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手稲鉱山沈殿池跡
- 2018/02/28(Wed) -
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遠目だと坑口のように見えますが、大きな排水管。


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手稲区曙西緑地付近には手稲鉱山の沈澱池があったそうです。

手稲鉱山から、線路を挟んで北側にあるのに、どうやってここまで排水を引いていたのかな?


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羽幌鉱山 上羽幌の神社
- 2018/02/27(Tue) -
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現役の神社が雪に埋もれていました。


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雪の重さが大変そう。


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この下には狛犬?

(それだとちょっと雪山が低すぎるかな?)


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羽幌炭鉱 上羽幌坑・3
- 2018/02/26(Mon) -
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帰り道にあった小さな遺構。


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四角い…何だろう。


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横のコンクリートの剥げ方がいいな。

中のブロックがそろばん状に覗いています。


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中に入れるみたい。


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中は、何かイベント後の道具を押し込んだのかな?
木材と布が散乱。


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奥に、小さな小部屋と円い入口が見えました。

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羽幌炭鉱 上羽幌坑・2
- 2018/02/25(Sun) -
(昨日の続き)

探索を切りあげた訳は…


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こんなものを見つけてしまったからでした!

大きさからして、熊の巣穴…。

足跡から、穴から出てどこかに行った後かな、とは思いましたが、
危うきには近寄らず


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ホッパーを後に、雪原を戻ります。


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羽幌炭鉱 上羽幌坑・1
- 2018/02/24(Sat) -
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達布から、場所を移動して上羽幌坑のホッパーを見に行きました。


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小さいけれど、木製の部分も残る、素敵なホッパーです。


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あの梯子はこの場所を登る(降りる)ために付いていたのだろうか??
当時はもっと手前側に張り出していた建物があったとか…?

なかなか想像ができません


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下のスペースは二つに分かれていて、


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見比べるとこんな感じ。


他にも坑口を探しに行く予定だったのですが、あるものを見かけて断念。
それは…。


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氷の造形
- 2018/02/23(Fri) -
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公園の遊具の下に入ってみると、


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この時期ならではの氷の造形。


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岩見沢市の墓地
- 2018/02/22(Thu) -
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岩見沢市に、ちょっと珍しい墓地がありました。


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縄文時代の遺跡跡のような、なだらかな丘陵地に墓石が点在しています。


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基礎だけ残っているものや、


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墓石が倒れている所も多いのですが、綺麗に草刈りがされていて歩きやすい。


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今まで見かけたことがなかったタイプの墓地でした。

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冬の天塩炭鉱ホッパー・5
- 2018/02/21(Wed) -
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ホッパーの中に入ってみましょう。

地面は赤い泥地になっています。
気を付けて歩いても、スノーブーツが赤く染まってしまいました


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赤い泥の出所はここかな。

雪を溶かして水が流れています。

この流れを遡ったら、坑口が見つからないかな~。


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内部。

昔はここを列車が通っていたんですね。


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カッコいい!

また違う季節にも訪れたくなりますね。

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冬の天塩炭鉱ホッパー・4
- 2018/02/20(Tue) -
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ホッパーを横に眺めながら降りて行きます。


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この角度から見るホッパーは新鮮


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崩落している様子がよく分かります。


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ベルトコンベアーの橋が残っている所は、赤平の赤間炭鉱跡と似ていますね。


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下まで降りてきました。

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冬の天塩炭鉱ホッパー・3
- 2018/02/19(Mon) -
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円い穴のあいた遺構。

大きさは段違いですが、三笠の弥生炭鉱の遺構を思い出します。

弥生炭鉱


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中を覗いて。


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奥の板状のものは薄いコンクリートで、元々は壁だった様子。


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中に入ってみました。

壁の向こう側にも何かある。


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出て、裏に回ってみると、槽状の遺構がくっついていました。

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冬の天塩炭鉱ホッパー・2
- 2018/02/18(Sun) -
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斜面を登ってみると、広い平地にポンポンと遺構が。


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雪が深くて全体像が分かりませんが、


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いかにもな台座。

巻上機などが乗っていたのでしょうか。


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複雑な形。

今は機械の代わりに雪が陣取っています。


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冬の天塩炭鉱ホッパー・1
- 2018/02/17(Sat) -
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お馴染み、天塩炭鉱のホッパー。
達布の道路沿いにあります。


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今回はちょっと裏側を見に行ってみます。


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横の斜面を登る途中にあるコンクリ。


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下に隙間があるような…。

坑口ではなさそうです。

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雪の畑で
- 2018/02/16(Fri) -
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住吉炭鉱近くで見かけたキツネ。

しばらく、警戒しているのか何かもらえそうと期待しているのかこちらを見つめていましたが、


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山へと帰って行きました。


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住吉炭鉱のホッパー
- 2018/02/15(Thu) -
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雪の中の、住吉炭鉱のホッパー

冬だと、道路からも見えるんですね。

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ボロボロの幕
- 2018/02/14(Wed) -
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この先には、どんな景色が?


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タッピー君
- 2018/02/13(Tue) -
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タッピー君というと、東区役所前で砂箱になっています。


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入口には、玉ねぎ型のからくり時計。

てっきり、時間が来ると玉ねぎが開いてタッピー君が現れると思っていたのですが、
中にはメリーゴーランドの馬が入っているそうですね。

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タッピー君!
- 2018/02/12(Mon) -
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んん、廃材置き場に横たわっている君は、

札幌市東区マスコットのタッピー君!


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玉ねぎ型の頭に穴が開いて痛々しい…。

どこかの公園で、今まで頑張ってきたのかな。


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この廃材置き場には、他にも、よく見かける遊具が積み上げられていました。


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がんばれ!マリンキッド
- 2018/02/11(Sun) -
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美唄の山の中に、日用品が投棄されている一角がありました。

その中にあった、子供靴。

マリンキッド?海のトリトンの偽物?と思ったら、ちゃんと放映されたアニメなんですね。
(失礼

1967年。
この靴の持ち主は、今は50代半ばくらいでしょうか。

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平取町の赤と青
- 2018/02/10(Sat) -
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夕景と、


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月が登ってから。


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つぶつぶでんぷん 神野でんぷん工場
- 2018/02/09(Fri) -
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更別町の道を走っていると…

「つぶつぶでんぷん」の看板。

その下に書かれている、「産業遺産」の文字が気になる!


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看板に従って、近くまでやってきました。

神野でんぷん工場なんですね。


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この林の奥に工場があるようです。

HPを見てみると、昭和22年に建てられた、木造の工場が産業遺産に認定されているそう。
今もその工場ででんぷんを製造しているんだって。

かなり年季の入った建物なので、気になった方は工場のHPで見てください~。

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こっつんこ
- 2018/02/08(Thu) -
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砂防ダムの上で、雪と雪がこっつんこ。

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住宅街のゴリラ君・2
- 2018/02/07(Wed) -
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住宅街で、ちょっと心配なのがこのゴリラ君

2009年には自動車整備工場の横で目を光らせていましたが、


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2013年には壁の隅に追いやられていました…。

ここからどこかに移転する準備でしょうか。


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物思いに沈んでいるように見えます。

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パワー光星
- 2018/02/06(Tue) -
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昨日のカン太くんの近くにある看板。

「アスレチックジム パワー光星」で検索しても出てこないので、
今は無いスポーツジムなのかな?

ちょっと古い絵柄ですね。


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カン太くんの災難
- 2018/02/05(Mon) -
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タイヤ館の裏手に、ん、あれは…。


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タイヤ館マスコットキャラクターのカン太くん!

檻に入れられてどうしたの?


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左腕が…。

この後、直してもらえたのかな。


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マネキン会社が…
- 2018/02/04(Sun) -
久しぶりに苗穂近くを通りかかった時に、


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時々楽しませてもらっていたマネキンの会社が、メールサービスに代っているのに気づきました。


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この窓に、マネキンが並んでいたんだよなあ~。


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こんな感じで。

マネキン会社の記事

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漁港のトンネル・3
- 2018/02/03(Sat) -
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出口近く。

落ち葉の上に氷が張って、歩くとザクザクと崩れます。


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出口!何もない!

どこかに通じる道も、海へ降りる階段などもありません。
ぐるっと堤防で囲まれた小さなスペース。


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振り返ってトンネルを。

それにしても立派な断崖ですね。


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堤防の先まで行って、海を眺めます。

ここから見える海岸も険しいな~。
船以外ではたどり着けなさそうな海岸が続いています。


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戻って、トンネルの入り口をパチリ。

楽しい小冒険でした


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漁港のトンネル・2
- 2018/02/02(Fri) -
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向こう側まで通じているようです。

足元はまだ貝塚なので気を付けて…。


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入口の枠。

写真が暗くて分かりづらいのですが、細い針金の切れ端が付いていて、
昔は閉鎖されていたトンネルだったのかもしれません。


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内部。

手前がコンクリート巻きで、奥が素掘りの素敵なトンネルです!


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氷筍ができていないかな~と思ったら、水漏れがないため見当たらず。

こんな華奢なつららが一本下がっていました。


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漁港のトンネル・1
- 2018/02/01(Thu) -
鉱山跡の他に、何か面白いものがないかな、と漁港に寄った時に発見。

一応、この近くにも鉱山の坑口があった記録もあります。


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あの崖下に見える穴は?

どうも、崖の向こう側に抜けるトンネルのようです。


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穴の手前にある雪山は貝殻でできた山の上に雪が積もったもののよう。
すごい臭気がします

素で踏むと大変なことに…。


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雪が厚い場所を選んで登ってみると、
おお、確かにトンネル!


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中を覗いてみます!


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