三人の
- 2017/07/31(Mon) -
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東高のグラウンド。

倉庫の裏に、出番を待つ人影が。


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発寒 春日緑地の紫陽花・2017
- 2017/07/30(Sun) -
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春日緑地の紫陽花が満開です!

去年訪れた時も綺麗だと思いましたが、今年は時期が良かったのかボリュームがすごい。


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天気が悪かったので、水場に子供の姿はなく、写真が撮りやすかったです。


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もりもり。


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じっと見ていると、花の質感が上質な和紙に見えてきました。
しっとりとして深い紫色。

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ファクトリー前の歩道橋
- 2017/07/29(Sat) -
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こちらも撤去予定の歩道橋。

札幌ファクトリーの北側の道路に架かっています。


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7月22日から使用停止。


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よく見ると、錆が浮いて年季の入った歩道橋ですね。
昭和43年に設置されたそうです古い!


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正しくは、北3条東4丁目歩道橋というみたい。

近くに信号もあり、最近では歩道橋を使用する人は一日3~12人だったそう。(撤去の協議会の資料より)
時代の流れなんですね。

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苗穂の跨線橋
- 2017/07/28(Fri) -
苗穂駅が移転したら、撤去されそうな跨線橋に登ってみました。


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周りはすでに更地に。

その中をバリケードの道を辿ってふもとに行きます。


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側面。

電線が混んでいますね。


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登ります。

自転車と一緒だったので大変


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登って見下ろしたところ。


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たくさんの線路が並んでいます。


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横に立派な脚が。

これから建てられる連絡通路の橋脚でしょうか。


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橋の上から眺める再開発地区。

取り壊し中のJR研修センターの建物も見えています。


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橋の上の通路。


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これからどんな景色になって行くのでしょうね。

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北海道旅客鉄道 社員研修センター解体中
- 2017/07/27(Thu) -
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北海道旅客鉄道株式会社=JR北海道の研修センターが解体中です。



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正面の門。

アリオに寄る時に、いつも目にしていた建物でした。


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解体はまだ始まったばかり?


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玄関のガラス戸に貼られている紙には、「朝礼会場はこちら」と書かれていました。
JR職員にはなじみの深い建物だったんじゃないかな。


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入口から正面の建物も解体されれています。


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苗穂駅の移転に伴って、このあたりも大規模に変わって行くようです。

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駒岡清掃工場の恐竜
- 2017/07/26(Wed) -
3月に、ブログのコメントで教えていただいた、駒岡の恐竜に会いに行ってみました


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赤白の煙突が立つ駒岡清掃工場。


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その横に…居ました!


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何の脈絡もなく、どーーんと立っている肉食恐竜の上半身。

シュールです。



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よく見てみると、瞳には小さな電球が付けられているようです。

昔は目が光った?


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鋭い牙。

色は白く、とても綺麗です。
肌の質感も凝ってるな~。


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手首はぽっきりと折れていて、痛々しい

電線のようなものが通っていたので、もしかしたら昔は手が動いたのかも。


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どうしてこんなところに恐竜がいるのか…

清掃工場に運び込まれた恐竜を可哀そうに思って、職員の方がここに安置したと推理したのですが、
どうでしょう?


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辰沢鉱山の沢の木に
- 2017/07/25(Tue) -
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辰沢鉱山探検中、こんな塊が木の枝に付いているのを何度も見かけました。

高さはちょうど身長くらい、見上げる位置です。


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川が増水した時に絡み付いたゴミだと思います。

今はこんなに穏やかな川に見えますが、春や雨の後はかなり危険な川なんでしょうね。
ここだけではなく、気を付けなければ。

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共和町 辰沢鉱山の坑口群・8
- 2017/07/24(Mon) -
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今までの坑口の中で、一番大規模です。

二股に坑道が伸びているみたい。


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左側。
奥は埋まっているようにも見えます。


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右側。

見えている壁で突き当りでしょうか。
横に道が伸びているのかな~。


奥の景色が知りたいけれど、胸まで水に浸かる覚悟(または釣り用のウェーダー)が無いと難しい…
カメラも防水じゃないし、と諦めます。

でも、たくさんの坑口を見つけられてとっても楽しかったです!
いくつか取りこぼした坑口もあるので、リベンジしたいな~辰沢鉱山


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共和町 辰沢鉱山の坑口群・7
- 2017/07/23(Sun) -
山に入って3時間…帰りのタイムリミットが迫る中、もう一つ坑口を探します。

これは川から少し離れた場所にあるようで、見つけづらいかも…


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あっ、ありました!

ここも流れ出している水があったのでなんとか見つかりました。


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ドキドキしながら潜ってみます。

そういえば、硫黄の匂いがしたのは最初の坑口だけだったなあ。
(他は特徴ある匂いは無し)


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わっ、広いし、奥に見えるのは支保工!?

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共和町 辰沢鉱山の坑口群・6
- 2017/07/22(Sat) -
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まだまだ奥へ、探しに行くよ~~!

沢はナメ滝の部分が多くなってきました。
水深は足首から、深い所で太ももくらいまで。


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またまた川沿いに三つ目の坑口を発見。

これは入口が低いので、地面にお尻をつけて、足から滑り込むように中に入ります。
当然衣服はドロドロに


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内部。

結構大きい!


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奥は塞がっているような、まだ続いているような…。

左の壁に、鍾乳石みたいな大きな茶色いつららが見えますね。
あれ、硬いのかな~まだ柔らかいのかな?


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中から入口を。狭っ!


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共和町 辰沢鉱山の坑口群・5
- 2017/07/21(Fri) -
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中を覗いてみます。


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内部。

天井が水面に映って綺麗。


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坑道は奥のほうで崩落している様子。


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鉄色のつららが下がっていました。

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共和町 辰沢鉱山の坑口群・4
- 2017/07/20(Thu) -
一つ目の坑口から更に奥へ。


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あっ、今度は川沿いに坑口発見!これは見つけやすい。


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坑口から赤い水が流れていたので、これを目印にしてもいいかも。


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鉄の成分が含まれている?

辰沢鉱山では主に黄鉄鉱を採掘していて、国富鉱山に売鉱したことがあるそうですよ。


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ぽっかり開いた坑口。

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共和町 辰沢鉱山の坑口群・3
- 2017/07/19(Wed) -
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辺りには硫黄の匂いが漂っています。


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坑口の前に溜まっている鉱水は、なんとなく青白っぽい感じ。


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上手く撮れなかったのですが、水たまりにはサンショウウオの幼生がたくさん泳いでいました。

オタマジャクシよりも大きくて、頭の横にヒレが見え、動きがゆっくりとしていました。
サンショウウオの卵は何回か見ているけど、幼生に会ったのは初めてです。


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坑道は非常に浅く、3mくらいで突き当り。


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水の中に、奥へ通じる坑道が伸びているかは、見た限りでは分かりませんでした。


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共和町 辰沢鉱山の坑口群・2
- 2017/07/18(Tue) -
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高さ二メートルちょっとの小さな滝です。

この近くに坑口があるそうなんだけど…
探しましたが見つからず。

やっぱり、草が茂るこの季節は難しいかな~と思いながら先に進みます。


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でも、今の季節は緑がとっても綺麗。


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猛暑日でも、山の中は涼しいくらい。

今回は沢歩きを楽しむ気持ちで探検するかと奥へ進んでいくと…


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あっ、ありました、坑口!

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共和町 辰沢鉱山の坑口群・1
- 2017/07/17(Mon) -
共和町というと、国富鉱山上国富鉱山などたくさんの鉱山跡を有する町ですが、
今回は戦前に探鉱されたという辰沢鉱山の坑口を探してきました。


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始まりはこんな林道。

車の轍があったので、山菜取りや沢登り目的か、中まで入っている人もいるようです。


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しばらくして入渓。
最初は浅いので登山靴で進みましたが…


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上流に行くにつれ、流れが急に。
沢靴に履き替えました。


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入渓から一時間半ほど…
川の横に岩盤が切り立ってきました。

鉱山跡が近づいてきたようでワクワクします


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行く手に滝が出現。

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六つ葉のクローバー
- 2017/07/16(Sun) -
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変わった形の六つ葉。

五つ葉を見つけた時に、いいことが起きることが多いので、今回も吉兆だといいな。

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天井が映って
- 2017/07/15(Sat) -
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床に溜まった水にに天井が映って、
筒状の坑道に見える坑口。

大きなドリルでくりぬいたみたい。

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静岡県 室岩洞・5
- 2017/07/14(Fri) -
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湾から元来た道を戻ります。

さっき、レンズが曇ってぼやけていた道は、こんな石垣が並んだ素敵な道。


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室岩洞へ戻る入口。


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すごい、ここの雰囲気いいなあ~。

ここが観光地化されていなくて、資料を手に、探索してたどり着いた遺構だったら、
震えるほど感動するだろうなあ。


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固そうな岩の壁。
ここが伊豆硬石?


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伊豆で鉱山跡を探索されている方のサイトを見ると、こんな採掘所跡が他にもたくさん残されているようです。

いつか回ってみたい…。

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静岡県 室岩洞・4
- 2017/07/13(Thu) -
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奥へ行くと、外の景色が見えてきました。


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雨はざんざん降りですが、出てみます。
地下から出てきたのでレンズが曇ってる~~。


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何だか、夢の中で見た景色みたいな画に…。

この先は、石を船に積んだ船積み湾です。


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ちょうど入り江になっています。


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でも、海岸まで結構な高さがあるなー。
重い石を下すの大変そう。

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静岡県 室岩洞・3
- 2017/07/12(Wed) -
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中はこんな感じ。

ライトは付いていますが、中は無人で自由に観て回れます。

天井が低く、中は地下ダンジョンのように入り組んだ作りになっています。



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入口には採掘の様子が人形で再現されていました。


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水が溜まった小部屋。


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澄んだ青。
地下から湧いてくるのかな。


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ここ室岩洞では、伊豆軟石(凝灰岩)と伊豆硬石(安山岩)の二種類の石が採れたそうですよ。

札幌軟石のように、掘り跡が付いている所が軟石かな。


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静岡県 室岩洞・2
- 2017/07/11(Tue) -
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入口です。

ここで一つ、困ったことが。
訪れたのは連日の大雨の最中、なんと通路が水没しています

深さはくるぶしの辺りまで。
レンタカーで回っていたので、代えの靴や長靴は持っておらず、今の靴は濡らしたくない…。

考えた末、出した答えが裸足で渡る!
水は濁っていなかったので、尖った石などは避けて渡ることができました。


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奥のほうは乾いていて良かった!

タオルで足を拭いて、手に提げていた靴を履き直します。


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見返すとこんな感じ。

鉱山の坑口などじゃなく、観光地でもこんな事態に遭遇するとは


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静岡県 室岩洞・1
- 2017/07/10(Mon) -
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雲見霊廟の記事を書いたので、つながりで先にこっちを…。

雲見霊廟は通りかかって見つけた石切り場でしたが、こちらは観光のために向かいました。
伊豆石の産地、室岩洞。


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伊豆半島ジオパークにも指定され、観光地として整備されています。


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国道から整備された階段を下って行きます。


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入り組んだ海岸が見えてきました。
石を船に積み込んだ湾も見学できるそうです。


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雰囲気のある入口が見えてきました。


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シダの林
- 2017/07/09(Sun) -
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滴るような緑。


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坑口発見!
- 2017/07/08(Sat) -
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二股で奥深い

硫化鉄を採っていたみたいです。


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造りかけ?
- 2017/07/07(Fri) -
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ピンポン玉くらいの小さな巣。

ここから大きくなるのかな。

ちゃんとハニカム模様が見えてます。


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静岡県 雲見の石切り場(雲見霊廟)・3
- 2017/07/06(Thu) -
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中央の四角い建物は霊廟の施設のようです。

周りの景色とあまり違和感がなく馴染んでいます。


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扉は閉じられていました。


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奥から眺める石切り場。


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入口まで戻って、階段を見下ろしたところ。

当時を偲ばせる姿で活用されているのはいいなあ。

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静岡県 雲見の石切り場(雲見霊廟)・2
- 2017/07/05(Wed) -
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人の手で作られた場だけれども、沖縄の斎場御嶽のような厳かさも感じます。


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左奥に通じるちょっとした階段。


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その先に広いスペース。


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ここで切り出された石は、江戸城の石垣の修復に使われたそうです。

札幌のものより掘り跡が荒い気がするのは、時代が古いせいかなあ。

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静岡県 雲見の石切り場(雲見霊廟)・1
- 2017/07/04(Tue) -
石切り場つながりで、北海道ではありませんが、
伊豆半島雲見町で、石切り場の跡を見てきました。


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伊豆半島を一周しようと国道136号線を走っていた時に見つけました。

入口からして雰囲気があります。


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手すりつきの階段を上って行くと、


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どどーーんと広がる石切り場の跡!

すごい!


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階段横には、古そうな仏様が並んでいます。


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隙間に伸びる
- 2017/07/02(Sun) -
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置かれた場所で咲きなさいって言葉は、この場所に落ちた種にはかけられないな。

そんな環境なのに、すごい。


執念としなやかさを感じます。

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札幌軟石採掘所跡・5
- 2017/07/01(Sat) -
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こっちの穴も大きい!


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入口も広くて、外からでも天井が見上げられます。

ここも、中まで入ってみたかったのですが、


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ちょっとした段差があって、よじ登れませんでした。

先人が立てかけてくれた木の棒とロープをうまく足場にできたら登れると思います。


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しょうがないので、外側から内部を。

ここも、途中まで切り出し跡の線が見えていますね。


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外側の壁も。

つるはしと金矢とハンマーでこんなきれいな面ができるの、凄いなあ。


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穴の上部。

いつか、天井と上の地面がつながって、垂直の穴が出来てしまうかもしれませんね。

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