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キャラクターのような
- 2018/07/31(Tue) -
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か、かわいい…。

トラックが擬人化されているみたい。


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看板の文字は薄くなっていて、
「工事用車両 出入口」かな?

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釧路の夜
- 2018/07/30(Mon) -
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MOO側から見た、生涯学習センターと月。

この日は明け方に皆既日食が起きた日でした。


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半分(じゃない)、白い。
- 2018/07/29(Sun) -
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幣舞公園近くの住宅街で、巣立ち間際のカラスのヒナを見ました。

まだ上手く飛べないころ。

羽根が黒と白のまだらです


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ちゃんと立派に育って、
「あっ、あの時の白黒カラス!」と再会できる日が来るといいな。


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後志の銅鉱山・7
- 2018/07/28(Sat) -
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ライトで照らすとこんな感じ。

横になって体を滑り込ませてみました。


…バラバラバラバラ

頭上で鈍い音がします。

ヤバい、落盤の前兆!?


焦って飛び出しましたが、原因は…

コウモリ。

4匹ほどのコウモリの羽音でした。


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気を取り直して、内部の撮影。

入口から突き当りまですごく短い空間です。
試し掘りだったのかも。


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壁には胆礬が浸みだしています。

ここでは銅の他に、鉛や亜鉛も採れたらしい。


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内部から、ライト無し。


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ライト有り。

坑口を見つけられて、楽しい探索でした~!

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後志の銅鉱山・6
- 2018/07/27(Fri) -
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他に坑口は残っていないかな~。


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あった!

先ほどの崩落した坑口のすぐ近く。


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斜面の中腹に口を開けています。


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今は水は流れていないようですが、
坑口下に転がる石が少し赤っぽい気も。


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こっちの坑口は入られそうです!

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後志の銅鉱山・5
- 2018/07/26(Thu) -
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赤い流れの発見に期待度が上がり、更に上流を探してみます。


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5分も行かないうちに、ありました!


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岩壁に、坑口です。


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ただ、ここは入口すぐで崩落してしまったよう。
奥行きの無い、凹みのような状態です。

うーん、もうちょっと坑道を見られる坑口は無いかな?


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後志の銅鉱山・4
- 2018/07/25(Wed) -
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鉄塔と分かれて来た道を戻り、今度は南側の鉱床を探してみます。

こちらも沢登り。


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川の横に、赤い流れを見つけました!


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明らかに、ただの沢水とは顔つきが違う、ドロドロの赤い流れ。

ここに坑口があったか、上流の坑道から流れた水があふれ出しているのでは。


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流れの上部は、湧き出し口のはっきりしない水たまりになっていました。

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後志の銅鉱山・3
- 2018/07/24(Tue) -
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つづら折りの道を登ってみます。
(写真は沢を見下ろしたところ)


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途中、バケツやガラス片などが落ちていました。


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道はかなり明瞭なまま続く…。

戦前に掘られた鉱山道路が、こんなに綺麗なまま残っているものだろうか?

湧き出る疑問を解決するものが、開けた視界の先に立ち現れました。


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鉄塔!

ああ!

この道は鉄塔の保守点検用の道でした


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いい景色…。

この後、この先から沢に降りられる道がないかと進んだり、
鉄塔周りで一時間ほど時間を使ってしまいました

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後志の銅鉱山・2
- 2018/07/23(Mon) -
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水路トンネルを抜けて、こんな沢を登っていきます。

所々ナメ床になっていて歩きやすい沢です。
鉱山跡まで標高差が少ないのも嬉しい。

最初に北側の採掘跡を探してみます。


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沢の横に鉱山道路っぽい道が出てきていいぞいいぞ~と思ったのですが、


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鉱床はこのあたり?


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うーん、岩盤が露出している場所はあるのですが、
坑口は埋もれてしまったのか見つかりません。


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しかし、岩盤の対岸につづら折りになっている怪しげな道を発見!


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水路トンネルの巣
- 2018/07/22(Sun) -
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水路トンネルの脇に、苔でできた巣が二つ。


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中は空っぽ。

最初はネズミのものかな~と思ったのですが、この水量だと渡って来られないですね。


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調べると、シジュウカラやオオルリなどの身近な鳥が苔で巣を作るそう。

この場所だと天敵が少なくて安全そうですね。
(蛇だったら泳いで来るのかな~)


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後志の銅鉱山・1
- 2018/07/21(Sat) -
後志支庁にある、名前の分からない銅鉱山の資料が手に入ったので探索してみます


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入口はこんな水路トンネル!

「冒険の始まり」のようでテンション上がります。


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実際は蜘蛛の巣&蜘蛛だらけのトンネルなんですが…。
(それもゼルダっぽい?)


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入口の沢は深くなっているので気を付けて…


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内部。

素敵な石積みと煉瓦のトンネルです。

水の流れは速く、ストックを流されかけました。


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出口付近はコンクリート。


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出口(上流)側の坑口。


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防災科学技術研究所 釧路地震観測施設
- 2018/07/20(Fri) -
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別保炭鉱探索時に見かけた、立派な坑口。


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新しすぎるので、炭鉱のものではないと思いましたが、
正体は防災科学技術研究所の釧路地震観測施設。


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研究所はつくばにあるそうですよ。

この中は坑道のようになっているのかな。


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釧路町 別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱・11
- 2018/07/19(Thu) -
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そろそろ探索も終わり、人里に近づいてきました。
道も整備されています。


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と、不自然な土盛りの影に、ひょっこりしているあれは?


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火薬庫!

煉瓦製です。


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正面の壁だけが残っています。

扉の横の壁が、ブロック塀の控壁の役割をして残ったんじゃないのかな。


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扉は鉄製で、誰かが持って行ったのかな。


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火薬庫の周りをぐるりと囲む土盛りに登ってみます。


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奥は特に何もなさそう。


これで別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱の探索は終了です!

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釧路町 別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱・10
- 2018/07/18(Wed) -
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更に川を下って南三号坑のあたり、

川の中に大きな水道管?が見えます。


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おっと、地中からレールが飛び出しているし、
赤い水も浸みだしています


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レールの状態はこんな感じ。

斜面の中央から飛び出していますね。

当時の地面はどのレベルにあったのかな。


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位置的に、坑口から浸みだしている水ではなさそう。

別保周辺は、こんな赤い水の出ている個所が多いですね。


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川から上がると、小さなズリ山が続いている地形になっていました。

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釧路町 別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱・9
- 2018/07/17(Tue) -
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煉瓦の建物から、双河辺川へ降りた所にある大きな土管。


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流されて来たわけではないみたい。
何の施設だったんだろう。


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覗いてみます。
深い


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底の土は少し赤いような…。
でも水は澄んでいて川水のようです。


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この土管のすぐ上は、新坑があった場所。

坑口は見つからないけど、それらしい地形。


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他の坑口付近でも見かけた、白い頑丈な管がありました。

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釧路町 別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱・8
- 2018/07/16(Mon) -
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坑口から沢の下流を見下ろして、木立の影に見えるあれは何だろう?


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建物跡!
煉瓦製!


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長方形の外壁跡だけ残っています。


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坑口からは200mの距離。
巻上機室や変電所だったりしたのかな。

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釧路町 別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱・7
- 2018/07/15(Sun) -
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坑口の手前にはコンクリートの土台。


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小さいものが一つだけ。
巻上げ施設があったのかな。


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あたりに散らばる煉瓦や、


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碍子。


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上流に三号坑、四号坑もあったそうですが見つかりませんでした。

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釧路町 別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱・6
- 2018/07/14(Sat) -
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事務所の裏手、二号坑付近に見える、あれは!?


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ありました!坑口!

残ってた~~!


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扁額は読めません。

煉瓦巻の素敵な坑口。
煉瓦製って明治時代っぽさがありますよね。


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中はすぐ奥で崩落してしまっていました。


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野山と一体化しながらも、大きな口をあけて残っていてくれて嬉しいです。

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釧路町 別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱・5
- 2018/07/13(Fri) -
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別保炭鉱の事務所付近に近づいてきました。

川の中に落ちているレール。


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割れている大きな水瓶?
他にも瀬戸物など生活用品があちこちに落ちています。


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前にも載せた大きな桜。


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地図には近くに学校のマーク。

校舎があったのはこのあたりかな。


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三角定規が落ちていました。


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釧路町 別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱・4
- 2018/07/12(Thu) -
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左側に見えているのがコンクリートの槽です。

あっ、地図を見返したら、ちょうど同じ位置に、四角い施設が描きこまれているので、
槽は炭鉱時代のもので正解かも!

地図では、住居や事務所、駅などは黒い四角で描きこまれているんですが、
この槽だけ白い四角なんですよね。

人が住んでいる、いないの違い?


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斜面に気になる穴を発見。


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近づいてみて…


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ああ~~、残念。
こんな影に何度も騙されました

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釧路町 別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱・3
- 2018/07/11(Wed) -
更に下って、八、九号坑を探すも空振り。


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広場に出てきました。


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五号坑の近くに、コンクリートの槽を発見。


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中は深そう。
これは炭鉱関係?


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槽の上流の五号坑のあった辺り。

陥没している斜面に坑口があったのかな。

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釧路町 別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱・2
- 2018/07/10(Tue) -
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川を下って行くと、歩きやすい平坦な道になってきました。

北三番坑を探していると…


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んん?

何だか硫黄の臭いがします。


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木の根元から湧き出している小さな流れですが、
白い硫黄成分も見えています。

北三番坑より少し下流だけど、坑口から流れ出ている水かな~。


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北三番坑は…潰れてしまったよう。


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近くには怪しげな黒い池もありました。


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釧路町 別保炭鉱 三井鉱山釧路炭鉱・1
- 2018/07/09(Mon) -
今回は、双川辺川沿いの坑口を探してみたいと思います。

前回探索した地域は、シュムカルベツ川沿いの山縣炭鉱でした。

歴史をざっとまとめてみると、

  シュムカルベツ川沿い   山縣炭鉱→釧勝興業→太平洋炭鉱追珠坑

  双川辺川沿い        大阪炭鉱→三井鉱山釧路炭鉱→太平洋炭鉱別保坑

と、変遷しているそう。(釧路炭田 産炭史より)



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深山地区から入って、北四番坑から攻めてみます。


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こんな谷底に降ります。


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不思議な凹み。
風化したものか、人の手が加わっているのか…。


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この辺りには北一~四番坑、南一番坑など坑口が密集していたようですが、みつかりません。


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仁木町 武宝鉱山・3
- 2018/07/08(Sun) -
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すぐ上流には川をせき止めている箇所が。

水の施設と関連しているのでしょうか。


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坑口が残っているとしたら、このあたり?

笹で見つけられません…。


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鉱山道路っぽいものは付いているんだけど。
この鉱山は昭和19年ころまで営業していたそうです。


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ちょっと場所を移動して、坑口がありそうな地形。
もっと見通しの良い時期に再訪してみたいなあ。

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仁木町 武宝鉱山・2
- 2018/07/07(Sat) -
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一度戻って、もしかしたらこっちかも知れない?という沢を辿ってみます。

こちらのほうがしっかりとした道がついています。


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あれっ、道の脇に大きなコンクリートの建物が。


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側面からパイプが出ていて、水関係の施設のようです。


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上には重い鉄製の扉。
今は使われていなさそう…。

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仁木町 武宝鉱山・1
- 2018/07/06(Fri) -
ちょっと忙しくなるので、書き溜めた記事を放流
秋の鉱山探索の記事です。


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仁木町と赤井川村の境に位置する武宝鉱山を探索してみました。

こんな沢から入渓。


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歩きやすい。

広くて、農業用の水路なのかな?


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古い小さな水門がありました。


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さて、坑口を探して沢を登ります。

藪がすごい


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こんなに草が茂っていると、凹みがみんな坑口に見えてきます。

川の対岸にあって、確認できなかった暗がり↑

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興津海岸のトーチカ
- 2018/07/05(Thu) -
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釧路市の興津海岸に、岸壁と一体化したトーチカがあります。


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よく見ると、石を混ぜたコンクリートの立方体が分かりますね。

こんなトーチカは初めて見ました!
面白い


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この岩をよじ登れば中に入られそうだけど、
腕力(体を持ち上げる力)に自信がないのでやめておきます


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銃眼の天井には木材が見えています。

釧路市には他にもいくつかトーチカが残っているそう。
探して回ってみたいです。


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常盤色の世界
- 2018/07/04(Wed) -
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雨の日に見に行く廃址もいいね。

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春の野山の蒲田くん
- 2018/07/03(Tue) -
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蛇つながりで…。

春に見かけた倒木。
シンゴジラの蒲田くんっぽくないですか?


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ちゃんと黒目のある目玉も付いてます

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釧路市 三吉神社・2
- 2018/07/02(Mon) -
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三吉神社の狛犬。

珠を持っているものと、


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子供を抱えているもの。

こっちの足元にある黒い石が気になります。


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もしかして石炭かな?と思ったのですが、触感が違いました。

人が座っている形に見えるからか、
蛇が巻かさって(北海道弁)いるように見えるからかな?


余談ですが、「蛇が巻かさっている」を標準語に直そうとして、
「蛇が巻いている」じゃ変だしな~と結構悩みました。

「蛇がとぐろを巻く」は言うけれど、「蛇が石を巻く」って言わないような…。

その後、「蛇が石に巻きついている」という言い回しを思いついてスッキリしました

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