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釧路市 三吉神社の茅の輪
- 2018/06/30(Sat) -
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釧路市浦見の三吉神社に、茅の輪が設けられています。


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まだ準備中。

今日の18時から大祓が始まり、茅の輪は7月3日まで設置されているそう。

緑色で若々しい、素敵な茅の輪ですね。


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廃校のハト
- 2018/06/29(Fri) -
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廃校跡の裏手に、ハトのマーク。


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これは何の車?

ハトのマークが不釣り合いでかわいい。


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炭鉱の人道坑道
- 2018/06/28(Thu) -
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撮影時は気づかなかったけれど、天井がたわんで落ちてきそうですね。

入口付近で崩落していました。


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厚岸町 原生花園あやめヶ原・2
- 2018/06/27(Wed) -
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厚岸町 原生花園あやめヶ原・1
- 2018/06/26(Tue) -
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あやめ祭りが開催されている、厚岸町 原生花園あやめヶ原に行ってきました。


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先週末で開花状況はこんな感じ。

後から道新の記事で、今年は開花が遅れて1割程度の状況だと知りました。


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ショウブと比べて、スッとした花。
和服美人のようです。


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展望台から見る海のがトロピカルな色をしていました。


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遊歩道はこんな道。

気持ちいい~~。

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美人さんに遭遇
- 2018/06/25(Mon) -
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初めて!
生きているオオミズアオさんに出会いました!

翡翠色の羽根が美しい~~。

脚や羽の前縁がバラ色なのも素敵。
体がモフモフ、目がぱっちりで可愛い~~

今まで落ちている羽根にしか会えていなかったから、感激もひとしお。

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とりどりの
- 2018/06/24(Sun) -
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朽ちた倒木を苗床にして、色々な木の苗や苔や草が育っています。

天然の寄せ植え盆栽みたい。


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弟子屈町 日章鉱山(鐺別鉱山)
- 2018/06/23(Sat) -
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阿寒金山と一緒に、日章鉱山の坑口も探してみました。
日章鉱山も阿寒金山と同じ金銀鉱山です。

ゲートの開いている林道を車で進んで…


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資料からすると、このあたり?



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人工物だ!と思ったら、細いゴム製のベルトで、鉱山とは関係が無さそう。


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川にはピンク色の石が落ちていました。

うーーん、もっと詳しい資料がないと難しいなあ。


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弟子屈町 阿寒金山・3
- 2018/06/22(Fri) -
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頂上まで登りました。

足元のズリには、入口で見たような白い石がたくさん含まれています。

近くに坑口はないかな~。


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ズリ山の下には笹に覆われていない開けた空間。

ここに作業場なり置かれていたのでしょうね。


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帰りも坑口を探してウロウロ。

ナビと突き合わせて、地形的にも怪しかったのがここ。

地面が平らになっていて、凹んだような斜面があります。


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近くにはワイヤー。

結局、坑口は見つけられなかったけれど、ズリ山を発見したことで、
確かに金鉱山がここにあったんだと実感できて面白かったです!


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弟子屈町 阿寒金山・2
- 2018/06/21(Thu) -
阿寒金山は昭和26年に坑道探鉱が始められた鉱山で、
同じ年に住友金属鉱山に買収されましたが、数年で休山してしまったそうです。


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その後は植林が進められた様子で、あたりは落葉松が整然と並ぶ林に…。

住友金属鉱山が植えたのかな。住友林業の仕事かな…。
(鉱山跡に植林するために住友林業ができたと犬島で聞きました~)


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植林のための道がたくさん付けられていて、どこが鉱山時代の道路か迷いながら進むうち、
白い鉱石が転がっている一角に遭遇。



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見上げると、あれはズリ山!?

こんもりとした禿山が見えます。


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登ってみます~。


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弟子屈町 阿寒金山・1
- 2018/06/20(Wed) -
弟子屈町の阿寒金山を探索してきました。

同行していただいたのは、ぴかリンさん、秘境通のナベさん
遠くまで来ていただいてありがとうございます!


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地形図やナビに載っていない、でも結構しっかりした林道を進みます。


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林道の終点。
開けた場所に出ました。

ここから沢に沿って登っていくのですが、


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奥への入口付近に、白い透き通った石がゴロゴロと。


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こういう石、他の金山や博物館で見たことある!
金鉱石じゃないかな~。

テンションがあがります


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打ちあげられた
- 2018/06/19(Tue) -
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まだ、誰にも齧られていない、打ちあげられたばかりのようなタコ。

夜の天気が悪かったからかな。


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広がってゆくズリ山
- 2018/06/18(Mon) -
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今も新しく積み上げられてゆく、ズリの山。

現在も稼働中の、釧路コールマインならではの光景ですね。


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武佐の森大橋から見ることができます。


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ズリ山には立ち入り禁止。


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あの新しい黒い斜面は、どのくらいの時間で緑に覆われるんだろう。


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牧場の丹頂鶴
- 2018/06/17(Sun) -
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夏でも普通に見られると聞いていましたが、本当に居た!



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阿寒の牧場で。

こっちを警戒して、ゲーゲー鳴きながら行ったり来たりを繰り返していました。


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坑道内の宇宙
- 2018/06/16(Sat) -
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炭鉱の坑道内のホール。

青く渦を巻く宇宙みたい。

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太平洋炭鉱 坑内水の滝
- 2018/06/15(Fri) -
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凄いなあ!

石灰華ドームみたい。


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断面からも、分厚い層になっていることがわかります。

炭鉱の坑内水って成分が濃いんだなあ。

流れている水は、少し白く濁っていました。


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道東のマンガン鉱山・5
- 2018/06/14(Thu) -
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坑口から出て、下の坑口へ。

この、ぐにゃりと曲がった地層、凄いなあ。

周囲の岩石は赤っぽく、チャートのようです。

資料を読むと、マンガンはチャートの層の間に溜まることが多いそうです。



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それではここも、中を覗きに…ぴかリンさんに見守ってもらって、先に進みます。

脚から入ってみて、頭まで坑口内に入ったあたりで、


臭い!!

これは、熊穴!!??


急いで飛び出しました。


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幸いにも、今は熊がいない穴だったよう。

坑口探検にはこんな危険性もあるんですね

改めて、これから気を付けよう~~と思いました。


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道東のマンガン鉱山・4
- 2018/06/13(Wed) -
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天井の高い空間が広がっていました!

外から見た様子からは想像できない…


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坑道は短く、すぐに行き止まり。


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奥から入口を眺めたところ、ライト無し。


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ライト有り。


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坑口は土砂で埋もれかかっているんですね。


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道東のマンガン鉱山・3
- 2018/06/12(Tue) -
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それでは、最初に見つけた二つの坑口に向かいます。

まずは上のほうから…


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登ってみると、坑口は下に落ち込むような形。


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凄い!

乱杭歯の悪魔の口です


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寝そべる形で中に入って行くと…


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道東のマンガン鉱山・2
- 2018/06/11(Mon) -
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凄い!
二階建てになっている坑口です。

二つとも中に入ることが出来そうですが、
雨が降ってきたので周辺の探索を先に済ませましょう。


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奥は谷になっていて、現在立っている場所の崖から向かい側の崖を見たところ。


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奥にも坑口が。

埋もれてしまったものもあるようです。


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これは入れそうかな?


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なんとか体を滑り込ませてみましたが、奥は更に狭くなっているようなので引き揚げます。


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道東のマンガン鉱山・1
- 2018/06/10(Sun) -
諸事情により、名前は伏せさせてください

道東のマンガン鉱山を探索してきました。

同行してくださったのは、ぴかリンさん。
ありがとうございます~~


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最初は、本当にこんな所に鉱山があるの?という笹の斜面を登ります。


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木の根元に、石のかけらが転がっているのを励みに、急な斜面をジグザグ登っていくと…


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あっ、なんとなく鉱山っぽい雰囲気に!


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ありました~! 坑口!


~~拍手コメントお返事~~
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武佐の森のオオバナノエンレイソウ・2
- 2018/06/09(Sat) -
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まとまって綺麗に咲いていました。

いつか、六花亭のCMの群落も見に行ってみたいな~。


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ちょこちょことピンク色の花も。

変異種かな?と思ったら、どうやらシロバナエンレイソウという違う種みたい??


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森の妖精みたいで好きな、アマドコロ。


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マイヅルソウ。

春の花を色々観察できました


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武佐の森のオオバナノエンレイソウ・1
- 2018/06/08(Fri) -
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道新に、武佐の森でオオバナノエンレイソウが見ごろだと読んで行ってみました。

駐車場から散策路を、右に行くと遺跡ゾーン、左へ行くとオオバナノエンレイソウの群落。

今回は遺跡ゾーンはパスして左へ。


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こんな道。アップダウンもあって、木の階段も付いています。


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オオバナノエンレイソウは笹薮のなか。

ちょっと時期は終わりかけ。


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よく見ると、蕊の真ん中に黒い点があるんですね。

虫の目印になるのかな。

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苔のおうち
- 2018/06/07(Thu) -
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住みごこちはどうですか?


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八千代炭鉱の桜
- 2018/06/06(Wed) -
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炭住街に咲く桜。


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こんな山の中なのに、大きな木だな~。

植えられたものだろうか。


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真っ白なユキヤナギの群落もいくつか見られました。

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生田原町 赤鉄鉱鉱床
- 2018/06/05(Tue) -
鴻喜鉱山と合わせて向かったのは、生田原町 赤鉄鉱鉱床。

鉱山名は分からないのですが、探鉱坑道が二つばかり掘進されているらしい。


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んーーー?

沢を少し登って覗いてみたけれど、坑口がある様子は分からず…。


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道に、やけにピンク色の土がついた木が転がっていました。

このピンク色は赤鉄鉱由来?

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生田原町 鴻喜鉱山・2
- 2018/06/04(Mon) -
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川の右岸にある坑口なので、資料を見ると旧坑かな?


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中を覗いてみます。

真下に落ち込むようになっていて、


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三脚を立てられなくてこれが限界

捻じれながら垂直に伸びる坑道です。

穴には格子のように木材が渡してあるようですが、降りるのは危険と判断しました


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木の根に守られるように残っていました。


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沢の上の、鉱山道路っぽい道に登って坑口を見下ろしたところ。

他二つの坑口は見つけられませんでした。

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生田原町 鴻喜鉱山・1
- 2018/06/03(Sun) -
生田原町の鴻喜鉱山の坑口を探索してきました。

鴻喜鉱山は、銅・硫化鉄を採取していた鉱山。
昭和33年の時点で、大切坑が稼働、他二つの旧坑があったようです。


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最初はこんな道。
このまま歩きやすい道が続くのかな~と思っていたのですが、


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やっぱり道は途絶えて、いつもの沢歩きに。

でも、川の水量も少なく、草も茂っていないので歩きやすいです。


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崩れた二股を左に。


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歩くこと一時間、岩盤が見えてきていいぞ~と思っていたら、


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坑口発見!

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釧路市動物園の少年像
- 2018/06/02(Sat) -
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動物園の水飲み場。


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体の構造おかしくない?


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見ていると不安になってくる…。


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だだだだ大丈夫?

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別保公園の赤い流れ
- 2018/06/01(Fri) -
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別保公園の散策路の脇にも赤い流れがあるのを見つけました。

森林公園ではなく、レストランや遊具のある公園のほうです。


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温泉?
坑口跡では無さそうな場所ですが。


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油の膜が張っています。


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別保森林公園のものより流れている量が多いようです。

気になるな~。

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