「巡視路」の看板が立っていたけど、何を巡視しているんだろう?


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炭鉱営業当時のものかな?
一升瓶が転がっていました。

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住友赤平炭鉱 二坑通洞坑・2
- 2017/04/19(Wed) -
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まずは、西の通洞坑口。

大きいな!


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銘板は外されています。

郷土資料館などに残っているのかな。


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表面の腐食は見られますが、まだまだ頑丈そう。


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封鎖された壁のパイプから黄色っぽい水が流れていて、あたりは沼地のようになっていました。
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住友赤平炭鉱 二坑通洞坑・1
- 2017/04/18(Tue) -
西熊の沢から更に奥へ。


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砂防ダムも越えて、雪の斜面をツボ足でえっちらおっちら。

谷が開けたあたりに出てくると、


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あっ、立派な坑口!


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これは住友赤平炭鉱と上歌炭鉱を結んだ通洞坑だそうです。


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西と東の山の斜面に二つ向かい合って並んでいます。
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赤平市 西熊の沢炭鉱・3
- 2017/04/17(Mon) -
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小さな坑口から更に奥へ。

残雪の斜面を高巻いて行くと、下のほうに何か槽のようなものが見えました。

下ってみると、


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炭車!

博物館で見たことある!


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こんな所に、ひとつだけ取り残されているんですね。

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赤平市 西熊の沢炭鉱・2
- 2017/04/16(Sun) -
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坑口を撮っている足元に、白い流れがありました。

川を挟んで対岸にも坑口があったそうなので辿ってみると…


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あっ、ここから流れ出しているようです。

きっとここに埋もれた坑口があるのでしょう。


それにしても、こっちの水は硫黄の含まれた冷鉱泉。
場所が近くても湧き出す坑水の質が違うの、面白いですね。


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対岸の坑口跡から昨日の坑口を眺めて。


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赤平市 西熊の沢炭鉱・1
- 2017/04/15(Sat) -
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場所は変わって、赤平の西熊の沢炭鉱。

こんな谷間を登って行きます。

しばらく行くと…


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斜面に埋もれるように、坑口!


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小さくて古そう。

たしか、人の背丈よりも小さかったように思います。


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下のほうから、透明な水が流れ出しているのが見えます。

辺りの土が赤く染まっているので、鉄が含まれているのかな。



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白い恋人サッカー場に新施設
- 2017/04/14(Fri) -
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宮の沢の、コンサドーレのサッカー場に、ミニチュアの街並みみたいな施設が作られていたので、見に行ってみました。

ちょうど建設中。

関係者の方にちょっとお話を聞くと、
子供用にお店屋や消防士などの職業体験ができる遊び場ができるんだって(有料で)

キッザニアみたいなものかな?


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浅い水遊びスペースもありました。

白い恋人パークと合わせて、ますます子供連れでにぎわいそうですね。

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謎のガラス瓶
- 2017/04/13(Thu) -
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南排気坑に向かう途中、草むらに埋もれているガラス瓶を見つけました。


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これは何だろう??

昭和っぽい絵柄が付いているので、家電かな~と思います。

炊飯器はこんな形じゃないよね。

よく見ると、下に四角い板があって、横には銀色の管が立っています。
こんな形の生活用品、見たことがあるようなないような…。

今は、ガラスの中に水が充填されていて、藻が繁殖しているようでした。

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住友赤平炭鉱 南排気立坑・5
- 2017/04/12(Wed) -
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二つの建物がつながっています。

反対側に行ってみると、


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雪が積もった一角。

ここにも、三坑排気立坑のように一本の木が立っていて、


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天井のガラスに阻まれたような成長の仕方をしていました。

排気坑の建物に、同じように天窓が付いているのって何か理由があるんだろうか。


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火気厳禁の看板が落ちていました。

名は「住友石炭鉱業(株)」


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住友赤平炭鉱 南排気立坑・4
- 2017/04/11(Tue) -
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建物の内部には、巨大なローラーが。


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どうやって使われていた物なんでしょう。

これは運びだし辛かったのかな。


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隅のほうに一段高くなっている場所があったので、


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登って部屋全体を撮ってみました。

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住友赤平炭鉱 南排気立坑・3
- 2017/04/10(Mon) -
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建物のほうを見てみましょう。


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頑丈な扉と、鉄の枠が残った窓。


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プレートがありました。

南排気坑立坑。


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昭和41年に認可されたんですね。

その下の認可番号が呪文みたい。
「認可番号 札鉱保炭滝認扇 第34号」
色々な言葉の略語を並べたのだろうけど、「滝」の文字だけ謎だな~。


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建物の中に入ってみます。

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住友赤平炭鉱 南排気立坑・2
- 2017/04/09(Sun) -
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排気坑口に正面から近づいてみます。


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外側の枠は四角ですが、穴は円。


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鉄網で穴は覆われています。


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もう片方の坑口の網がちょっと綻んでいたので、そこから中を覗いてみましょう。


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地底へと続く坑道。

かなりの急斜面です。

降りるための階段も付いていなさそう。
夕張にあったこの風道には階段が付いていたけど、色々な構造のものがあるんですね。


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住友赤平炭鉱 南排気立坑・1
- 2017/04/08(Sat) -
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場所を変えて、南排気口。

木々の間に、二本の滑り台のような遺構が見えてきました。


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ほんと、この上でそり滑りができそう。


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二本の排気坑口の向かいには建物も残っています。


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近づいてみました。

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住友赤平炭鉱 二坑の並んだ坑口・3
- 2017/04/07(Fri) -
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二つの坑口から斜面を見上げると、ぽっかり空いた口が見えます。


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坑口かな?と思ったら、
奥に出口が見えていて、トンネルのよう。

石炭を上に運んだのかな。


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あたりには大きなコンクリートがゴロゴロ。


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木製の電信柱も根元から折れて転がっています。


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大きなコンクリートの台も。

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住友赤平炭鉱 二坑の並んだ坑口・2
- 2017/04/06(Thu) -
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右側の坑口。

斜面寄りにありますが、隣と同じように地面に潜って行く坑道のようです。


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こっちはコンクリートで封鎖?
ブロックで塞いだ後に、厚めにコンクリを塗ったのかも。


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足元を見ると、赤い水が流れてきていました。


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こんな部品も落ちている。


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こっちは筒が建っている。

似ているようで、ひとつひとつ個性があって面白いです。

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住友赤平炭鉱 二坑の並んだ坑口・1
- 2017/04/05(Wed) -
二坑、というと、二つ並んだ坑口も発見。


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奥に見える二つです。

手前のコンクリートは何だったかな。記憶が…


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同じ向きで並んでいます。


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向かって左の坑口は、ブロックで封鎖されています。

コンクリート巻きで立派です。


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地面にもぐりこむ形。

これ、坑道は結構な斜度なんじゃないかな。

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上湧別 チューリップの電飾
- 2017/04/04(Tue) -
2014年、上湧別のチューリップ公園に寄った帰り、
山の斜面に大きなチューリップの大文字焼き…じゃなく、イルミネーションを見ました。


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絵の下には「カミユウベツ」の文字。

一定の間隔で顔が変わって、


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泣き顔。


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ちょうど切り替わり。


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プンプン

今も続いているのかな?

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住友赤平炭鉱 二坑総排気立坑・5
- 2017/04/03(Mon) -
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外に出て、斜面側から。


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煙突、じゃないか、排気を放出する筒なのかな?

三笠にもこれより大きな排気施設がありますね。


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カタツムリのような構造がよく見えます。

綺麗に残っていてくれて嬉しいな

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住友赤平炭鉱 二坑総排気立坑・4
- 2017/04/02(Sun) -
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壁に貼られていた「扇風機勤務注意事項」


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その日の責任者の名前を下げていたと思われる札。


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一部だけ残っていた窓。


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陶器製のおしゃれな部品。
碍子?

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エアぶろ最恐物件 再掲
- 2017/04/01(Sat) -
4月1日はいつも、ちょっとアレな物件をUPしてきたのですが、
今年はネタが無いので、2013年に一日だけUPした最恐物件を再掲します。

閲覧注意かもしれません


この建物、今も残っているのかなぁ。



道内のとある火葬場。


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立派な施設です。
新しそう。


現役なのかな?と気になって寄ってみます。


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ガラス越しに覗いてみると…


なにやら不穏な空気が漂っています。


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これは…。


何でしょう?

炭鉱夫?
軍人さん?


意図がわからない。

この時点でもう怖い(´;ω;`)


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後ろの屏風。

戦時中の写真がたくさん貼り付けられています。

白目をむいた死体の写真や、
道路わきに死体の山が積まれているような写真…。


間に書かれている文字は、戦時中の手記などから取った言葉だと思います。

「行進中 病気で倒れたり 逃走しようとした者は
 容赦なく 銃剣によって 虐殺された
 今 日本軍が どこに居るかは 苦力の死体を
 目標に歩いて行けば 必ず判る
 正に 死の道路標識である」


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遺影?


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オリジナルに作ったらしい仏像。
同じ形で赤いものもありました。


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横の部屋には焼き場の扉と、
お棺を乗せる台。

出しっぱなし…。


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ごみ箱にはお椀類が捨てられているし、
ここはもう閉鎖された火葬場なのでしょうか?


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こちらも多分、オリジナルの像でしょう。

撮っていると、突然こちらを向きそうな迫力があって怖かった…。



個人の思想がすごく反映されている火葬場だと思います。
触れちゃいけなかったかな…

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