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民家のかえる
- 2018/03/31(Sat) -
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民家のサンシェードに居たカエル。

鉢と一緒に、お日様にあたって気持ちよさそう。


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美唄市 上村炭鉱・3
- 2018/03/30(Fri) -
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ほぼコンクリの土台だけ残っている状態です。


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足元にレールが。

茶志内炭鉱と同じく、専用軌道がここまで伸びていたのでしょうか。


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改めて白い壁を正面から。


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川沿いに残る橋梁跡?


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擁壁がかなり傾いています。
川の中に倒れこみそう。


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上村炭鉱全体図。

茶志内炭鉱と合わせて、青空に炭鉱跡が映える日の探索でした。

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美唄市 上村炭鉱・2
- 2018/03/29(Thu) -
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斜面の狭い範囲に遺構が集まっています。

選鉱場だったのかな。


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白い壁の裏側には、太い鉄のロープが三本ぶら下がっていました。


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登ってきました。

高さはそんなにありません。


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ここが最奥かな?


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テラス状になった空間。

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美唄市 上村炭鉱・1
- 2018/03/28(Wed) -
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茶志内炭鉱と合わせて探索した、美唄市の上村炭鉱。
2010年の探訪です。


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草が茂っていないので、どこからでも登れます。

まずは白い壁まで登って…


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横にある柵状の遺構。


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白い壁の裏側。

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シマフクロウのバス
- 2018/03/27(Tue) -
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笠井製綿工場の前に停まっていたバス。

このシマフクロウの絵、すごくいい!


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前に回らなかったから、どこのバスかわからない…。

「オレンジ色のバス、道東」で検索しても出てこなくて


いつかまた出会えるといいな。

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笠井製綿工場
- 2018/03/26(Mon) -
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釧路町にある製綿工場。

古そうな佇まい。


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墨で堂々と書かれた社名がいいですね。


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ちょっと中を覗くと、駐車場になっている?

ネットで調べると工場はHitするので、営業しているようですが…。


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釧路町のマンホール
- 2018/03/25(Sun) -
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あっ、コールピックで石炭を掘ってる!?
太平洋炭鉱?


と思ってよく見たら…

「長ぐつアイスホッケー発祥の町」

アイスホッケーをしている場面でした

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UMIERE(ウミエール)さんのソフトクリーム
- 2018/03/24(Sat) -
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サッポロファクトリーの北側の岩佐ビルに入っている、UMIEREさんでソフトクリームを食べてきました。

ここのソフトクリームは…


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雲!?

まるで漫画みたいなフォルム

特注の絞り口を使っているんだって。


味も、スッキリした甘さで美味しい。
コーンも固そうに見えますが、とっても軽くて食べやすかったです。

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でんわ
- 2018/03/23(Fri) -
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大通で。

レトロな感じで、かわいい電話の看板。


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その先には電話ボックス。

いつか無くなる風景なのかもしれません。

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地底探検
- 2018/03/22(Thu) -
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久しぶりの地下坑道探検。

広くて暗くて、写真を撮るのが難しい。


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山奥の種苗施設
- 2018/03/21(Wed) -
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鉱山近くの種苗施設から、水が流れていて雪を溶かしていました。


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水温が高いようで、川の中ではふきのとうが顔を出していました。


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水の出所はここから?


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タンクから勢いよく水が流れ出していました。

触ってみたけれど、川の水と温度の差がよくわかりませんでした

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美唄市 茶志内炭鉱・16
- 2018/03/20(Tue) -
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これも炭鉱時代からあるもの?

現在は現役の工場の倉庫?として使われているようです。


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大きな遺構。


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長方形の水槽。


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のどかに佇むホッパーに見送られながら、茶志内炭鉱の探索を終えました。

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美唄市 茶志内炭鉱・15
- 2018/03/19(Mon) -
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この時は青空がとっても綺麗でした。


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周りには石炭のズリがゴロゴロ。


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炭鉱跡の壁?


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奥にはズリ山が広がっています。

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美唄市 茶志内炭鉱・14
- 2018/03/18(Sun) -
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少し場所を変えて。

夏は草で覆われる道の先に見えてきた…


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コンパクトなホッパー!


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上から見ると正方形になっていそう。


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鉄の梯子が付いていましたが、登りませんでした
(この間のコンクリ落下事件のため慎重に)


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下はシューターになっています。


~~拍手コメントお返事~~
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白い石の袋まとめ
- 2018/03/17(Sat) -
過去のブログから、まとめてみました


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艶めかしいこれは、夕張の平和炭鉱で見つけたもの。

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三井美唄炭鉱。


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羽幌炭鉱。


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なぜか神居尻岳の頂上。


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昨日の茶志内炭鉱。


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ええと、たぶん夕張で。


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幌内炭鉱布引坑。


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新夕張炭鉱松島坑。


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これもどこだったかな?
箱の形になっています。

今の所、計9個。
思ったよりあったな~。


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美唄市 茶志内炭鉱の白い石の袋
- 2018/03/16(Fri) -
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道の真ん中に、不自然な形の白い石が。

あっ、君はもしかして、「白い石の袋」君!?

(説明しよう!
エアぶろでは、
炭鉱跡地などで見つかる、袋のまま放置された石灰が固まって出来たと思われる石を
「白い石の袋」と呼んで長年追いかけてきたのだ!)


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石の表面には格子状の布目がはっきり残っています。

円い形は珍しいけど、白い石の袋君、認定!

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美唄市 茶志内炭鉱・13
- 2018/03/15(Thu) -
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辺りを見回すと、こんな風景。

春先の炭鉱跡地って歩きやすい。


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他にも、笹薮の中の遺構や、


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水を貯めた槽など。


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入口近くにあった煉瓦の遺構。

何に使われたんだろう?

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美唄市 茶志内炭鉱・12
- 2018/03/14(Wed) -
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山に向かって正面に大きな円い口が開いていて、横に短い通路が付いている、
この前に紹介した遺構と同じ造りですね。

でも、こっちのほうが古そうで、封鎖されていない…

中に入ってみます。


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これは確かに坑口ですね。

入れる坑口は嬉しいな


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奥は土砂で埋まっていました。


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中から外を。


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横に付いている通路はこんな感じ。


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美唄市 茶志内炭鉱・11
- 2018/03/13(Tue) -
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昨日の坑口から更に奥へ進むと、また口を開けている建物が…


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中に入る前に、横に回って全体像を見てみましょう。


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これはまた素敵な!

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美唄市 茶志内炭鉱・10
- 2018/03/12(Mon) -
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ごちゃごちゃと崩れたコンクリートの奥に…


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あっ、こんな感じの円形の施設、他でも見たことある!

新幌内炭鉱(新三笠炭鉱)とか…



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この正面の壁が塞がれた坑口でいいのかな?


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円い所に入って、左を見ると小さい扉。


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ただの一直線の通路のよう。


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中から外を見たところ。

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美唄市 茶志内炭鉱・9
- 2018/03/11(Sun) -
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昨日のトンネルから見下ろした所に、基礎が並んでいる一角が。


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選炭所っぽい基礎跡。

これが選炭所だったら、トンネルの軌道で石炭を運び上げて選鉱していたのかな。


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トンネルから更に進むと気になる建物が現れました。

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美唄市 茶志内炭鉱・8
- 2018/03/10(Sat) -
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山の斜面を見上げると小さなトンネルが。


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石炭を運ぶ軌道を通していたのかな。


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中は割合しっかりとしています。


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反対側は結構崩れてきていますね。

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不思議な氷筍
- 2018/03/09(Fri) -
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こんな氷筍、初めて見ました!

途中で溶けて折れ曲がったのかな?

支えている小さな氷筍も面白い


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美唄市 茶志内炭鉱・7
- 2018/03/08(Thu) -
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気を付けながら、中に入ってみます。


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中。
柱で支えられた構造です。


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壁には管が通っていて、水関係の施設なのかな。


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端にあったこのスペースを見ると、貯水槽だったように思えます。

光が差し込んで綺麗


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内側から外を眺めて。


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美唄市 茶志内炭鉱・6
- 2018/03/07(Wed) -
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もう少し進むと、素敵な建物が。


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コンクリートが崩れて、すだれのようにぶら下がっています。


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この崩れっぷりはすごいな~と覗き込んで写真を撮っていると、


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頭のすぐそばをかすめて、大きなコンクリートの塊が落ちてきました。
ちょっとでもずれていたら…


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美唄市 茶志内炭鉱・5
- 2018/03/06(Tue) -
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奥に見えるもうひとつの建物。


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扉の無くなった入口から覗いてみます。


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中はがらんどう。

天井が内側に湾曲しているように見えます。
もう少したつと天井が落ちてしまうのかもしれません。


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天井には碍子が残っていました。
昨日の記事の隣の建物と合わせて、電気関係の施設だったのかな。

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美唄市 茶志内炭鉱・4
- 2018/03/05(Mon) -
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フォトジェニックに残る遺構。


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中を覗いてみます。


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地面が細く区切られているように見えますが、これはただ床の基礎が露出しただけ?


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ぐるっと回り込んで…


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裏から覗くと、一枚の絵画を見ているよう。


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 美唄市 茶志内炭鉱・3
- 2018/03/04(Sun) -
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他にも基礎跡がたくさん。


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円い形のものも。


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木立の向こうに、ちょっとした池がありました。
昔からあったのかな。


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奥へ進むと、またまた見えてきました。

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美唄市 茶志内炭鉱・2
- 2018/03/03(Sat) -
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奥にも何か遺構が見えます。

春先なので見つけやすい


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斜面に向かって、コの字型に残っています。


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鉄の扉を覗いてみると…


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中は狭い四角い空間。

倉庫のように見えました。

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美唄市 茶志内炭鉱・1
- 2018/03/02(Fri) -
雪景色の投稿が続いたので、昔探訪した炭鉱の記事でも

美唄市にある、茶志内炭鉱です。


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道を歩いていくと、最初にこんな遺構に会いました。


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四角い、大きい基礎?


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回り込んで、上に登ってみます。


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上は、建物が潰れたのか投棄されたものが散乱しているのか、
鉄材やブロックなどでごちゃごちゃしています。

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